■  作品の居所とリンク  ■

* 作品は、常に公開されているわけではありません。
* 記載した作品の所蔵先、公開時期、公開の有無などは、確認した時点でのデータです。今後、変更があるかもしれません。その旨御了承ください。
◆:作品画像または若冲に関する記述があります

愛知県美術館

http://www-art.aac.pref.aichi.jp/
木村定三コレクション:「六歌仙図」(寛政3年(1791))、 「菊に双鶴図」「伏見人形図」

大倉集古館

http://www.shukokan.org/
「乗興舟」

岡田美術館◆

http://www.okada-museum.com/
「花卉雄鶏図」「三十六歌仙図屏風」「月に叭々鳥図」「笠に鶏図」「雪中雄鶏図」「梅花小禽図」「月に叭々鳥図」

京都国立博物館◆

http://www.kyohaku.go.jp/
「群鶏図障壁画」「果蔬涅槃図」「乗興舟」「墨竹図」「藤娘図」他

義仲寺

http://www.lbm.go.jp/kenhaku/shoukai/04.html滋賀県博物館協議会より)
「花卉図天井画」
滋賀県大津市
『天井飾る花絵複製/きょうから公開』(2008年5月9日付朝日新聞)によりますと、「翁堂の天井を飾る「四季花卉図」が最新のデジタル技術で複製され、一般公開される」「原画は修復され、保存される」とのこと。デジタル技術で複製はこちら大日本印刷)のことと思われます。

宮内庁三の丸尚蔵館◆

http://www.kunaicho.go.jp/
「旭日鳳凰図」「動植綵絵」

黒川古文化研究所

http://www.kurokawa-institute.or.jp/
「鶏図押絵貼屏風」

国立歴史民俗博物館

http://www.rekihaku.ac.jp/
「伏見人形図」
伏見人形は、50歳前後から最晩年まで長く描き続けた題材。同題名の作品が、複数存在します。

金戒光明寺

http://www.kurodani.jp/
「群鶏図屏風」

金刀比羅宮◆

http://www.konpira.or.jp/
奥書院上段の間「百花図」
基本的に非公開

西福寺

「仙人掌群鶏図」「蓮池図」「山水図」「野晒図」
通常は年に一度公開されます。場所は大阪府豊中市。

佐野市立吉澤記念美術館◆

http://www.city.sano.lg.jp/museum/
「菜蟲譜」

サントリー美術館

http://www.suntory.co.jp/sma/
「棲鸞園画帖のうち 墨梅図」

滋賀県立琵琶湖文化館

http://www2.ocn.ne.jp/~biwa-bun/
「孔雀牡丹図」「鳥禽図」

静岡県立美術館◆

http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/
「樹花鳥獣図屏風」
サイト内『主な収蔵品』に画像、『企画展実績・平成9年』に「異彩の江戸美術・仮想の楽園 −若冲をめぐる18世紀花鳥画の世界−」展の紹介あり。

島根県立美術館◆

http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/
「群鶏図」(1789(寛政元)年)

相国寺◆

http://www.shokoku-ji.jp/
「釈迦三尊像」「鹿苑寺大書院障壁画」「翡翠図」

石峰寺

http://www.sekihoji.com/
「五百羅漢」
拝観可。場所は京都市伏見区。

泉屋博古館◆

http://www.sen-oku.or.jp/
「海棠目白図」

千葉市美術館

http://www.ccma-net.jp/
「鸚鵡図」「海老図」「乗興舟」他

摘水軒記念文化振興財団◆

http://www.tekisuiken.or.jp/
「旭日松鶴図」

東京藝術大学大学美術館◆

http://www.geidai.ac.jp/museum/
「鯉図」

東京国立博物館◆

http://www.tnm.jp/
「松樹梅花孤鶴図」「松梅群鶏図屏風」

東京富士美術館

http://www.fujibi.or.jp/
「象図」「鶏図」

平木浮世絵美術館

http://www.ukiyoe-tokyo.or.jp/
「花鳥版画」

福岡市博物館

http://museum.city.fukuoka.jp/
吉川観方コレクション:「付喪神図」

宝蔵寺◆

http://www.houzou-ji.jp/
「髑髏図」「竹に雄鶏図」

細見美術館

http://www.emuseum.or.jp/
「群鶏図押絵貼屏風」「菊花図押絵貼屏風」「雪中雄鶏図」「糸瓜群虫図」「伏見人形図」「風竹図」他

本間美術館◆

http://www.homma-museum.or.jp/
「布袋図」(香川黄中賛)

萬福寺

http://www.obakusan.or.jp/
「蒲庵浄英像」

MIHO MUSEUM◆

http://www.miho.or.jp/
「双鶴・霊亀図」「松鶴図」「梅図」「象と鯨図屏風」

山種美術館

http://www.yamatane-museum.jp/
「伏見人形図」1799(寛政11)年

大和文華館

http://www.kintetsu-g-hd.co.jp/culture/yamato/
「釣瓶に鶏図」

両足院◆

http://www.ryosokuin.com/
「雪梅雄鶏図」

Denver Art Museum

http://www.denverartmuseum.org/
「三十六歌仙図押絵貼屏風」「菊花図」(皆川淇園賛)

Etsuko and Joe Price Collection

「鳥獣花木図屏風」「雪芦鴛鴦図」「紫陽花双鶏図」「虎図」「鳥獣花木図屏風」「鶴図押絵貼屏風」「竹梅双鶴図」「群鶴図」「黄檗山萬福寺境内図」「鷲図」他

Feinberg Collection

「菊図」「松図」

Freer and Sackler Galleries◆

http://www.asia.si.edu/
「Chrysanthemums」「Cranes, one of a pair」

萬葉庵 the Manyo’an Collection◆

http://www.manyoancollection.org/
Gitter-Yelen Collection:「寒山拾得図」「月下梅花図」他

Indianapolis Museum of Art◆

http://www.imamuseum.org/
「大黒天」「餅」「牡丹に雉」

Kimbell Art Museum◆

https://www.kimbellart.org/
「Fukurojin」「Two Gibbons Reaching for the Moon」

Los Angeles County Museum of Art◆

http://www.lacma.org/
「菊花図」(売茶翁賛)

Metropolitan Museum of Art◆

http://www.metmuseum.org/
「葡萄双鶏図」「蔓豆図」

Museum fur Ostasiatische Kunst

http://www.museenkoeln.de/museum-fuer-ostasiatische-kunst/
「鯉図」「寒山拾得図」

Museum of Fine Arts, Boston◆

https://www.mfa.org/
「松に鸚鵡図」「旭日鳳凰図」「鸚鵡図」「十六羅漢図」

Philadelphia Museum of Art

http://www.philamuseum.org/
「葡萄図」「朝顔図」

The Clark Center for Japanese Art and Culture◆

http://www.ccjac.org/
「旭日老松図」

Saint Louis Art Museum

http://www.slam.org/
「Roosters and Hens」

CiNii Articles - 国立情報学研究所

http://ci.nii.ac.jp/

伊藤若冲の「枡目画」作品を再考する

http://www.kanazawa-bidai.ac.jp/index/99book/aes/index.html
若冲研究に一石を投じた論文。執筆者は、金沢美術工芸大学の泉美穂氏。

国際日本文化研究センター

http://www.nichibun.ac.jp/
若冲がランクインしていた「平安人物志」が見られます。サイト内「データベース」に掲載。

芸艸堂

http://www.hanga.co.jp/
「玄圃瑶華(一部)」の版木と版画を見られます。

美の巨人たち

http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/
若冲を取り上げた回のダイジェスト、取材風景あり。

伏見人形・土人形のふるさと

http://www.h2.dion.ne.jp/~hushimi/
若冲がしばしば題材にした伏見人形に関するサイト。「伊藤若冲と伏見人形」というコンテンツや、若冲に関する記述あり。

日本郵便株式会社

http://www.post.japanpost.jp/index.html
平成10年特殊切手「国際文通週間」平成17年特殊切手「切手趣味週間にちなむ郵便切手」に若冲作品使用の切手画像があります。