後ろから殴りかかられたら


今、身も心も腐った奴が後ろから殴りかかろうとしてますが、無意味な行為に終るでしょう。
何故なら、後ろから敵に襲いかかる卑劣な奴は、後にも先にも
豚の吐いたゲロの中で生まれたような精神の持ち主で凄まじい悪臭を放つのです。
それは便所で糞塗れで蛆の沸いている鼠の死体並に強烈な臭いです。
だから、こんな奴が後ろにいたら
例え自分が風上に自分がいたとしても、どんなに寝ぼけていても
この悪臭に気付かないわけがないのです。


そして、状況が第2段階に移行したら、邪悪な精神の持ち主を嘲笑うように
上半身を落とし、そこに当然ある相手の足を取ります。

足を上に挙げます。
相手はコケます。

もう、金玉を踏み砕くのも、足をねじきるのも自由な状況です。
これで、憂鬱は相手に移された悪臭の心配だけでしょう。