この頁のみ15dropのテンプレを使用しています

伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)は江戸時代中期の画家です。
20代後半から絵を描き始め、初期は狩野派に学び、中国絵画の摸写を行います。
しかし、それでは飽き足らず実物をひたすら写生、その後、独自の世界を構築するに至ります。



若冲に関するニュースとか色々

http://toriri0108.blog.fc2.com/blog-category-0.html
2017年以降

2000年以前 / 2001〜2005年 / 2006〜2010年 / 2011〜2015年 / 2016年

今、観られる若冲

みんなが見たい優品展パート15 歴史に名を残した日本人の書
2019年3月12日(火)〜6月16日(日) 台東区立書道博物館
■「芭蕉翁図軸」

美の饗宴 若冲と祈りの美
2019年4月27日(土)〜6月16日(日) 細見美術館

平成30年度新収品展
2019年6月4日(火)〜7月15日(月) 東京国立博物館
■「鶴図」2幅 伝伊藤若冲筆

日本美術に見る動物の姿
https://www.jpf.go.jp/j/project/culture/exhibit/oversea/2018/10-01.html
2019年5月5日(日)〜7月28日(日)2019年6月2日(日)〜8月18日(日) ナショナル・ギャラリー・オブ・アート
2019年9月8日(日)〜12月8日(日)2019年9月22日(日)〜12月8日(日) ロサンゼルス・カウンティ美術館
■《旭日松鶴図》宝暦5-6年(1755-56)頃 公益財団法人 摘水軒記念文化振興財団

常設展示 三十六歌仙図屏風
2019年5月15日(水)〜9月29日(日) 岡田美術館
■寛政8年(1796)

これから観られる若冲

ジャパニーズ プリント―久保惣コレクションでたどる版の歴史―
2019年6月23日(日)〜8月18日(日) 和泉市久保惣記念美術館
■「平安時代の摺仏や、江戸時代初期の木活版本である嵯峨本、拓本の技法を応用した伊藤若冲の拓版画、司馬江漢の銅版画など、多様な技法で制作された版画をご覧いただきます。」

玄圃瑤華のうち玉蜀黍・葵鬘
2019年7月23日(火)〜9月1日(日) 東京国立博物館
■伊藤若冲自画自刻 江戸時代・明和5年(1768) 本館8室(年間スケジュール 名品の展示予定より)

花と鳥の四季 ―住友コレクションの花鳥画(仮)
2019年10月26日(土)〜12月8日(日) 泉屋博古館(京都)
■「住友コレクションより、伊藤若冲、椿椿山はじめ江戸時代に京や江戸で活躍した画家の花鳥画を紹介します」

絵画でランデヴー -東西美術の出逢い-
2019年11月2日(土)〜12月22日(日) 和泉市久保惣記念美術館
■「葛飾北斎、伊藤若冲、モネ、ルノワールなど、日本人に親しみのある日本とヨーロッパの作家による人物と風景画を中心に陳列します」

スーパーご長寿 若冲・北斎・大観・土牛
2020年1月3日(金)〜3月1日(日) 山種美術館

若冲作品の展示は終了した模様(展覧会は開催中)

「今、観られる/これから観られる若冲」について

●変更、こちらの誤りがあるかもしれません。事前に御確認のうえ、お出かけください。誤りがありました場合、御指摘いただけると幸いです。
●展示替のため、会期中でも作品が観られない場合があります。
●わかる範囲のみ掲載しています。その点御了承ください。(全国の展示情報を把握するのは困難ですので…)