第百回





理沙>そろそろですね。

リーゼ>うー、なんか緊張してきちゃった。

理沙>ほら、リラックスリラックス。

リーゼ>よーし、気合入れるよー。

理沙>それじゃあ始めましょうか。

リーゼ>さー、張り切って!

理沙>「理沙と」

リーゼ>「リーゼの」

理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」

(OPテーマ「トベナイツバサ」)

理沙>皆さん、にゃんこそば。理沙です。

リーゼ>皆さん、にゃんこそば! リーゼでーす。

理沙>祝百回と言うことで、 今回は生放送となりました。

リーゼ>ちょっと告知が遅すぎたね〜。

理沙>ですね〜。前回を教訓にしてないですね。

リーゼ>って言うか、前回っていつだったっけ?

理沙>いつでしたっけ?

リーゼ>かな〜り前だよね〜。

理沙>下手すると一年以上前かも。

リーゼ>うわ〜、そんなに前か〜。

理沙>ですよ。この番組は「青色」についていろいろやる番組です。

リーゼ>それでは皆さん、最後までお付き合いくださいね。


理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りします。


(CM)

(ジングル)


理沙>改めまして、にゃんこそば。理沙です。

リーゼ>改めまして、にゃんこそば! リーゼです。

理沙>それにしても、今回もぎりぎりすぎですよ。

リーゼ>ああ、準備がね〜。間に合ったからいいようなものの、 ちょっと遅すぎ。

理沙>ですね〜。さて、さっそくメールを読みたいと思います。 HNえっちゃんさん、いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「祝百回、おめでとうございます」

リーゼ>ありがと〜。

理沙>「最初から見ている身としては非常にうれしく思います。 これからも二人仲良くがんばってください」

リーゼ>うわ〜、うれしいなぁ。でもほんと、よく続いたよね〜。

理沙>ですね〜。他にも来てますよ〜。これはですね、 HNかおりんさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「無事高校を卒業し大学で充実した学園生活を送っています。 以前、お二人に悩み相談して何とか解決することが出来ました。 あの時は本当にありがとうございました。そして、これからも がんばって放送続けてください」

リーゼ>かおりんさんか〜。もう大学生なんだ〜。でも、なんか ほっとした。

理沙>そうですね〜。無事高校も卒業できたみたいですし。

リーゼ>変な教師に付きまとわれてたんだよね。

理沙>ですね。

リーゼ>ちゃんとなんとかなったんだね。よかったよかった。

理沙>次はですね、HNみさきちさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「祝百回おめでとうございます。これからもみんなに元気を 与える放送を続けてください」

リーゼ>ありがと〜。

理沙>そのほかたくさんの方からお祝いのメールをいただきました。

リーゼ>ほんと、みんなありがと〜。

リーゼ>それじゃあ、ふつおた行ってみよう。えっとこれは、 HN魔法戦士さん、いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


理沙>にゃんこそば。

リーゼ>「祝百回おめでとうございます。ところでお二人はもう年賀状は 出してますよね? うちの従弟は27日から作り始めてました。 1日に着かなくてもいいらしいのですが、それってどうおもいます?」

理沙>年賀状ですか〜。普通は一日に着くように出しますけど、 どうなんでしょうね。

リーゼ>どうなんだろね。一日に着くように出すのがいいとは思うけど、 出せない人もいるだろうし。

理沙>ですよね〜。なかなか難しいですよね。

リーゼ>ところで、理沙さんはもうだしたよね?

理沙>ええ、ちゃんと25日までに出しましたよ。リーゼちゃんは?

リーゼ>ん? 25日?

理沙>今年は25日までに出すと確実に一日に年賀状が着くんですよ。

リーゼ>あ、そうなんだ。

理沙>ええ。だから、25日までに出したんですよ。

リーゼ>あたしは23日に出しちゃった。枚数も多いわけじゃ ないしね。書く枚数少ないもん。

理沙>なるほど。

リーゼ>ところでさ、1日に会う人にも年賀状って出していいのかな?

理沙>うーん、それはどうなんでしょうね。普通はあまり出さないと 思いますよ。年賀状は年始の挨拶な訳ですし。

リーゼ>そっか〜。なるほろ。

理沙>さて、次のメールに行きたいと思います。HNあーちゃんさん、 どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「高校生活も終わりに近づいたので、免許を取ろうと がんばっています。そこで質問なんですが、 お二人は免許を取るまでにどれくらいかかりました? なるべく高校を卒業する前までにとりたいので、 どれくらいかかるか知りたいのです。 お願いします」

リーゼ>免許ね〜。あたしのときは半年かかったっけ。 理沙さんはどれくらいだった?

理沙>私のときは3ヶ月くらいでした。

リーゼ>わ、短っ。なんで?

理沙>時間ありましたし、どんどん講習入れていきましたから。

リーゼ>あたしは大学通いながらだったからな〜。家に帰る時間じゃ もうやってないんだもん。

理沙>それだと期間かかっちゃいますね〜。

リーゼ>だから半年もかかっちゃった。

理沙>でも半年ならいいほうなんじゃないですか? 一年かかった って話も聞きますし。

リーゼ>それは単にサボってただけじゃないの?(笑)

理沙>かもしれないですけどね(笑)

リーゼ>(笑)

理沙>えっと、今日は時間がいっぱいあると言うことで。

リーゼ>はいはい。

理沙>曲が入るそうです。

リーゼ>曲?

理沙>曲です。nagiさんのナンバーからトベナイツバサX'mas.verです。 それではお聞きください。


(「トベナイツバサ -X'mas.ver-」)


(CM)


理沙>さて、それでは後半参りましょう。

リーゼ>じゃあつぎはね〜、HNさくらさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


理沙>にゃんこそば。

リーゼ>「冬休みに入ったので家族にスキーに行ったんですけど、 今年は暖冬のせいでスキー場にあんまり雪がありませんでした。 いっぱい滑ろうと思ったんですが、滑れないところが多くて 楽しめませんでした。お二人はスキーとかやりますか?」

理沙>スキーですか〜、たのしいですよね。

リーゼ>でも、積雪情報見てると確かに今年は雪が少なめなんだよね。 やっぱ、暖冬のせいなのかな。

理沙>暖冬になると日本海側に雪が降らなくなりますからね。

リーゼ>その代わりに関東に降るんだよね。

理沙>ですね。だから昨日と明日と雪が降るんですよ。

リーゼ>なるほどね。でも、明日雪降っちゃうと一日の朝とか 初日の出が見られそうも無いね。こまったもんだ。

理沙>ですね〜。今年は気圧配置も少しずれてますし、 異常気象の一環ですね、きっと。

リーゼ>ほんと、やんなっちゃう。

リーゼ>そういえば、理沙さんって結構滑れるんだっけ?

理沙>私ですか? 滑れますけど、速度は出ませんよ。

リーゼ>いや、一緒に滑ろうかな〜って。

理沙>一緒にですか? 足手まといになりそうですけど。

リーゼ>大丈夫だよきっと。あたしが滑れるようにしてあげるし、 って、あれ? そういえば数年前にスキー行ったよね。

理沙>そういえば行きましたね。

リーゼ>すっかり忘れてたよ(笑)

理沙>ですね〜(笑)

リーゼ>あの時も滑れるようになるまでやったっけね。

理沙>結局うまくなれなかったですよ。

リーゼ>そうだったね。今のところ、あたしの指導で理沙さんが 出来るようになったのは水泳だけか〜。

理沙>ですね〜。

リーゼ>もう一個ぐらい特技増やしてもいいよね。

理沙>えっと、それって?

リーゼ>もっちろん、理沙さんにスポーツをやってもらおー計画の一環。

理沙>いつの間にそんな計画が(笑)

リーゼ>それで何やってもらうのがいいかな〜って思ってるんだけど、 何やりたい?

理沙>うーん、とりあえず今の時期だとスキーとスケートでしょうか。

リーゼ>スケートかぁ……。よし! スケート行こう!

理沙>え、やっぱり。

リーゼ>だって、滑れるようになりたいんでしょ?

理沙>別にそういうわけではないんですけど〜

リーゼ>まあいいじゃんいいじゃん。滑れたほうが人生得だって。

理沙>そうなんでしょうか?

リーゼ>得に決まったの。

理沙>(笑)

リーゼ>となると〜、次のお出かけロケはスケート場だね。

理沙>本当にやるんですか?

リーゼ>もっちろん。理沙さんに普通に滑れるようになって もらいましょう。

理沙>うわ〜。

リーゼ>さてじゃあ、次のお出かけが決まったところで(笑)、 HNさとうさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


理沙>にゃんこそば。

リーゼ>「福引の景品でカイトが当たったので久しぶりに凧揚げを やってみました。うまく風に乗ってかなり上空まで上がりました。 凧揚げも結構楽しいです。お二人は凧揚げはやったことありますか?」

理沙>凧揚げですか、やったことないですね〜。

リーゼ>あたしはやってみたいんだ〜。普通のたこでもカイトでも。

理沙>カイトならすぐ作れますしね。

リーゼ>だね。

理沙>でも、カイトって何が凧と違うんでしたっけ?

リーゼ>なんだっけね? 形が違うのはそうなんだけど、 他に特徴があったような……。

理沙>確かカイトって両手で操作するんですよね。

リーゼ>うん。だから、結構力いるんだよね。

理沙>ですね〜。んと、あ。

リーゼ>どうしたの?

理沙>メールがなくなっちゃいましたね。

リーゼ>この辺の山は?

理沙>おめでとうメールばかりなんですよ。

リーゼ>ネタがないのか〜。うーん、困ったね。

理沙>ではそれじゃあ、あとの30分間は私たちのトークで 埋めたいと思います。

リーゼ>えー(笑)

理沙>それにしてももう100回ですか〜。

リーゼ>はやいもんだよ、ほんと。

理沙>最初のころはしゃべりもまだまだ硬かったですし。

リーゼ>何しゃべればいいか浮かばなくってね〜。

理沙>メールの枚数も少なかったですし。

リーゼ>でもま、リスナーのみんなに支えられてここまで 来たんだもん。それはホント感謝しないとね。

理沙>ですね。

リーゼ>うん。


(CM)


(エンディングテーマ「Fly Over To You 〜夜空の向こう〜」)


理沙>そろそろお別れの時間となってしまいました。

リーゼ>この番組では皆さんからのメールを募集しています。

理沙>普通のお便り略してふつおたや、各コーナーへの メールもお待ちしています。

リーゼ>すべての宛先はryuki01あっとま〜くad.wakwak.comです。

理沙>サブジェクトの所にどのコーナー宛か明記してください。

リーゼ>フォームからも受け付けているので、どしどし送ってね

理沙>メールを読まれた方には番組特製福袋をお贈りします。

リーゼ>私たちへの応援メールなんかも頂戴ね。

理沙>えっと、メールが来たようですね。

リーゼ>無いって言ったとたんに来たね(笑)

理沙>ですね(笑)。えっと、HN名無しさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「今日コミケに行ってきました〜。なんか明け方徹夜組と警察で トラブルがあったらしく、開場までの間どたばたしてました。 お二人はコミケっていったことありますか?」

リーゼ>コミケ? あの日本最大規模の同人誌即売会ってやつ?

理沙>ですね、きっと。

リーゼ>うわ〜、あんなところ行きたくないし。人が馬鹿みたいに 多いのに設備が整ってなくて、いろいろとんでもないことに なってるらしいじゃん。

理沙>ある意味市場ですからね、コミケって。

リーゼ>市場って言うか、単に人が多いだけって感じもするけどね。

理沙>でも、それぞれの店で別会計なんですし、市場と 変わらないんじゃないですか?

リーゼ>うーん、そうかもしれないけど、やっぱ違うよ。

理沙>まぁ、雰囲気が独特ですしね(笑)

リーゼ>行きたくないところだってことは確かだね。

理沙>なるほど。さて、最後のメールを読みたいと思います。 HN色つきそうめんさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、にゃんこそば」


リーゼ>にゃんこそば!

理沙>「今年から甥っ子姪っ子にお年玉を上げなくてはいけなくなり、 いくらくらいあげるか思案中です。そこでお二人に質問なんですが、 二千円札を入れたらやっぱり嫌われると思いますか?」

リーゼ>二千円札……。嫌がらせって言うか、ほとんど流通して ないしね。

理沙>使えない自動販売機がほとんどですし。

リーゼ>むしろ、ふつーに嫌がらせだし、それ。

理沙>基本的に使えないお札ですよね、二千円札って。

リーゼ>だーねー。お店で使おうとしても偽札扱いされたり、 ホント意味ない。

理沙>ですね。さてリーゼちゃん。久しぶりの生放送、 どうでしたか?

リーゼ>んー、割と楽しかったかな。何回もやると疲れちゃうけど。

理沙>こういうときにしか出来ませんからね。たまにはいいと 思いますよ。

リーゼ>たまには、ね。ホント、毎週はつらいよ、これ。

理沙>楽しいんですけどね。

リーゼ>まぁね。ほんとはもうちょっとリスナーさんの反応が 見れればいいんだけど。そういうわけにもいかないしね。

理沙>公開録音でも大変ですしね。

リーゼ>今後の課題はリスナーさんとの繋がりかな〜。

理沙>もっとリスナーが参加できる形にしたいですね。

リーゼ>せっかく生なんだしねぇ。

理沙>えっと、そろそろ時間ですね。

リーゼ>ではでは。

理沙>「理沙と」

リーゼ>「リーゼの」

理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD」

理沙>次回は通常放送ですよ〜、と告知する理沙と。

リーゼ>また来年は生放送かな、と考えてるリーゼでした。

理沙&リーゼ>ばいば〜〜い!



理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りしました。