おざきの思い出〜コンパ伝言板

2年生の時、定演のあとだと思いますが、多分、コンパ伝言板で飲んだあとに、道で寝そうになったようで・・
A太郎におんぶしていただいて、駅(千葉中央駅?)まで運んでいただきました。
次の日、A太郎に重かったと言われたのを覚えています。
そして、なぜか膝がとても痛かったので見てみたら、すごいアザができていてビックリしました。
それも、A太郎が、すごい音をさせて、倒れた(転んだ)と教えてくれました。次の日に痛くなるとは。
飲んだあとは怪我に気を付けなくては・・と思いました。
A太郎、あの時は、お世話になりました。いい思い出です。
〜A太郎からの補足〜

それでは、尾崎さんをフォロー(?)して補足を

そう、あれはまさしく「コンパ伝言版」での出来事だ
いつもの如く呪われたこの店は、その日またその伝説に1ページを増やす
相変わらず大量のアナジンを生産し、まさにそこはアナジン工場。
需要の供給のバランスが完全に崩れた工場だった。
そのコンパ伝言版から小さな女の子が出て来た、やはり足元が危ない
その名はオザリエ(学名)彼女はどちらかと言うと「安全なアナジン」といえる
特に、周りに迷惑をかける事もなく、静かにそして笑顔でアナジンに変身した
普段もかなりボケキャラだが、アナジンになると笑いが止まらなくなる。

A太郎教授の有名なアナジン分類によると
アナジン界・無脊椎動物門・トロリ目・笑崩科 学名:OZARIEという具合だ
この分類についてはいずれ詳しく・・・

その彼女が出てきて数歩も歩くと、見事にコケた
ここで「見事にコケた」と書いたが、まさにドリフのコント状態のことである
膝を中心、重力に引かれるごとく、綺麗な曲線を描いて、顔からコケた
周りはかなり驚き、即座に立たせようしたが 分類どおり「無脊椎動物門」状態でフニャフニャだった

そこで登場、我らがオタスケマン「A太郎」
みんなからの期待の目を強烈に浴びて仕方なく登場
どちらかと言うとオザリエは「小動物」に分類される
なので、「みんなでお御輿」する必要もなく、
彼は一人で彼女をオブった。千葉中央駅までオブった
どうでもいいが「千葉中央」という駅名は見栄を張りすぎだ
「千葉外枠駅」と改名しなさい京成電鉄さんよ

とにかくオブってる彼を見ている他の人は笹川良一と見間違えたに違いない
「おとーさん、おかーさんを大切にしよう!!」などと心の中で叫んだに違いない
その後、オザキは無事に家に帰ったのか、A太郎にお持ち帰りされたのか
オザキさんの記述がないのでわかりません・・・



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