相手が蹴ってきたら(parat3)


相手が無い知恵も振り絞らずに
無造作に蹴りを入れようとしてして来たら

すかさず後ろに下がり、相手の蹴りを頂点で取りましょう。
ここで彼は足を取られるとバランスが崩れて危険ということを学習するでしょう。

そして、その時、我々は彼の学習中に悠々と力を溜め(邦画のような間)

ラリアートを打ち込み彼を地面に衝突させます。