AirMac ExpressでもiTunesをサーバにする形で繋いだオーディオシステムから音を出したりする事ができるわけですが、iTV(仮)*1はそれにヴィジュアルを追加した製品だとも言えるんじゃないでしょうか。でもって、やはりUSBにはプリンターなんかを繋げるんじゃないかなあと。
シイラのHDMTさんによるとCPUとOSが載ってるという事なんですけど、そういうものなのでしょうか?もしそうだとするとこれ単独でネット経由による放送受信も可能のような気がしますけど、それは無いようなあるような…。
はっきりしているのはiTV(仮)は私の様にMacにプロジェクターを繋いで映画を観たりしているユーザーに対して、「わざわざPCにケーブルを繋いだり外したりして映画を観るなんてダセーよ!無線でスマートにいこうぜ!」と提案をしてくれているという事です。
MacBookをメインマシンにしてはや一ヶ月。出先に持って行く度にケーブルを何本も外して、帰って来たらまた繋ぐという作業を繰り返していると、確かにそれはごもっともだなあと思います。
でも…。どうなんでしょう?私にはiTV(仮)は無駄が多いと感じてしまうのです。
これに関連したエントリーを近日投稿予定ですので続きはその時に…。