第七回
理沙>えっと、リスナーの皆様に重大発表があります。
リーゼ>それは。
理沙>なんと。
リーゼ>実は。
理沙>オープニングがちょっとだけ変わったりします。
リーゼ>って、前置き長すぎ!
理沙>「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」
(オープニングテーマ)
理沙>皆さんこんばんは。もう6月ですね、の理沙です。
リーゼ>皆さんこんばんは。なんかオープニングが変な感じ、
のリーゼです。
理沙>ちょっとだけ、ラジオっぽくなりましたね。
リーゼ>ちょっとだけね。
理沙>後は、ちゃんと曲が流れるようにするとかですね。
リーゼ>やっぱり、そこまでこだわんなくちゃダメだよね(笑)
理沙>ええ。当然です(笑)
リーゼ>うわ、言い切られちゃった(笑)
理沙>えっと、この番組は「青色」についていろいろやる番組です。
リーゼ>それでは皆さん、最後までお付き合いくださいね。
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りします。
理沙>改めましてこんばんは。理沙です。
リーゼ>改めましてこんばんは。リーゼでーす。
理沙>そういえば、そろそろ200HITだそうですよ。
リーゼ>ここのサイト?
理沙>ええ。
リーゼ>何だかんだ言ってもちゃんと見に来てくれてるんだね。
理沙>本当にありがたいですよね。
リーゼ>大体一月で100として、カウンターが6桁だから。
理沙>リーゼちゃん。何の計算?
リーゼ>何年でカウンターストップになるのかなっと思って。
今のペースだと、大体800年くらいかかるみたい。
理沙>ずいぶんかかるんですね。そんなには出来ませんよ。
リーゼ>8世紀分だもんね。そういや、今から800年前だと
何時代だろ。
理沙>えっと、鎌倉時代くらいですね。
リーゼ>そっか、鎌倉時代か〜。なんだかすごいなぁ。
理沙>感慨にふけってますけど、そろそろ
メール読んでも良いですか?
リーゼ>あ、そうだね。そろそろ読まないと。
理沙>えっと、HNウルズ7さん。どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん。こんばんは」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「初めてメール出します。お二人に提案があります。
それは番組独自の挨拶を作るというものです。番組に特徴を出すためにも、
そういったものが必要だと思うのですが、どうでしょうか」
リーゼ>それいいね。よし、やろう(笑)
理沙>どういったものにしましょうか。
リーゼ>うーん。そうだね。
理沙>やっぱり、こういうのはリスナーの皆さんから
出してもらうとありがたいですよね。
リーゼ>(笑)。いきなり?
理沙>ええ。
リーゼ>それじゃあ、リスナーの皆さんから番組での挨拶
を募集します。
理沙>宛先は番組の最後でお知らせします。
リーゼ>以上ふつおたのコーナーでした。
理沙>「幸せは、あなたのすぐ側を飛んでいる」
リーゼ>「小さな青い鳥」
理沙>このコーナーは、あなたが体験したちょっぴり
ラッキーだったり、幸せだったりしたことを教えてもらうコーナーです。
リーゼ>はい。では、まずは、HN本名OKカミヤダイサクくん
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
理沙>こんばんは。
リーゼ>「この間、学校で球技大会がありました。
決勝まで勝ち進んだことも奇跡なんですが、その試合で
相手選手が一人欠場したお陰で何とか優勝することが出来ました。
あのラッキーはなかなか味わえるものじゃないですね」
理沙>あんまりいっしょに喜べないラッキーですね。
リーゼ>確かにそうだよね。相手にしてみれば不運だもん。
理沙>幸福には不幸という反作用がある、でしたっけ。
リーゼ>えーっと、それは何の引用?
理沙>それは思い出せないんですけど、なんとなく
思いついちゃったんで。
リーゼ>なんだか、哲学みたいだね。
理沙>そういえばそうですね。
リーゼ>なんか、いまいち盛り上がらなかったね(笑)
理沙>(笑)それでは二通目です。HNなるさん。いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん。こんばんは」
リーゼ>こんばんは
理沙>「聞いてください。TOTOが当たったんですー。
3等だったし、配当もそれほどではなかったんですが、
すごくうれしいですー」
リーゼ>わー、すごーい。当たったんだ。
理沙>私は買ったことないんですけど、リーゼちゃんは買いました?
リーゼ>一回だけ買った。でもいまいちやり方がわかんなくて。
理沙>結果はどうだったんですか。
リーゼ>当然当たらなかった。
理沙>少し前まではニュースでも取り上げられてましたけど、
買っている人はどのくらいいるんでしょうね。
リーゼ>どうなんだろう。けっこういそうだけど。
理沙>結局たいした話題にもならなかった気がするんですけど。
リーゼ>なんかね。
理沙>以上、小さな青い鳥のコーナーでした。
続いては。
リーゼ>「落ち込んでいたらダメダメ!」
理沙>「話せばきっと楽になる!」
理沙&リーゼ>「ブルーな気分を吹き飛ばせ!」
理沙>このコーナーは落ち込んでブルーになっている人を
元気にしようというコーナーです。
リーゼ>前回、HNかおりんさんからのお悩みが
けっこう深刻だったので、皆さんから解決法を集めたんですが。
理沙>あんまり、というかほとんど来ませんでした。
リーゼ>みんな冷たいぞー。応援でもいいから送って
ほしかったよー。
理沙>おさらいですが、かおりんさんのお悩みは、
「担任の教師に付きまとわれている」というものでした。
リーゼ>確かに逃げ道が少ないんだよね。
理沙>来ていた意見ですと、「転校する」とか
「セクハラで訴える」とかあったんですけど、やるには大変なんですよね。
リーゼ>あとは、他の教師に言ってみるとかもあったね。
理沙>ということですので、HNかおりんさん。
あんまり良い解決法は出ませんでしたけど、
応援していますのでがんばってくださいね。
リーゼ>ほんとにがんばってね。約束だよ。
理沙>それではメールに行きたいと思います。
HN魔法戦士さん。どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん。こんばんは」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「この間、学校から帰るときにいきなり
土砂降りにあいました。天気予報では何も言ってなかったので、
傘持ってなかったから死にかけました。天気予報のばかやろー」
リーゼ>(爆笑)。あるよねー、こういうの。
理沙>特に夕立って、少ししたら止んだりしますから、
それもちょっといやなんですよね。
リーゼ>すぐ止むから良いって言うこともあるんだけどね。
理沙>確かにそれもそうなんですけど。
リーゼ>でも、「天気予報のばかやろー」っていいよね。
理沙>気持ちがわかりやすいですよね。
リーゼ>そういえば、理沙さんも「ばかやろー」って
思うことはあるの?
理沙>あんまり無いですよ。たまーにありますけど。
リーゼ>やっぱり、たまーにあるんだ。
理沙>めったに無いですけどね。
リーゼ>めったにはあるんだ。
理沙>リーゼちゃん!
リーゼ>はい。ごめんなさい(笑)。
以上、ブルーな気分を吹き飛ばせでした。
理沙>それではここで一曲お聞きください。
水野愛美さんで「負けるもんか」です。
(水野愛美「負けるもんか」)
(CM)
(ジングル)
理沙>そろそろお別れの時間となってしまいました。
リーゼ>この番組では皆さんのメールを募集しています。
理沙>普通のお便り略してふつおたや、各コーナーへの
メールもお待ちしています。
リーゼ>すべての宛先はryuki01あっとま〜くad.wakwak.comです。
理沙>サブジェクトの所にどのコーナー宛か明記してください。
リーゼ>メールを読まれた方には番組特製「青い鈴」が贈られます。
理沙>カオリン救出大作戦もまだまだ受付中です。
リーゼ>いつの間にかノベルティが出来たみたいだね。
理沙>そうみたいですね。でも、青い鈴って。
リーゼ>実はあたしたちもまだ実物を見てないんだよね。
理沙>何が贈られるのかちょっぴり心配です。
リーゼ>まあ、変なものじゃないと思うので、
どしどしメールを送ってくださいね。
理沙>それでは最後のメールです。HNリーフさん。
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん。こんばんは」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「まだお二人のイラストがないようなので、
想像画を描いてみました。いかがでしょうか」ということで、こんな感じなんですけど。
リーゼ>うわぁ、けっこうかわいく描かれてる。
理沙>なんだか、本物よりもかわいい気がします。
リーゼ>それはあたしが?それとも理沙さんが?(笑)
理沙>もちろん二人共ですよ(笑)
リーゼ>これってUPは。
理沙>言い終わる前に首を振られちゃいましたね。
リーゼ>反応早すぎ(笑)
理沙>えっと、あたしたちのイラストですが、
もしかすると7月までかかるかもしれません。
リーゼ>7月まで出来ればいいんだけどね。
理沙>スタッフもがんばっていますので、
もうしばらくお待ちくださいね。
リーゼ>これで出来なかったら、やっぱり
ディレクターは断髪式かな。
理沙>そうですね。
リーゼ>(笑)出た、久々のダーク理沙さん。
理沙>違いますっ。
リーゼ>まあ、頭丸めるのは責任取りの基本だからね。
理沙>そういうことです。それでは「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」
理沙>青い鈴ってどういうのかな、の理沙と。
リーゼ>200HITありがとうね、のリーゼでした。
理沙&リーゼ>ばいばーい!
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りしました。