
2003/06/07
今日、仕事場で、電話でお客に脅された(ーー;)
どうも、人の話を聞く耳を持たない人で、
なんでも人につかかってくるタイプの人のようだ。
たとえば、なにかを質問されたので、
「え〜〜とですねぇ〜〜〜。」と言いながら、
カタログなどで調べていたら、
『アンタね、あたしは、アンタの友達じゃないんだから、
お客様に向かって、「え〜〜と。」ってなんなのよ!。』と
まず、一発目のパンチ。
これは、すかさずに「申し訳ありませんでした。」と謝ったけど、
このあたりから、向こうのペースに(ーー;)
その後、調べたものに関しての結論を話していたら
『本当にそうなの?もし、少しでも違っていたら、
アンタ、ただじゃおかないわよ。
アタシ、そこの問い合わせの人にこれから連絡して、
聞いてやるからね。』と脅迫される始末。
その上、
『アンタ、名前はなんなの?。』と来た。
「○○です。」と苗字を名乗ると、
『フルネームで言いなさいよ、名指しで上司に言ってやるから。』
だってさ。
わたしとしては、間違ったことは言ってないのだが、
どうも、話の通らない人なので、
変に抵抗して、嫌味を言われるのもいやなので、
「○○▲▲です。」と名乗る。
その後も、なにやら、こうるさいことをギャンギャン、言っていたけど、
言わせるだけ言わせておいたら、、電話を向こうが切った。
それで、その人のIDなどをメモって
上司のところへ行った。
これこれこうで〜〜と、説明をすると、
「あ、その人ね、話の通じない人だから、
気にすることないわよ。大丈夫、大丈夫。」と言ってくれた。
ああいう人だから、絶対に上司に連絡するのは
目に見えているので、
一応、報告をしたおいたほうが、安心だと思ったのだ。
きっと、
「お宅の会社の○○▲▲が、ああ言った、こう言った。」って
今の会話に輪をかけて、大げさに苦情だといって、
絶対に電話すると思ったもの。
こういう客を相手にすると、本当に日本の国は危ういかも?!と
思ってしまう。
文句を言ったもの勝ちっていうのは、おかしいよ。
2003/06/06
今度は、ソニーのカスタマーセンターと長電話をした。
本当に、ありとあらゆることをしたけど、
それでも、IPアドレスが自動取得できなかった(T_T)
そして、最後の一言。
「もう、すべてのことをやりつくしました。
あとは、リカバリーだけです。」
だって(T_T)
ま、また?!!!!
わたしは、リカバリーばかりを、このカスタマーサービスにやらされてる。
しかも前回は、リカバリーをする必要がないのにさせられ、
その上、それでも改善がないので、修理にまで出してほしいといわれて
一週間ほど修理に出したが、
結局、WINのバグだった・・・・と判明したのだった。
今回は、ブロードバンド側と、ソニー側と
両方とも、相手に問題があるんじゃないか?と言い合ってる。
もう一台、パソコンがあれば、
パソコンが悪いのか、ブロードバンド側が悪いのか、
確認できたんですけどねぇ〜なんて、言われてしまったくらいです。
なので、今も、ナローバンドです(T_T)
そして、月曜日にまた、ブロードバンド側の係員さんが
自宅訪問して、確認する・・・・ということになりました。
でも、これって、開通したときにも
同じ確認をしたんですけどね。
そのときは、開通してます・・・って話でした。
電話の人いわく、その後に、また、
問題が生じたのかもしれないので・・・・って言ってました。
もう、それしか方法はないそうです。
それで、係員が持っているPCで接続できるのか、
調べて、接続できれば、わたしのPCのせい・・・って
ことになるらしいです。(>_<)
なんか、どっちにしても、かなり不穏なムードが高まってます。
気がつけば、30000ヒット
いや、結構、長かったかもしれないなぁ〜。
今はこれといって、コンテンツらしきものがなく
自分の日誌だけのサイトになっているし〜〜〜(^_^;)
こんなサイトでも訪れてくださった皆様、
どうもありがとうございます。m(__)m
2003/06/05
今日、契約したブロードバンドの会社の係員さんが
来てくれました。
そしたら、やはり、下の接続から、おかしかったようです。
そっちを直してもらって、係員の人持参のパソコンと
接続を調べたら、うまく接続できたようです。
それで、係員さんは、そそくさと「失礼します〜〜。」と帰っていきました。
それから、わたしのパソコンとの接続をしようとした・・・・・・・・・。
接続できない(T_T)
何度やっても、できない。
仕方がないので、ひと通り、設定の確認などをしたあとに
また、サポートセンターへ電話(^_^;)
そこで、30分あまり、
ああでもない、こうでもない・・・・と指示されたとおりに
パソコンの操作をしたけど、
つながりませんでした(T_T)
そして、今度は、「モデムやこちら側の不備ではないし、
こちらでわかる範囲の指示もしましたけど、
つながらないということは、
パソコンのほうに問題がある思われます。」
って言われちゃったよぉ(T_T)
なので、パソコンのサポートセンターに連絡をして
調べてみてください。だって(>_<)
ホント、なんでも1度でうまくいったことがないんだよねぇ〜
パソコン関係のことでは(T_T)
と思っていたら、
ある友達から、テレビのCMに出てくる人みたいだって言われました。
出ていたのは、深津絵里だっけか?
「機械に弱い女」っていうようなテロップが流れて、
あれもダメ、これもダメ・・・・
でも、このパソコンなら大丈夫!だったから、
このプロバイダーなら大丈夫!っていういうようなCM。
確かに、1代目のパソコンも、来たとたんにCDが壊れ、
2代目のパソコンも、パソコン自身は悪くなかったけど
修理に出すはめになり、
PC関連じゃないけど、スクーターも何度も修理に出し・・・・・。
そんなわけで、まだ、ISDNからの接続でがんばってます(^_^;)
明日は、ソニーのサポートさんに頼るしかないわぁ。
本当にこれでダメだったらどうしよう(T_T)
2003/06/03
わたしの家は、未だにナローバンド。
ISDNです。
建物に光ファイバーが入っているので、
ADSLは不可能。
そのうえ、光ファイバーは、途中の階でいったん途切れ
その後、また、復活しているというなんだか、訳のわからない構造。
それゆえ、上階に住んでいるものは
光ファイバーを使ってのネット接続もできない。
という、とても中途半端な建物です。
それで調べたら、有線放送などで使うように
光ファイバーが建物の一番下まで来ている場合は、
その後、電話線を通して、ブロードバンドが可能だということがわかった。
早速、その有線ブロードバンドを使っている企業を調べたら、
なんと、何回か、うちの建物に勧誘のチラシを置いていっていることがわかった。
そして、契約を依頼した。
それから、待つこと、約1ヶ月。
やっと、開通したということで、
モデムを送ってきたが、それを接続してもどうも反応がおかしい。
最初は、こっちの設定が悪いんだと思って
必死に説明書とにらめっこでがんばったけど、
よくよく、見ると、そのモデムのランプが点滅しているところがある。
説明書によると、点灯はするが、点滅については
まったくかかれていなかったので、
すぐに、サポートに電話をした。
すると、サポートの営業時間が午後7時までのところ
電話が6時半につながった。
それで、「ああ〜で、こう〜で、つながりません。
モデムのリンクのライトが点滅してます。」というと、
それは、お部屋まで、信号が届いていないか、
モデムの初期不良かのどちらかだと言われました。
すると、その電話に出た女の人が、
「では、1度、PHONEの線を抜いて、
5分ほど経ってからまた、挿してみてみてください。
それでも、リンクのランプが点滅しているようだったら、
係員が建物の中につけた交換機のミスかもしれません。
こちらから、6時45分に電話をいたします。」ってことで
1度、電話を切って、相手からかかってくるのを待ってました。
しかし、時間を過ぎても電話がかかってきません。
わたしは、どうしたものか?と思ったけど、
相手が電話をかけるって言ったのだから、
営業時間が終わってもかかってくるだろうとか、
きっと、わたしの次に受けた電話が長引いていて、
掛け直しがすぐにできないのだろう・・・・と
良いほうに考えて、待ってました。
でも、7時半を過ぎても電話が来ません。
それで、こちらからサポートセンターに電話をしたら
悲しいかな、録音テープで
「営業時間が過ぎております・・・・・・。」という案内(T_T)
仕方なく、
サポートセンターではなく、営業所に電話をしてみることに。
すると、残っていた営業の人がいて
内容を話すと、では、「すぐにサポートに連絡をこちらから
とって、お宅に電話をするように言います。」と言われた。
今度は、その後5分くらいで電話がかかってきたけど、
先ほどの担当したくれた人とは違う人で、
その人は、のうのうと、営業時間が終わったら
わたしのことを忘れて帰宅してしまったらしい。
そこで、また違う女の人に、最初から説明をした。
そしたら、回答は前と同じだったけど、
PHONEを入れなおしても同じ結果だと、
係員が、そちらの建物の信号を調べに行って、
あとは、そのモデムを新しいものに交換するっていう方法だそうだ。
しかし、明日、かならず係員が伺えるかの返事はできないので
しばらくお待ちください・・・・となった。
なんだか、ここ、頼りないなあぁって感じても
わたし、おかしくないわよね(^_^;)
その後、わたしはブロードバンド用に、
パソコンをあちこち設定を変えたり、
ISDNの電話線が家中を、張りめぐっているのをとってしまったりしていたので、
仕方がないので、ネットにつなぐときだけ、電話のモジュラージャックに口のそばに
パソコンを持ってきて、そこで、ISDNで接続するという羽目になった。
コンパクトになったと言えども、
やはり、ディスクトップのパソコンなので、結構重い。
それに、床の上だと、キーボードが打ちにくいので
椅子の上に、パソコンを乗せたりしているが、
高さがちょうど良くないので、
腰が痛くなる。
しかも、マウスは、炊飯器の上にマウスパットを乗せて
それを使っている始末。
早く、ブロードバンドに変わってくれないと
今度は腰を痛めてしまうかもしれないよ(ーー;)
それよりも、もっと不安なのは、
結局、お宅の建物、接続できませんでした〜〜
なんていわれたら、ショック100倍ものだわよ(>_<)
2003/06/02
実は、若いころに誤診をされたことがある。
下腹の痛みが持続して、歩くのにも支障が出たので、
診察を受けたところ、婦人科へ回された。
そこで、診察してもらったら、
卵巣膿瘍があるから摘出手術をしないといけないと言われた。
検査は、内診と超音波によるものだったけど、
自分では、卵巣をまだ若いのに取るということに抵抗があったので、
大学病院へ友人に先生を紹介してもらって
そちらの診察も受けた。
すると、卵巣膿腫ではなくて、
付属器炎(卵管と卵巣の炎症)だと言われた。
だから、手術なしで薬で治療できると言われた。
それから、そちらの大学病院へ移って、
治療には時間がかかるということで、勤めていた会社を辞めて、
半年ほどの薬の治療と自宅静養で治癒したのだ。
あのときに、卵巣摘出されていたら・・・・と思うと
怖いな〜って思う。
けど、片側の付属器は、
たぶん、使い物にならないだろうと言われてたが、
それでのショックはあまりなかった。
それと、わたしの病気(潰瘍性大腸炎)は腸からの出血というのが
一番顕著な症状なのだけど、一番最初に悪くなったときは、
痔だと言われた。
それで、なんと言われるままに
痔の手術を受けてしまったのだ(^_^;)
普通の人なら、一週間、長くても二週間の入院のところを
なんと、三週間も入院させられた。
痔の手術というのは、かなり痛い。
手術自体が痛いのではなくて、
術後が痛いのだ。
わたしは、硬膜外麻酔を保険外での適用を
お願いしていたが、
普通なら手術後すぐにその麻酔の管の栓を開ける。
だけど、わたしの場合、
手術中に血圧がものすごく低下してしまい、
30/50まで下がった。
このときは、下半身だけの麻酔だったので
意識ははっきりしていたけど、
血圧がだんだんと下がっていくと、
もうろうとしてきた。
でも、看護婦さんが、一生懸命手をさすりながら、
「がんばるのよ。」などと声をかけてくれていた。
後から考えたら、
痔の手術中に死亡した・・・・なんて
とってもじゃないが、恥ずかしくて人に言えないことだわ。
それで、昇圧剤を入れたので、
様子を見てから、麻酔の管を開けるようにと
ドクターから指示があったのだ。
そういうことだけは、しっかりと覚えてる(^_^;)
だけど、看護婦さんが、その麻酔の管の栓を
開けるのを忘れて、背中に点滴管だけをつけられて
しばらくの間、麻酔の注入をしてもらえなかった(^_^;)
おかげで、かなりの痛みを3日間、味わうことになったけど
その後、その病院からの謝罪の言葉はなかった。
最初のその3日が一番痛い時期なのに〜〜〜。
しかし、腸の出血は、痔だけの症状ではなくて
後々に、潰瘍性大腸炎だったとわかるのだ。
結構、遠回りをして、自分の本当の病気がわかったけど、
下血歴が長いせいが、
腸からの出血に対して、感覚が鈍くなってきている。
だいたい、月に1〜2回はおなかが痛くて、
今でも下血があるのだけど、
最近は、出血の量がちょっと増えたような気がする。
でも、これって、自己判断しかない。
人に、下血の量を見てもらえるわけじゃないし、
病院へ行ったときに、必ず下血があるわけでもないから。
外から見ると、まったく健康そのものに見えてしまうのも
損なところだなぁ。
血液検査でも、はっきりとした貧血を示す値でもないとなると
誰もなんにも気づかない。
ひとりで悶々とするしかないのが
一番、やるせないところだなぁ。
かかりつけの先生も、ある程度、慣れっこになっているから
わたしが、もらっている薬で
上手にコントロールするだろうと思ってるし、
最後は、自己管理ってことなのよね。
2003/06/01
気がつけば、もう6月。
1年が半分過ぎたことになる。
早いなぁ〜・・・・・。
昨日は、台風の影響でかなり雨と風が強かった。
今日の朝、ベランダを見たら、
「こまち草」の鉢がひっくり返っていた。
そこまで、風、強かったっけ?って思ったけど、
こまち草は、丈が高いので、風の影響を受けやすかったのかもしれない。
でも、鉢は無事で、花も無事です。
わたしは、バス通勤が、かなり体力的にきついらしく
(情けない話だけど(^_^;)
疲れがたまってしまって、
仕事前の決まった時間に、きちんと起きられなくなったし、
1日中体が重たい感じ。
前は、目覚まし時計の鳴るちょっと前に
自然と目が覚めていたのに、
目覚ましの音で、起こされるけど、
その目覚めがとっても良くない。
ドーーーーっと疲れたまま。
それで、会社の方が、ひまになる時期でもあったので
お休みを取ることにした。
会社のほうでも、オペレーターが過剰で
お休みを推奨していたので、
なんなく、有給などをつかうこともなく休める。
こういう時期を利用しない手はない。
ということで、次の仕事は、6月5日までお休みだ。
その間に、英気を養わないと。
6月の第二週から、また忙しい日が続くので
追加勤務が入っているからね。
そのころまで、スクーターが治って
通勤が楽になっているといいなぁ〜。
そうじゃないと、また、途中で、休みたくなっちゃうよぉ。
2003/05/30
台風が来る影響で、かなり家の中が蒸し暑い。
おれっちは、毛が長いので、
もう伸びていて、
床や、テーブルの上など
冷たい場所を探して、だらしない格好で寝てる。
たまに、わたしの手が冷たかったりすると
そこに狙いをつけて、
わたしの手の上に倒れこむ。
かな〜〜り、こっちは、暑いんだけど(^_^;)
それなのに、うにうには、
布団のカバーの中にもぐりこんで
ぐっすりと寝てる。
この違いは(^_^;)
E・Tも寒がりなので、
しっかりと、ふわふわの毛布の自分の好きな形にして
そこで寝ているけど、
うにうにの場合は、わたしのベットのベットカバーを
手で、ザクザックと引っかいて場所を作る。
結構、音も大きいし、
こっちに振動も伝わってくるので、迷惑なんだけど・・・・・・。
その行為を、早く終わらせたいので、
わたしが、むくっと起きて、
うにうにの上に、カバーをかぶせてあげても
気に入らなくて、わざわざ、出てきてしまう。
そして、また、自分の手で、ザクザックとうるさい音をたてるのだ。
迷惑極まりないぞ。
人の迷惑かえりみず・・・・タイプのうにうには
育て方を間違ったかもぉ〜〜。
2003/05/29
いつ止まるかわからないので、
スクーターに頼らずに、バスで通勤をした。
バスの通勤って、どうしても時間がかかってしまう。
行きには、バスが早く行ってしまっても
間に合うようにと、少し早めに時間に家を出ないといけない。
帰りは、電車から降りてバスの時間まで待たないといけない。
この両方の時間を足すと、30分くらい
スクーターよりも余計に通勤時間がかかっている。
他の修理やさんで直そうと思っているけど、
その修理をしてくれる人が、まだスクーターを取りに来ない。
来月から、会社の中のチーム編成が変わる。
一番仲の良い友達が、他のチームへ移動することになった。
フロアーは一緒だけど、やっぱり、さびしいなあぁ。
今月、わたしより後に入ってきた人たちが、
ごっそりと辞めた。
また、居残り組になってしまった。
大嫌いなHがいるチーム2に移動するようなことになったら、
仕事をやめちゃおうかと思う。
でも、辞めちゃうってことは、
なんだか、こっちが、弱気になって
Hに屈したような気もするので、それも悔しいかも。
6月は、休めるときは、休んでしまおう、という気分になってる。
仕事がつまらなくなってきたりする時期なのかもしれないし、
みんな、どんどん辞めたり移動になってしまって、
仕事の面白みにかけてきた。
仕事の中身は、一切変わらないけど、
まわりの環境でかなり、気分も左右されるから。
なんか、楽しいことないかな〜と思うけど、
先立つものもないので、
なんか楽しいサイトはないかと探すくらいしかできない。