
2003/05/27
またまた、スクーター、仕事に行くときに止まりました(>_<)
もう、ホント、あったま来ちゃう。
結構、気合入れて乗ってたのにさ。
今回止まったのは、たまたま、すでに駐輪場のそばだったので
手で押して、駐輪場へ入れたけど、
そこの管理人のおじさんに、
「どうしたのぉ〜。」と、心配されてしまいました。
仕事の帰り、さて、どうしようかと
かなり悩んだけど、
駐輪場にスクーターを置いて行っても
次の日に取りに来ないといけないこと、
取りに来るのは、バスで来ないといけないし、
駐輪場のお金も1日分支払わなくてはならない、
などを考えて、
なだめなだめ、スクーターで帰ってきました。
それでも、1度、途中で止まり、
もう、こっちも開き直って
「止まっていただけ、止まってろーーー。」と
スクーターを蹴飛ばしてました。
まあ、それでも、運良く雨がやんでいたのと
スクーターは再度動いてくれたので、
どうにか乗って戻れたけど、
もう、通勤では、安心して使えないや。
それで、今度は違う、
遠い知り合いの修理屋さんに出すことにしました。
それでも、どこも悪くない、なんて言われたら、
バイク屋、みんな信用しないぞ。
しかし、なんで昨日、戻ってきたばかりで
どこも悪くないと言われたスクーター、
わたしが乗ると、止まるの?
わたしが、なにかの知らない力で止めてる?(^_^;)
不安なまま、スクーターって
乗っていられないよぉ。
2003/05/26
バイク屋さんから電話が来ました。
どこも悪くないから、このまま乗ってくださいとのこと。
笑っちゃうのが、
「止まるかも・・・って思って乗っていると、
止まっちゃうので、
動くぞ、止まらないぞと思って乗ってください。」って言われました。
つまり、
気合で動くスクーターらしいです(笑)
原因となる故障は、いっさいないので、
修理代は、無料でしたので、
気合を入れて、乗ればいいのね?(^_^;)
なんて思いながらも、無事にスクーターで
家に戻ってこられました。
でも、次回、止まったら、
買いなおすか、大々的に修理をするか、
もう、考えるしかないですね・・・・・といわれましたけど。
それで、スクーターがダメになったら・・・・・
といろいろと考えて、
電動自転車を、頭に描いていた。
それで、スクーターを取りに行く前に、
ヤ○ハの■スを、あるお店で試乗させてもらったら、
な〜んんと、ラクラク♪
うちの方は、山坂が多いのですが、
その急な坂道も、
立ちこぎなどせずに、わたしでも
スイスイと登れたし、感動ものでした。
ええ?!
ってビックリするくらいペダルが軽かったです。
それに、電動の電源を切っても
ペダルは、普通の自転車を同じで
これなら、やや平坦な道は、一般自転車として、
そして、坂道にきたら、電動機能を使えば
問題なく家には帰れそうです。
心は一気に、電動自転車に傾きました。
説明を聞いていたら、
もちろん、パンクや修理はそのお店でやってくれるし、
近所のお店なので、地理感覚もあるオーナーなので
わたしが通っているネコの病院までの距離くらいなら
問題なく、この自転車で行けると言われた。
ああ〜〜〜、どうしよう〜〜〜。
スクーターが今度止まったら、
本気で考えようかなぁ〜、電動自転車。
あの乗り心地の良さが忘れられないよぉ〜〜
2003/05/23
スクーター、ほかの中古車を買いませんか?と
バイク屋さんに勧められましたよ(^_^;)
原因がわからないし、
どこかが悪いとはっきり確認することができないから・・・って
ことだけど、
去年の2月に買ったばかりのスクーターを
乗り換える人っているのか?!
買うときは、そのバイク屋さんじゃなかったけど、
「十分に乗れます。」って言われて買ったんだぞぉ。
1年3ヶ月で1000キロって言うのが
十分にあたるのだろうか?
この1000キロっていうのだって、
遠出をしたわけでもなく、
仕事の通勤に使った距離だけだよ。
そのくらいで、車体価格の7万円分、乗ったっていえないでしょう?
わたしは、スクーターのことなんて
何にも知らないけど、言えるのかしら?
そんな中古のスクーターをまた買って
何度か修理に出しながら、
1年やそこらでダメになるなら、
電動自転車買ったほうが、走ってる途中で止まる心配がないだけ
安全でまだマシだわよ(ーー;)
バイク屋さんには、次のスクーターを今の時点で買うつもりはない、って
はっきり言ったので、
向こうも、もう少し、様子を見させてください、ってことで
スクーターを預かってもらってるけど、
次のスクーターを買わないってわかったから、
高い修理代請求されちゃうんじゃないかしら?
スクーターに詳しい人に聞くしかないのかしら?
っていないじゃん(T_T)
これで、あと2〜3日、預かってもらって
原因不明といわれたら、
もう、修理しないでそのまま返してもらおうっと。
せめて、自転車でもあれば、それで通勤だけは
どうにかなるんだけど、
自転車も、持ってないんだよぉ(T_T)
さてさて、
スクーターの命は如何に?!
2003/05/22
仕事へ行く途中でまた、スクーターが止まった。
しかも、今回は晴れだったのに・・・・・。
前回の場合、雨だからってバイク屋さんの話だったけど
これじゃ、安心して通勤にスクーターを使うことができない。
おかげさまで、今回は、仕事は遅刻。
スクーターは、何度、エンジンをかけなおしても
エンジンはかかるけど、乗ろうとすると
うぅん〜といって止まってしまう。
公衆電話から、バイク屋さんに電話をしたら
動いたらそのまま乗ってきてくださいといわれて、
何度もエンジンをかけなおし、挑戦して
動いたところを、一気にバイク屋さんへ。
でも、バイク屋さんは着いた時には、
エンジンはかかっていたので、
バイク屋さんも、頭をひねるばかり。
しかも、3月にも同じ現象で、
部品をあちこち取り替えましたよね?
と主張すると、
「電気系統だとわからないかも〜。」と頼りないお答え。
それでも、バイク屋さんはなにを思ったのか
「後ろのタイヤ、減ってますから、交換しましょうか?。」と
言う。
こっちは、その一言でムカッと来た。
だって、タイヤが減っているからって、スクーターが動かないわけじゃないじゃん?!
それどころか、原因不明で、いつ止まるかわからないスクーターの
タイヤを新品に交換してなんていう持ち主がいるかいな?
向こうは、商売根性で言っただけなのかもしれないけど、
「動くか動かないかわからないなら、
わたしにとっては、ただの重い荷物と一緒なので
このスクーター、いらないですよね。」って
言った。
一応、その場は、スクーターを点検して見ますということで
バイク屋さんにスクーターを置いて、
そこから、走って会社に向かった。
会社には、途中のコンビにから遅刻の電話をした。
携帯電話をいまどき持っていないわたしは、
電話を外出先からかけるのも大変だ。
そのコンビににあった電話が、
ICチップのもので、わたしが持っているテレホンカードが使えない。
仕方がないのでお店に入って、
100円を10円玉に交換してもらおうとしたら、
その電話、今壊れていて10円玉が使えないとのこと。
今日は踏んだりけったりだなぁ〜と思っていたら
じゃあ、どうぞ、と、そのコンビニの電話を貸してくれた。
ほんの10秒ほどの電話だったけど
「おいくらですか?。」とたずねたら、タダでいいですといわれたのが幸いだ。
スクーターが止まったときに公衆電話で
バイク屋さんに電話したときも
公衆電話が壊れていて、テレホンカードが使えなかった。
仕方がないので、10円玉が2枚あったものを使ったが
バイク屋さんが携帯電話だったので、
あっという間に20円がなくなり、
お財布にあった100円玉を入れた。
もちろん、おつりは出てこない。
なんだか、公衆電話にもボラれた気がするぞ(T_T)
通勤で安心していけないのなら、
スクーター処分してやる〜〜〜。
もちろん、タイヤの交換なんてしないぞ〜〜〜〜(>_<)
それで、疲れてしまい、
仕事中も、あくびばかり。
帰ってからは、そのときに、汗をいっぱいかいたりしたので
具合が悪くなり、即効で寝た。
たぶん、熱が出たようだ。
それで、こんな朝の5時に目が覚めて日記を書いてる。
でも、まだ、寝るぞ〜〜〜〜。
ああ、頭、痛い・・・・・・・・。
2003/05/20
今日は、仕事に行くときは、雨は降っていなかったけど
帰りになったら、ザーザー降りになっていた。
雨の日にスクーターで止まった記憶がよみがえる(T_T)
どうか、今日も止まりませんように、と
祈るような気分で帰りにスクーターを走らせる。
今日は、スクーターのご機嫌が良かったのか、
無事に家に帰ることができた。
仕事で、もう少しで残業になりそうだったので、
ドキドキしたが、どうにか、9時8分くらいで電話を切ることができた。
9時何秒前くらいかにかかってきた電話で、
しかも、買うものをちゃんと決めていなくて
カタログのページをめくりながら捜された。
これは、いつもの電車に乗れないかも!と
一時は覚悟もしたが、
見つからない商品を、いつまでも
カタログ、めくりめくりやられてもらちがあかない。
なので、「明日、再度追加でご注文なさるのでしたら、
本日、注文したことを電話に出たオペレーターに話して
送料を無料にしてもらってご注文ください。」と説明して
早く切り上げてもらった。
人と電話で話しているときに、
セキやくしゃみをするならば、
受話器を手で押さえるとか、
口元から離すなどするのが当たり前じゃないのかしら?
結構、平気でゴホンゴホンと大きなセキをして
オペレーターに聞かせても全然平気な人がいる。
こっちは、耳が商売道具の一つでもあるのだから、
勘弁してほしいのね。
しかも、そういう音って、
話し言葉よりも、かなりボリュームが大きくなるので
ものすごく、つらいのよね。
2003/05/18
猫の草が伸びた。
猫の草とは、猫の毛を吐かせるためのとがった草で
麦の種だと思う。
でも、この猫の草を食べるのを好んでいた
かい君やたまやしろちゃんがいないので
猫の草を出してあげても
うにうにが、寄って来て少し噛み付いたくらい。
おれっちやE・Tは、まったくの無視。
この2人は、草よりも水あめ状のなめる薬の方が好きなのだ。
なんだか、一生懸命、種をまいて育てたのに
やりがいがないじゃないかぁ〜〜〜。
昔は、あっというまに、はげ山のようになっていた猫の草が
綺麗な緑のまま、部屋の中に残ってる。
なんだか、世代交代した現実を目の当たりにした感じ。
2003/05/17
今日は変な客が多かった。
男性からのいたずら電話で、うその住所や電話番号を言ったりして
登録だけ作らされて、
最後のところで、ガチャと電話を切られたり、
精神統合失調症としか思えないようなお客が、
1時間近くも電話を切らなかったりした。
この統合失調症だと思われる客は
最初から変だった(^_^;)
「あのね、わたし、いっぱい買うからあなたビックリするよ。
わたしは、もう、何年も洋服を買っていません。
それはなぜかというと・・・・・・、
お話はできないけど・・・・・・。」
から始まり、
「セールのカタログ、あなたの前に出しなさい。
その中から、わたしが言った服がどれだかあなたが
わかったらOKね。」
ときた。
そして、
「わたしの身長16○センチ、体重47キロ、
バスト88センチ、ウエスト60センチないほどガリガリね、
ヒップ88センチね。
背が高くて、スマートよ。」と話し続ける。
こちらが、口を挟もうとしたら、
「ちょっと、まって、まってぇ。とにかく、こっちの話を聞きなさい。」
(こっちがそう言いたいよ)
「だから、このサイズで、あなたが、洋服のサイズ
決めるのよ、わたしは言わないから、いいわね。」
完全に狂ってる(^_^;)
と思ったけど、そんなことはいえないので、
言われるままに、セールのカタログを前にだして
用意をした。
25点くらい注文しただろうか?
向こうは、わたしが困るのを期待していたのか、
セールのチラシは散々みていたので
かなり詳しく説明もできようになっていたから、
相手は、「あなた、直球投げてくるね!。」
などと、訳のわからないことを言い出す。
「わたしは、黒しか似合わないから、
色は、全部、ブラック。」
(ブ)の部分に、かなりのアクセントをつけて話す(^_^;)
チラシの中で、青い空の下で白い洋服を着たモデルさんのものがあり、
それを見て、「地中海のようねぇ〜、地中海行きたいわぁ。」などと
話が、違うほうに行くことはしょっちゅう。
そういう時は、
「では、ご注文はこれで以上ですね?。」と言うと
あわてて、こちらの世界に戻ってくるのか、
「まだまだ、まって頂戴よ。」
と帰ってくる。
そのうちに、「ちょっとスピードが速すぎるねん。
ちょっと、たんま、やすませてぇなぁ〜。」
というが、
意地悪なわたしは、休ませない(^_^;)
「では、いったんお電話を切って、
もう一度、おかけ直しされますか?。」と言うと、
「わかった、わかった。逆転やぁ。
わたしは、このために、朝からこのチラシをずっとみて
今、やっと電話したんや。」などと言いながら、
電話口に戻ってきた。
「では、その地中海の洋服は注文しますか?。」と
ある程度、話をあわせてこちらも聞く。
「もらっとこうかしら?。」というので
「白い洋服でいいんですか?」と聞くと
「そうそう、地中海ね、世界の話だから・・・・・。」
とまた訳のわからないことを言っている隙に
注文の入力をしてしまう。
しかし、白い洋服が売り切れで、
黒い洋服しかなかった。
「白い洋服売り切れで、黒い洋服ならあるんですけど・・・・。」
というと、
「わたしが白を着ると、幽霊みたい?。」って聞くので
「そうですね、白い服は幽霊みたいです。」と答えた。
「じゃあ、黒い洋服でいいわ。」と言ってくれたので
黒をすばやく入力する。
このあたりになって、やっとまわりにいるリーダー達も
わたしが、なにか、問題にぶち当たってると気づいてくれたようだけど、
電話の後ろで、笑ってるだけだ(T_T)
その間も、この人は、「OK、Ok。」だとか、
「ナイス〜〜〜。」だとか、
独り言を電話の前で言っているお客。
やっと、電話から開放されそうになったとき
合計金額を言うところに来たけど、
「八万七千○○円です。」と言っても
相手は理解できないようだったので、
「はち、なな、○、○、○円です。」と言った。
それでも、わからないらしく
「はち、なな、・・・・・・・・です。」ともう一度復唱をした。
やっと電話を切ってくれたのは、
終了時間の1分前だった(^_^;)
最後の言葉は
「やっぱり東京の人は、やることが早くてええわぁ〜。」
と言っていた、なんだそれ?
こんなに大変な客は、初めてだ。
もう二度と受けたくないけど、
こういう人は、何度も電話してきて買う人だろうなぁ〜。
どうか、わたしにだけは、もう当たりませんように_(._.)_
2003/05/16
昨日の仕事で、新人さんの隣に座って仕事をしていた。
仕事が終了したら、その新人さんが話しかけてきた。
新人さんと言っても、わたしよりも
かな〜り年上の方なんだけど、
その人が
「ここは、長いんですか?。」と聞いてきた。
それで、
「はい、まあ、長いほうです。」と答えると
「あまりにも、手慣れてらっしゃるから、
隣で仕事をしていると、こっちもがんばらないと!と思ってしまって
焦ってしまいますわ。」と言われた。
これって、ほめられてるの?
けなされてるの?
確かに、わたしは、仕事場でも、早口である。
特に、嫌いな客には、更に早口になる。
そして、さっさと電話を切るほうへ持っていく。
新人さんにとっては、
それが、追い込みのように思えるのかもしれないなぁ〜。
でも、人にはそれぞれのペースってものがあるから
いくら人の真似をしようとしても
できないことは、できないよ。
わたしに、ゆっくりと丁寧に話しなさいって言われても
最初の、何本かの電話でそうやるだけで
だんだんと忙しい修羅場になってくると
すっかりそんなこと忘れて
自分のペースに戻っちゃうもの。