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オルソケラトロジー実績

このコンテンツでは、『八丁堀眼科医院』のオルソケラトロジーについて、詳しく説明します。


1の1.現場のオルソケラトロジーの実情(1)

1の2.現場のオルソケラトロジーの実情(2)
(強度近視の方に朗報!)


2の1.年齢・性別(1年以上経過を診れた患者さまの記録)

2の2.装用後の視力変化(1)(装用開始年齢35歳以上の患者さまの記録)


2の2.装用後の視力変化(2)(装用開始年齢21歳〜34歳の患者さまの記録)


2の2.装用後の視力変化(3)(装用開始年齢が16歳〜20歳の患者さまの記録)


2の2.装用後の視力変化(4)(装用開始年齢10歳〜15歳の患者さまの記録)


2の2.装用後の視力変化(5)(装用開始年齢5歳〜9歳の患者さまの記録)


全ての記録は当院のものです。
個人情報のため
どなたのものかはわからないかたちで掲載しております。
宜しくお願いします。

(平成24年7月29日加筆)

レーシック手術後に近視が戻られた人に
オルソケラトロジー治療を行い、十分な視力がでました。

(平成25年2月10日加筆)

 オルソケラトロジーとは、寝ている間に特別なハードレンズをして角膜の形状を整えることによって、近視の人を正視の人の目に近づけるという方法です。ですから、日中はコンタクトレンズを装用しません。私どもは、この治療方法をマスターするため、常に新しい知識を学んでいます。詳しくは、下記学会発表のロゴをクリックしてください。


 この画期的な近視矯正方法を八丁堀眼科では、前医院松坂眼科から引きつぎました。そのため、平成13年の3月から250名以上のデーターがあります。それだけ長期間おこない患者さまのために役立てています。勿論試行錯誤はありますが、前向きに臨んでいます。私どもについて来て頂ければ良い結果が得られることとと思います。


 当院で使用しているオルソケラトロジーのレンズは、アメリカFDA(米国食品衛生局)で夜間就寝時での装用の認可が降りているレンズです。アメリカFDAで認可が降りているオルソケラトロジーのレンズは(2004年10月現在)で6社ありますが、そのうち夜間就寝時での装用の認可が降りているのは3つだけです。アメリカとの交渉にあたって頂いている会社の関係で、どこのメーカーのものかは記載できませんが、大学病院での治験が終わった現在、一番に認可承認が降りるだろう、と言われているレンズです(オルソケラトロジー治療の厚生労働省の認可はおりました。当院のコンタクトレンズも認可がおりています。詳しくはオルソケラトロジーQ&Aをクリックしてください。)。どうか、安心して使用してください。
 



当院の価格は、両眼で120,000円(消費税別)です。

(眼科による自由診療のため現金のみの扱いになります。)


詳しくは、オルソケラトロジー方針をクリックして下さい。
安さを売りにはしていませんが、安いほうだと考えています。
良心的価格です。


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(治療費.com)

下記ロゴをクリックしてください。

オルソケラトロジーの治療のメカニズムについて説明 八丁堀眼科の2004年7月オルソケラトロジーについての学会発表を掲載 八丁堀眼科の2005年10月オルソケラトロジーについての学会発表を掲載
オルソケラトロジーの合併症について説明します オルソケラトロジーを行う上で、必須の器械について説明します 学会でオルソケラトロジー治療者の角膜輪状鉄沈着のことが言われましたので報告します 学会で感染症のことが言われましたので掲載します
 

 
 沢山の患者さまの記録をもとに、治療効果がより確実で、なるべく患者さんにお金がかからない方法を考えています。下記をクリックしてみてください。


まかせて、大丈夫ですよ!
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