他にも変な団体がいっぱいだぁ。 その他の団体について 特定の宗教団体と関係があるとするならば、教祖は酒だな。

ダンコン
男子がサークルの中で15人ほどしかいなく男だけで結成した「ダンコン」(18禁な響きだが、男子コンパの略)とは

1995年の春合宿でのアンサンブル大会では「日本野郎の会 with広○ 香」として参加。
好評を博す。博したと思いたい。ちなみに演奏曲は「宇宙戦艦ヤマト」スペシャルバージョン。
「サークルの男子だけでこんな演奏ができるなんて凄い♪」とは当時の部長の台詞。
この後「日本野郎の会」はアカペラグループとして98年頃まで活動が確認されているが、
現在はアンサンブル大会自体開催されていないため、解散に追い込まれたものと思われる。
また、この1990年代は男子が多かったため更科サッカーも盛んに行われた。
女子(の一部)もおおいに参加した。(一部の)みんなで汗だくになりボールを蹴飛ばす!この部は何部だ!
しかし1998年頃から男子部員が減少し更科サッカーも徐々に廃れ、その短い歴史に幕を下ろした。
以上(無責任:イシヤマ)

日本野郎の会

日本野郎の会 with広○ 香

イシヤマの補足のとおり、10人ぐらいで活動していた「ダンコン」が「日本野郎の会」という一大派閥になった。
これは補足の補足になるが、ではなぜ野郎の会に広○香という女性がいるかというと・・・

あれは、むかーし、むかしのことじゃった〜。

訪問演奏に当日参加した広○香は、可哀想なことに最初A太郎と同じテナーサックスパートであった(その後A太郎がイヤでアルトに移動?)。
その日、曲名は忘れたが、恐ろしく♭(フラット)の多い曲(調はb Mollだったかな?)があった
(SAXは通常は♯が多いのでなれていない)。
私は小心者なので譜面にフラットの音に印をつけて慎重に吹いていると、

隣で彼女はまさにそれをあざ笑うかのようにフラットを落としまくって大音量で吹きまくった!

私が、横で一緒に同じ譜面を吹いているにもかかわらず、ユニゾンで吹くはずが、 気持ち悪くなるハーモニーを彼女は気にせず奏でた。しかも大大大音量でだ!!

演奏が終わり、私が「いくらなんでも気が付くだろう」というと、彼女はまったくというほど気にせずどこ吹く風である。
私のことを「タ○の小さなヤツだ」というような彼女の態度。
そして生まれたのがあの言葉、

「男らしい広○」と・・・。

よっぽど的を射ていたのか 後輩たちもかまわず言う

「男らしい広○先輩」と

しかし、その後も彼女は男らしく振舞い、エピソードはそれだけにとどまらないのだ。
故に彼女が女であるにも関わらず日本野郎の会の入団を認められたのである。

「男らしい広○香」エピソード募集!!!(ウソ)

(A太郎)

飲める人の会。
嗚呼、幻の飲める人の会。

サークル内にアナジンなどという過激派的な集団が形成される一方で、飲んでも酔っ払わないし乱れない者達も居た。
彼らは飲むほどに酔うほどにおかしくなる酔拳のような集団を暖かい眼差しで見守ったり酒の肴にしていた。
そんなある時、どちらかというと親アナジン派と目されていたH丸先輩がこう言った。

「俺、飲めるよ。全然、酔わないし。」

はじめは冗談かとも思ったが当人は至って真面目。じゃあどんだけ飲めるか、飲める人だけで集まって宴会をやろうじゃないか!ということで飲める人の会が開催されることとなった。
S豪先輩の家に集まるI織先輩をはじめとする数名の猛者達。H丸先輩地獄の一夜が幕を開けた。快調に呑み進む参加者。誰も乱れない!うちのサークルの飲み会では有り得ないぐらい普通に飲む飲む。例えるなら喫茶店でお茶会でもしているような。
しばらくして調子に乗ってきたH丸先輩がウィスキーを飲むことになった。大きめのコップが登場。そこに注がれたウィスキーは、なんとファイブフィンガー!(小指から親指までの幅。)水割りなのに水:ウィスキーの割合が逆転。
「余裕、余裕♪」なんていうH丸先輩。いや、無理でしょ。

無理でした。

H丸先輩は午前2時頃から明け方までトイレの住人となりました。残りのメンバーは乱れることなく明け方まで飲み明かしたとさ。さすが飲める人の会!
次のサークルで会った時にH丸先輩は言いました。

「ほんと、ごめんなさい。俺、飲めなくていいや。」

こうして、飲める人の会はフィンガーファイブ(5人居たので命名)の名と共に、H丸先輩の嫌な記憶として刻まれるのでした。

以上(無責任:イシヤマ)

飲める人の会についての補足

飲める会のエピソード、いしやまくんの通りだと思うよ。
実は、私も良く覚えていない(笑)
つぶれないメンバーだったし、H丸くんだけだよね?アナジンの世界へいってしまったのは。みんな見事だったよ。
I織先輩は、私が呼んだの!飲める会住人の女性陣は、あのとき、何と私1人。ちょっとさびしかったので、社会人一年目のI織先輩を誘った んだよね。
いしやまくんは次の日行かなかったかな?朝まで飲むぞ−ってやってたときに、K岡Nちゃんから電話があって、カクテルの試飲(飲み放題 ?)に行かないって誘われて、朝まで飲んだその後、みんなで葛西臨海公園に無料で入り見た後、吉牛でご飯食べ、池袋(?)で試飲してきた こと。
すごい体力あったなあと思うよね。
以上(まんま)

ボードーズ
いったいこの会って??

これは、たしかある日の更科練習のとき、いわゆる「ボード・チェックのシャツ」
わかりやすく言うと、「等間隔の横縞のシャツ」。
それを着ている人が異常に多い日があり(3〜5人はいたはずだ)、
それが、前に日からの打ち合わせでないことが発覚した時に生まれた言葉だ。
その後、別に一人だけ着ている人がいても「ボードーズだ」と言われる事になる。
以上(A太郎)
・・・俺は今まで、胸が小さい人の会だったと思っていたよ、その様子が板みたいだから「board's」かと・・・
だってメンバーが○寺、三○、し○ちゃんとかじゃなかった?
管理人

もてないズ
謎の団体、もてないズ。

まったく活動が確認されていない謎の団体。
とにかくメンバー同士はかなり強い結束感があるにもかかわらず、サークル内外での活動はまったくナシ。
唯一確認が可能なのは集合写真が2枚存在しているからだ。その写真のみの存在か?
以上(A太郎)

トモちゃんとその友達
怪しいダンスを踊りながら吹く集団(トヨ先輩あなたもですよ)、 毎回、「本当に友達なんですか?」とか「ともちゃんはA太郎先輩に毒された」とか言われていた。

吹奏楽部において、「譜面どおりに、指揮者の指示で吹く」という音楽に反旗をひるがえした謎の中国人A太郎を中心とするJAZZバンド(のはず)。
もともとは、更科練習の際に、個人練習しているベーシストのトモちゃんにA太郎の書いた汚い、ジャズコードの譜面を弾かせ、セッションしたことから始まる
その後、「A太郎先輩からトモちゃんはあたしかが守る」という名目でドラマーのやまみーが加わり
運動に賛同させられた(無理矢理)、まめ(Tp)、トヨ先輩(Tb)からなるバンド。
その後、譜面がいらないJAZZの自由さから、学祭、アンコン(春合宿)、新歓コンサート、さらには新入生の勧誘にまで活動を広げる。(ただ入学式の会場の外で吹いてるだけ)
怪しいダンスをし吹きまくる、狂った集団としてサークル内に認知されるも
縦横無尽にアドリブをこなすA太郎より、複雑なJAZZコードを弾くトモちゃんの苦しそうな顔に同情票があつまり、
「本当に友達なんですか?」「トモちゃんイヤなら言ったほうがいいよ」という声が圧倒的に多かった。
まさにトモちゃんを中心とした、残りはただその友達というバンドになった。
以上(A太郎)

Y元教
少なくともテロ集団ではありません。

Y元を教祖とする御利益のなさそうな宗教が
「教祖様になにをいうかホホホホホ」というどこから声を出しているのか、
顔と声が一致しない教祖の笑い声しか思い出せない。
あとやたら「部費だしてー」と連呼してた(これは関係ないか)
以上(A太郎)
そういえばさ、「Y元教」ってのもありましたね(笑)
別に何の教理も無かったような気がするけど…あ、そうそう
課題曲を選ぶ時に「スターパズルマーチ」にするか「潮煙」にするか決選になって、「潮煙」推してたのが元々のルーツだったような…違ったかな?!
「潮煙」課題曲にしては、妙にメロドラマチックである意味新鮮だったよね〜皆さん 覚えてるかしら?
(あさだ)
課題曲というと忘れられないのが「饗応夫人」だな。
春合宿の多数決で俺一人しか手を上げなかった名曲だ
あとで太宰治の本を読んだけど素晴らしかった
(A太郎)

ばらの会
ところで「ばらの会」ってありましたよね?

ところで「ばらの会」ってありましたよね?
わき腹をつっつかれると、くすぐったさのあまり奇声をあげたり、崩れ落ちたり、ぴくっとする人の会
別に集まってどーこーする会じゃなかったけど会員だった気がします。わき腹つっつかれてぴくっとなってました。
以上(リエコ)
…って、あったねー(笑)完全に忘れてた!
そうそう、あの頃は何の疑いも無く 人様の脇腹をつついていたものです。
社会人になって、つい癖で「つっつき」をしそうになって焦ったな〜
(あさだ)

ザルの会

日本野郎の会
この集団はいったい何??情報待ってます!
こんな会もあったよ!という情報も受け付けます。掲示板まで!


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