ラフィネのユーフォニアムキャンプ 2008冬

〜レポ(作業中)



今年も行ってまいりました! 
今後どう自分と向き合っていくか、音楽と付き合って行くか考えさせられるキャンプでした。 

ただーし!現在作業中でございます。中途半端な状態ですので、タイトルの(作業中)が消えてから読むことをお勧めします★(オイオイ) 

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さて、ラフィネの冬キャンプ、「ソロを吹こう!」をテーマに毎年岩井で開催されております。(ちなみに、夏は「アンサンブルをしよう!」。行ったことないけど) 
各自お題(ソロ曲ね)を持っていき、グループ・個人レッスンを受け、伴奏合わせをし、最終日に発表会をします。 
その他、基礎講座や特別講座やマスタークラス、夜のお楽しみ(笑)などもあります。盛りだくさんです。寝てる暇ありません(爆) 



今回とものお題は「コンチェルティーノ(ウィルヘルム)」。 
実は、一昨年から温めていた曲なのです。やっと日の目を見ることが出来て嬉しい〜。しかし、昨年練習サボってて結局3楽章がさらえず・・・結局発表したのは1楽章だけなのでした(泣) 

今年はかな先生のレッスンと、なんと!マスタークラスを受けることが出来ました。 
マスタークラスは参加者全員の前で3名の先生方にレッスンを受けるので、超緊張
しかも、伴奏合わせもしたことがないのでオロオロオロオロ(((=△=;))) 

・・・やっぱ、演奏って性格でますね。 
どうも主張のない平坦な演奏をしていたみたい。まるで言いたい事言えなくて悶々としている自分の人生みたいだ!!Σ(−□−)ガーン 
「自分はこうしたい!!」というのを主張するように、もっともっとオーバーに表現するように指摘されました。 
楽器だけじゃなくて、人間関係とかにもあてはまりそうだなぁ。。。。(´・ω・`) 

今年のキャンプは、自分の生き方考えちゃいましたよ。 
楽器を吹くという行為が、こうも自分と向き合わざるを得ないものだとは・・・頭ではわかっていたけれど、身をもって思い知らされました。おっかねー。。。 




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