はじめに

この記事は初代Power Mac G5の分解体験を元に書かれております。
Power Mac G5はその後もJune 2004・Late 2004・Early 2005・Late 2005と様々なタイプが発売され、特にCPU周りが大きく変更されております。参考にされる際はその違いにご注意下さい。


Power Mac G5はCPUクロックとフロントサイド・バスクロックを飛躍的に上げ、なおかつ静音稼働にも配慮された素晴らしいマシンだと思います。
が、しかし電源部のファンやHDドライブの振動音が気になるという方は結構多いのではないでしょうか。先日重い腰を上げて、以前のPower Mac G4 (MDD)の静音化改造同様、ファン交換とHDドライブのスポンジベッドによるあまり費用をかけない静音化改造を施してみました。

今回一番大変なのはPower Mac G5を分解する作業です。しかもかなり難易度が高い為、お勧めできないです。
ここに書かれている文にわからない単語が多いと思う人、一点に集中すると周りが見えなくなる人、友達の変形プラモデルをいじってすぐ壊してしまう人はやらない方がいいです。たぶん壊します…。

Power Mac G5の分解方法

まずはDVDドライブやHDドライブ、グラフィックカードを外します。

その後、PCIスロットのファン(スピーカ)ユニットとCPUのファンユニットをすべて外します。


そしてCPUユニットを外します。まずヒートシンクに付いているプラスチックの飾りパネルを外します。小さな爪ではまっていますので、精密ドライバーなどの細い工具で押し付けつつ、折らないように注意深く外していきます。

次にCPUユニットを固定している特殊なボルト4本(2.5mm 六角)を緩めていきます。これらのボルトは抜かなくても緩めるだけでOKです。なお、1本だけヒートシンクの狭い隙間の間に位置している為、非常に長い(シャフトの長さが14cm以上あるもの)ドライバ式の六角レンチが必要になります。*1
4本のボルトを十分緩めたら、CPUユニットを抜く事ができます。DUAL CPUであればもう1個のCPUも同様にして外してください。水冷式のCPUに関しましては見た事が無いのでわかりません…。


次はメインロジックボードを外します。
上部のSATAケーブルコネクタ、ファンケーブルコネクタ、下部の電源コネクタ、電源スイッチのコネクタなど、繋がっているものはすべて外し、黒いビス7本(だったと思う)、銀の特殊ねじ2本を外します。あとPCIスロットのプラスチックのガイドも外します。先ほどCPUユニットを固定していた特殊なボルトもプライヤーで外しておいた方がよいでしょう。

すべてネジが外れていれば、ロジックボードを少しスライドした後、外す事ができるはずです。PCIスロットとのしきりの金属プレートごと外します。
飛び出している各種ケーブルは退避させつつ、筐体に接触しないように取り出すのには工夫が必要です。決して力任せに外さないようにしましょう。

するとやっと最下部の電源ユニットを外す事が可能になります。
まず上部のネジ2本を外して電源部とのしきりの金属プレートを外し、外側から本体底面にある4本のネジを外せば電源ユニットが外れます。


引き続き分解のプロセスのみを説明していきます。
最上段、DVDドライブとHDドライブとのしきりの金属プレートは、サイドパネルのラッチ機構を分解しないと外せません。
悩みどころはサイドパネルを引っ掛けている金具の外し方だと思われますが、これは画像のように裏から金具で止めてありますので、精密ドライバーなどでうまく外してください。すると上から抜けるようになります。
後はしかるべきネジをすべて外せば、残りのファンユニット、HDドライブキャリアなど、すべて外す事ができるでしょう。ここでは2.5mmのトルクスレンチが必要になります。

これ以上は分解しても意味は無いと思いますが、フロントのDVD挿入口にはめ込んであるパーツとヘッドフォンジャックなどのあるスイッチユニットを外せば、アルミ筐体を支えているすべてのネジにアクセスできるので、完全にバラバラにする事ができます。
スイッチユニットは画像のようにシールドを外した後、ネジを外して分解して筐体から取り外します。
ここまでやってしまうと、もう続きは明日…。という気分になってくるほど大変です。

電源ユニットのファン交換

私のPower Mac G5の電源ユニットに搭載されていたファンはCHENG HOME ELECTRONIC社のCHA6012BN-O-Rという型番のものでした。なぜか2つあるファンの一方は回転検出のパルスセンサー付きのようです。
メーカーのスペック欄に同型のものが見つからないのですが、大きさとアンペア数から推測するにCHA6012Dをちょっと強力にした感じでしょうか。
CHA6012Dのスペックは回転数4400ppm、風量20.48CFM、ノイズレベル33dB。回転数とノイズのわりには風量が少ししょぼいかなという感じ。これならちょうど家に余っているADDA社のCF-60VR(回転数1300〜4400rpm可変式、風量22.8CFM、ノイズレベル33.5dB)が再び使いまわせそうです。回転検出パルスセンサーも付いています。

電源ユニットを開け、極性や線の取り回しに気をつけつつ実際に取り付けて動作させてみたところ、回ってないんじゃないかと思うほど静かになりました…。軸がぶれているかのような振動音が聞こえなくなったというのが大きいのかもしれませんが、風量足りているのかと心配になるほど静かです。せっかくの可変式ですが、恐いので最大のまま稼働させておく事にしました。
スペックの数値は実際あまりアテにできませんので、電源ユニットを開けたままそれぞれのファンの風量をちゃんと検証しておけばよかったと後で後悔しております。
ただ、Power Mac G4 (MDD)の電源ユニットに比べて、基板が大きく回路に余裕がある上、直接外気を取り込んで冷却しているのでたぶん大丈夫だと思いますです。頼りなくてすみません。

HDドライブを静かに

ちょっと説明しにくいので省きますが、Power Mac G5のHDドライブのマウント方法ってすごくエレガントだと思うんですよ。シリアルATAのシンプルなケーブルのおかげでとてもスマートですし。
ただ残念ながらドライブキャリアが振動を吸収しきれず(というか共振してうるさくなってるかも)、あまり静かじゃないです。
というわけで、Power Mac G4 (MDD)の静音化改造の際にもやったスポンジベッド上での稼働です。1cm厚ほどのスポンジの上にHDドライブを置くだけです。画像を見ると分かりますように、ドライブキャリアとPCIスロットのプラスチックのガイドは外したままです。
HDドライブは置いてあるだけですので当然運搬の際には注意が必要ですが、完全にHDドライブの振動を吸収する事ができます。ケーブルから振動が伝わらないように、ケーブルの取り回しに注意してください。

  • *1: 自分も今回の為だけに秋葉原駅前の山本無線にて購入。

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Posted on 2004.11.04

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突然ですが、私はタバコも吸いますし部屋もクリーンルームとは程遠い環境でG5を使用しております不埒者です。
シルバーに輝くG5も今ではコッパーのような色合いにまで汚れ、見る影もありません。
そこで、汚れた筐体は入浴に限ると思い立ち分解し始めたのですが、G5の分解に関したHPは唯一ここだけでした。
現在、内臓すべてを摘出しましたが、最終的には「取り返しのつかない事をしてしまった…?」まで進みたいと思っております。
ところが、パンチングメタルの本体と3ミリ厚のフレームがスムーズに外れません。
ネジはすべてはずしましたが、後はチカラワザでこじ開ける事しかないのでしょうか?
御教授願えないでしょうか?

Posted by: おいちゃん at 2007.07.11

コメントありがとうございます。
実はもう記憶も薄れておるのですが(^_^;、確かにフレームを完全に分離させる際には結構力業が入っていたように思います。突起部分が筐体をこすって傷つけないかと冷や汗ものだったのは覚えています。言いにくい事ですが、スムーズに取り外すコツは発見できませんでした。
筐体のこすりそうな部分を何かでシーリングしておこうかとも考えたのですが、結局やりませんでしたね…。

清掃目的でしたら、そこまでばらさない方が無難かもしれません。しっかり乾燥させれば問題ないような気がしますが、どうでしょう?

Posted by: TITO at 2007.07.12

G5の清掃をしようと思い、このサイトに辿り着きました。
ヒートシンクに付いているプラスチックの飾りパネルの外し方が、わかりません。詳しく教えていただけないでしょうか?

Posted by: canibus at 2007.10.01

はじめまして。

ヒートシンクに穴が空いていて、そこにプラスチック製の飾りパネルの爪が引っかかっているだけですので、それを軽く押し曲げてやることにより外してゆきます。4カ所くらい止まってますから、軽く引っ張りつつ全部外さないとまた引っかかってしまうかもしれませんよ。

ただ正直なところここで詰まってしまうようですと先はもっと苦しくなりますのでお勧めしかねます。
別なリスクの少ないモノの分解で経験を積んでから挑んだ方がよいかもしれません。

Posted by: TITO at 2007.10.02

ご返信ありがとうございます。途中で無理だと思い諦めようと思ったのですが、背面ののファンを中途半端に外してしまいました。プラスチックの飾りパネルとヒートシンクに付いている金属の飾りパネル(G5の刻印)をはずさないと背面のファンは取り外せないのでしょうか?

Posted by: canibus80jp at 2007.10.02

飾りパネルと背面のファンは特に干渉しないはずです。
もしかしてcanibus80jpさんのG5とは型式が違うのではないでしょうか?自分のG5は初代ですが、モデルチェンジの度に内部構造は変わっているようです。

Posted by: TITO at 2007.10.02

G5のファンを交換しようとして、このページに漂着しました。
アップルから交換用のファンを購入したのですが、その説明書通りでは全く分解できず、一度は諦めました。
しかし、このページを見たことで、再チャレンジする意欲が出ました。
ありがとうございました。m( 彡 )m

>ヒートシンクに付いているプラスチックの飾りパネルの外し方が、わかりません。詳しく教えていただけないでしょうか?
>飾りパネルと背面のファンは特に干渉しないはずです。

私のマックの場合は、飾りパネルとファンが干渉しまくっていて、ファンが取り出せない状態でした。
また、上の写真のように個々のCPUに付いているのではなく、2CPUを覆う1枚のパネルで、この取り外しができなかったため、1度目は断念しました。
以下、G5本体を縦置きで設置して電源ボタンのある方向から見ている場合を基準にして、方向を記述します・
飾りパネルは、手前に引くことでピンから外れて、その後右側に向けて取り外すことができます。
しかし、上側からプラスチックの止めピンが入っていて、それを除かないと、手前に引く操作ができません。
このプラスチックの止めピンですが、ピンを入れた後で、熱で溶融させて固定しているので、かなり手強いです。
非常に切れ味の鋭いナイフで溶融させてある箇所を切り刻んで、中心のピンだけ独立させて取り出し、その後、周りの部分を時間をかけて引きずり出しました。
私の場合は、ファンの交換だったのでここまでやりましたが、掃除のためだとお勧めできません。

Posted by: O町 at 2007.11.01

どうも初めまして。
自分は初代デュアルプロセッサー2.0GHzのG5の知識しかありませんので、それ以降のタイプに関してのフォローは非常にありがたいです。なるほど、飾りパネルが大きくなっているタイプのG5でしたか…。

もしかしてプラスチックの止めピンはプッシュリベットですかね?通常ですとこれが溶接されているということはないのですが、よほど分解して欲しくないのでしょうかね…(^_^;

アップルから交換用のファンを購入したというのが気になりますが、静音化とかではなく単に故障などによる交換でしょうか。

Posted by: TITO at 2007.11.01

あっ、申し遅れました。
初めまして、O町と申します。

そうです。プッシュリベットです。
普通なら、押し込むピンの部分に取っ手が付いていたり、取っ手が無くても少しは出てるんですが、完全にフラットでした。
しかも、ピンと本体の間に凹凸がなかったので、溶着だと思います。
また、ピンが入っている面はパネルが邪魔で見えないので、プッシュリベットだと気が付いたのは、破壊し終わってからです。

>単に故障などによる交換
ファンが鳴ってますので、交換部品を注文しました。
上部から聞こえるので、PCIの段に設置されているスピーカーと一体になったファンだと言ったのに、アップルのお姉さんがリアファンだと強固に主張するんですよ。
仕方がないので、スピーカーの部分のファンと、リアファンに加えて、CPUの前にあるフロントファンを、全部注文しました。
1個のファンの寿命が来ているなら、残りも怪しいので、まぁええやと思いました。
すると、届いた明細が、リアファンとフロントファン、、、、、、、
肝心のPCIの方のファンが入っていない。
さらに、発信先のメールアドレスが、
do_not_reply@apple.com
ずっこけました。
再度電話して、PCIの段にあるファンを注文したんです。
翌日届いたのが、リアファンで、中に入っている明細がフロントファン。
両方同時に発送した旨の自動メールが届いていたんですが、片方だけで、伝票も違っている。
再度、電話したら、発送のミス。
次の日にPCIのファンがリアファンの明細と共に届き、ほぼ1週間後にフロントファンがPCIファンの明細と届きました、、、、、、
アップルに何度電話したか覚えてません。

簡単だったPCIとフロントファンを交換したんですが、ファンの鳴りが止まらない。
そこで、
前から聞こえてるようだが、実はリアファンの音が漏れてたのか。
今までにも同様の症状があったので、お姉さんがリアファンと言ったんだ。
と、少し感動しました。
で、今回、リアファンを交換してみると、ファンの鳴りが、、、、止まりません。
PCIの段で、HDDの前にもう一つファンがあるんですが、それが鳴っているようです。
ふぅ、、、、、、

Posted by: O町 at 2007.11.01

私はアップルのサポートの経緯などには興味はありませんし、ここに書くのは無意味だと思いますよ。

ただ交換修理をご自身でなさる以上、最終的に異常箇所を特定できなくて残念な結果になっても自己責任ですから、むしろファンがどのように異常なのかとかという事などの状況を詳しく書かれた方が有意義なヒントが得られるかもしれません。
もし、ファンの回転数が落ちなくてうるさいという状況だとしたらセンサーに異常がある可能性もありますよ。

Posted by: TITO at 2007.11.02

http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=26276
にあるCPUカバーのはずしかたなどAPPLE自身が公開してますが
一体型のカバーのはない。うーん。

http://www.sharpeningbeneath.com/g5guide/
こちらに後のREVのG5の一体化されたCPUカバーの
外し方がありました。たしかにプッシュリベットですね。
このサイトではCGでイラスト入れてますね。
英語ですが、日本の人のサイトみたい。

Posted by: KLANQ at 2008.02.03

はじめまして。
森と申します。
最近、我が家のG5がウンウン唸っていたもので、メンテナンスに役立つサイトを探していましたら、こちらに行き当たりました。とても参考になりました。残念なのは当方のG5がシングルCPU(M9555)だったことで、ヒートシンクカバーの外し方がわかりませんでした。何とか外して中の清掃をすることが出来(結局電源部のクーリングファンに大量のホコリが溜まっていたことが原因でした)唸り音もとれました。
その際、記録用にヒートシンクカバーを外す行程を写真にとっておいたので、参考までにアップしておきました。
http://az.mori-photo.net/pmg5/
それにしても、電源ユニットの中のホコリといったら…。床置きだからホコリを吸い易いんでしょうね。

Posted by: saad at 2008.04.27

みなさま、分かりやすい解説ありがとうございます。
ヒートシンクカバーの外し方に悩まされている方が多いみたいで、苦労お察しいたします。

自分のG5はあまり使ってませんので(^_^;大した事にはなってませんが、業務用の機械などで、高回転のファンが埃まみれになっているのをよく目にします。
ひどいものになると埃が詰まって回転できなくなってしまっている例もあるくらいですから、「ファンが強力=安全」とは一概に言えないかもしれませんね。

Posted by: TITO at 2008.04.28

初めまして、MM.Satoと申します。
古いエントリーへのコメントで恐縮です。
G5の分解の解説、大変参考にさせて頂き、ありがとうございます。こちらの情報を頼りに電源の掃除やCPUクーラーの掃除などを経て、まだまだ快調なG5ですが、最近どうにもHDD前の8cmFANが異音を発しているようなので取り外し(交換)したいと考え、初めてドライブ部との仕切り板に手をかけたのですが、そこで問題が・・・
一点どうしても解らない分解ポイントがありまして、具体的にはラッチのスライドレールが外れないのです。後ろのレバーとレールを繋いでる部分を外せればいけると思うのですが、そこがどうにも外れない…見たところ螺子でもなさそうで、TITOさん他、分解erの皆様は一体どのようにして外されたのかと思い、今回質問させて頂きました。
ハメコミのワッシャー(C形)は怪しいと思って外しましたが…これ何の意味が…?

Posted by: MM.Sato at 2008.11.01

どうも初めまして。

>具体的にはラッチのスライドレールが外れないのです。
自分の記事をあらためて見直してみても、確かにその辺は説明をずいぶん端折っていますね。(^_^;

まず、「ラッチ金具の外し方」とある画像を参考にスライドレールの裏から止めてある金具を外して、サイドパネルを引っ掛ける為の金具を引き抜いて下さい。
その上でスライドレールを止めている円柱状の六角ボルトを数本外します。
ハメコミのワッシャー(C形)が外してあれば、反対側からシャフトが引き抜けるはずです(ワッシャーを無くさぬよう注意)。それで後ろのレバーとレールは切り離せます。
そうすればスライドレールは外せると思います。

HDD前のファンはちょっと気温が高いとすぐにうるさくなりますね。
ちなみにそのファンの回転数はHDDの上の天井に張り付いている温度センサーによってコントロールされていますので、これをファン寄りに取り付けてやれば回転数は落ちます。
当然メインボード裏とHDDの冷却効果は落ちますので、そのリスクとのトレードオフになります。でも、ファンが回り過ぎてホコリなどで不調になる事が多い様なら、こういうのもアリかと思います。

Posted by: TITO at 2008.11.01

TITOさん、早速のご返信ありがとうございます!

成る程、引っ張ればこのシャフトは抜けるんですねorz
ちょっとグリグリしたくらいではビクともしなかったので恐る恐るやってたのがいけなかったのですね(苦笑)
力任せにエイヤッとやれば抜けました。

ファンは80mm*38mm(12Vで0.62A!?)というバケモノ仕様で交換は無理そうですねー。TITOさんの言うようにセンサの位置も考えてみます。
アドバイスありがとうございました!

Posted by: MM.Sato at 2008.11.01

はじめまして。

分解とは異なるのですが,電源の修理をしていて、
コンデンサの内容がわからなくなりました。

具体的にはここで扱われているLite-onの600Wの電源の
C604の電解コンデンサです。部品に関しては記録して
いたはずなのですが、途中期間が空いたこともあり、
外した部品が行方不明になり、この部品一つだけ
わかりません。これにより修理が終わりそうにあり
ません。

どなたか情報をお持ちの方,お願いいたします。

Posted by: cm at 2009.03.27

はじめまして
記事、大変参考になりました。
有り難うございました。

Posted by: keiji at 2009.08.22