ラフィネのユーフォニアムキャンプ 2008冬

とよレポート その4!



最終日日記は、作成中です〜。
すみません。


最終日は、発表会。
発表会、みなさん素晴らしい演奏でした!
わたしも、がんばりました。

しかし、本番と言うのは恐ろしいもので、なかなか思ったとおりには行きません。
それが楽しいところでもありますが。

今回は、2004年にボーマンさんが来日したときに書かれ、初演された、伊藤康英「前奏曲」を取り上げました。
歌うこと、伝えること。
これは、難しいし、楽しいことですね。

さて、今回は、ソロの前にチームごとに分かれて「ドナドナ」を演奏しました。
わたしたちのチームは、チーム内で「どんなドナドナにするか」をよく話し合うことができ、イメージを作り上げて演奏することができました。
本番では、イメージばかりでなく、音色や歌い方にも統一感があり、みんなでひとつの世界をつくることができたのではないかと思います。

びっくりしたのは、参加した小学生のうまいこと!
おじさんも、頑張りたいと思います!!



おしまい。



つづく。


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