いろいろと書きたいネタはあるにはあるのですが、どうもなかなかやる気が起こらず。
TSUTAYA DISCASで毎月毎月8本の映画を借りて、観て、それだけで幸せ…。でもWii Fitはまだちゃんとそれなりに続けております。
突然とりとめの無い話です。パソコン通信時代から始まった掲示板的な場での議論をみてきてうん十年、劣勢に追い込まれて引くに引けなくなってしまった人というのは大抵同じ言論パターンに陥ってしまうものだなあとあらためて実感してしまった今日この頃…。
もし、自分が書いたエントリー記事の一部がコメント欄で否定され、それを議論しているうちにいつの間にかそのエントリーのテーマそのものの説得力が喪失する事態に陥り、挙げ句の果てに投稿されたコメント数やその傾向が統計的にそれが間違いである事を証明してしまったらどうしましょう!?
ああっ、想像するだけでもおそろしい………。
そんな自体に備えて、型にはまらないリアクションを研究しておくのも良いかも知れません。
例えば「実は当ブログの読者のレベルを見極めるテストでした。皆さん優秀ですね。」とか…。いやいや、これでは「釣れた、釣れたw」と大差ないかもしれない…。
よくある悪い例としてキレてしまうというのがあるので、逆にものすごく冷静になるというのはどうでしょう。
「どうしたんですか…?皆さん。もう少し落ち着きましょう。座って鎮静剤を飲み、冷静に考えて下さい。今の私の頭は澄み切った青空のようにさわやかです。過ちを犯しません。」
…うーん、やっぱり誠実が一番ですかね。