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伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)は江戸時代中期の画家です。
20代後半から絵を描き始め、初期は狩野派に学び、中国絵画の摸写を行います。
しかし、それでは飽き足らず実物をひたすら写生、その後、独自の世界を構築するに至ります。

会期など変更される場合があります



若冲に関するニュースとか色々

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2017年以降

2000年以前 / 2001〜2005年 / 2006〜2010年 / 2011〜2015年 / 2016年

今、観られる若冲

コレクション展 近世絵画・日本画 第2期
2022年7月13日(水) 〜 8月22日(月) 島根県立美術館
■「鶏図」 寛政元年(1789)頃

とある美術館の夏休み
2022年7月16日(土)〜9月4日(日) 千葉市美術館
■「鸚鵡図」 宝暦(1751-64)後期〜明和期(1764-72)頃 絹本着色 1幅 107.6×49.1cm 千葉市美術館蔵 前期展示、「鷹図」 宝暦年間(1751-64)中期頃 紙本墨画 1幅 摘水軒記念文化振興財団蔵(千葉市美術館寄託) 後期展示
ミヤマケイとのコラボレーション

江戸時代の絵画 −百花繚乱の画家たちの競演−
2022年7月22日(金)〜9月6日(火) 本間美術館
■「鶏図」寛政2年(1790)

花鳥風月 名画で見る日本の四季 琳派・浮世絵から御舟・一村まで
前期:春夏編 ―若冲・御舟・一村など―
2022年3月6日(日)〜7月10日(日)
後期:秋冬編 ―光琳・歌麿・春草など―
2022年7月16日(土)〜12月18日(日) 岡田美術館
常設展示
2022年7月16日(土)〜12月18日(日) 岡田美術館
■「雪中雄鶏図」

これから観られる若冲

日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱
https://tsumugu.yomiuri.co.jp/tamatebako2022/
2022年8月6日(土)〜9月25日(日) 東京藝術大学大学美術館
■「《動植綵絵》は10幅(芍薬群蝶図、梅花小禽図、向日葵雄鶏図、紫陽花双鶏図、老松白鶏図、芦鵞図、蓮池遊魚図、桃花小禽図、池辺群虫図、芦雁図)をまとめて鑑賞いただけます」
【展示期間】8月30日(火)〜9月25日(日)

若冲忌、展示会
若冲忌
2022年9月10日(土)
展示会
2022年9月8日(木)〜9月10日(土) 石峰寺
■「海棠目白図」

泉屋博古館東京リニューアルオープン記念展III 古美術逍遙 ─東洋へのまなざし
2022年9月10日(土)〜10月23日(日) 泉屋博古館東京 詳細(2021-10-26付FASHION PRESS)
■「海棠目白図」

コレクションは文化のタイムカプセル
2022年9月17日(土)〜12月18日(日) 佐野市立吉澤記念美術館
■「菜蟲譜」 【前半部分展示期間】2022年9月17日(土)〜10月30日(日) 【後半部分展示期間】2022年11月1日(火)〜11月13日(日)

芭蕉と蕪村と若冲
2022年10月22日(土)〜 2023年1月9日(月・祝) 嵯峨嵐山文華館福田美術館
前期:2022年10月22日(土)〜11月28日(月)
後期:2022年11月30日(水)〜2023年1月9日(月・祝)

大本山 相国寺と金閣・銀閣の名宝
2022年11月26日(土)〜2023年1月22日(日) 大分県立美術館
■「鸚鵡牡丹図」鹿苑寺所蔵

江戸絵画の華
2023年1月7日(土)〜3月26日(日) 出光美術館
〈第1部〉2023年1月7日(土)〜2月12日(日)  若冲と江戸絵画
〈第2部〉2023年2月21日(火)〜3月26日(日) 京都画壇と江戸琳派
■「アメリカの日本美術コレクター、エツコ&ジョー・プライス夫妻(プライス財団)によって蒐集された作品の一部が、当館のコレクションに加わりました。本展では、18世紀の京都画壇を鮮やかに彩った伊藤若冲(1716−1800)や円山応挙(1733−95)、さらに江戸琳派を導いた酒井抱一(1761−1828)の絵画など、この度里帰りを果たした作品の数々を、2期にわけてご覧いただきます」

若冲作品の展示は終了した模様(展覧会は開催中)

中止

「今、観られる/これから観られる若冲」について

●変更、こちらの誤りがあるかもしれません。事前に御確認のうえ、お出かけください。誤りがありました場合、御指摘いただけると幸いです。
●展示替のため、会期中でも作品が観られない場合があります。
●わかる範囲のみ掲載しています。その点御了承ください。(全国の展示情報を把握するのは困難ですので…)