第六回
理沙>えっと、第六回目の放送になります。
リーゼ>早いことにもう3ヶ月になるんだよね。
理沙>本当。早いものですね。
リーゼ>そういえば、さっき聞いたんだけど、
ようやくあたしたちのイラストが上がるんだって。
理沙>ようやく私たちの顔がリスナーさんたちに
披露されるのですね。
リーゼ>結構時間がかかったよね。
理沙>私はもう少しかかると思っていましたけど。
リーゼ>え、なんで?
理沙>ディレクターさんの今までの手際を考えると。
リーゼ>出た(笑)。ダークな理沙さん。
理沙>だから、ダークじゃありませんてば。
リーゼ>それじゃあ、グレーくらい。
理沙>もう。勝手にしてください。
リーゼ>あ、理沙さん怒っちゃった。
理沙>この番組は「青色」についていろいろやる番組です。
リーゼ>やりすぎちゃったかな。青い空と白い雲。
理沙>「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りします。
理沙>改めましてこんばんは。理沙です。
リーゼ>改めましてこんばんは。リーゼでーす。
理沙さん。まだ怒ってる?
理沙>もう怒ってませんよ。
リーゼ>よかった。それではふつおた行きます。
HNなるさん。いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
理沙>こんばんは。
リーゼ>「私、最近チョコエッグを集めているんですけど、
なかなか全部集まらないです。お二人は何か集めているものはありますか?」
理沙>私もチョコエッグは集めてますよ。
お魚シリーズですけど。なるさんは何のシリーズを集めているんでしょうね。
リーゼ>そういうのは書いてないみたい。
でも、シリーズとかあるんだ。
理沙>ええ。リーゼちゃんは何か集めているもの
とかあります?
リーゼ>集めているわけじゃないけど、
景品のぬいぐるみとかがいくつかあるかな。
理沙>何のキャラクターなんですか?
リーゼ>なんだったっけ。よくわかんないやつ(笑)
理沙>(笑)。それでは2枚目。HNちよの父さん。
どうもありがとう。「理沙さん、リーゼさん、はじめまして」
リーゼ>はじめまして。
理沙>「番組についてお聞きしたいのですが、
いろいろやるといっている割には、
コーナーが2つしかないのはなぜですか?」
リーゼ>うわぁ(笑)。なんだか痛いところを突かれた(笑)。
理沙>本当のところ、コーナーは増えたりするんでしょうか。
リーゼ>どうなんだろう。増やす気はあるのかな。
理沙>えっと、つもりはあるそうです。
リーゼ>つもり、ということは増えない可能性もあるわけで。
理沙>でも、もう少し位コーナーがあってもいいと思いません?
リーゼ>そうだよね。もう2つくらい追加したっていいと思うよ。
理沙>では、がんばって作ってもらうとして、
もう一枚くらい平気かな。HNモナーさん、どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、はじめまして」
リーゼ>はじめまして。
理沙>「毎回楽しく見させていただいています。
ところで質問なんですが、お二人は好きな歌手とかいらっしゃいますか。
俺は、この間結婚された椎名林檎さんが好きです。
タイトルのセンスとかがすごく気に入っています」
リーゼ>あたしには大好きな歌手がいますよ。
理沙>え、リーゼちゃん、誰?
リーゼ>坂本真綾さん。なんとなく耳に心地よい歌声なんですよ。
理沙>へ〜ぇ。私の場合は決まった歌手っていうのはいなくて、
自分にあってるって思った曲を聴いているんです。
リーゼ>そうなんだ。でも、ある程度傾向みたいなものは無いの?
理沙>歌手の傾向は特には無いですね。
リーゼ>ふ〜ん。ということです。
理沙>以上、ふつおたのコーナーでした。
理沙>「幸せは、あなたのすぐ側を飛んでいる」
リーゼ>「小さな青い鳥」
理沙>このコーナーは、あなたが体験したちょっぴり
ラッキーだったり、幸せだったりしたことを教えてもらうコーナーです。
リーゼ>はい。では、まずは、HNるりるりさん
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
理沙>こんばんは
リーゼ>「この間、買い物をしたときお釣りで
昭和64年の五百円玉を手に入れました。
それはもうしっかりと保管してあります」
理沙>ちゃんと保管しておくと価値が出ますよ。
リーゼ>鑑定団系のものだね。
理沙>ギザ十とかもそうですよね。
リーゼ>理沙さんはそう言うのを取っておくほう?
理沙>取っておこうとするんですけど、
つい使っちゃうんですよ。
リーゼ>そうだよねー。あたしもそう。
理沙>それでは2通目です。HNりむさん。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「ようやくほしかった人形が手に入りました!
トロなんですが、彼氏にねだって買わせちゃいました」
リーゼ>また、のろけっぽいメールだね。
理沙>いいじゃないですか。幸せそうで。
リーゼ>確かに幸せそうだけどさ。
理沙>そういえば、トロってねこなんですよね。
リーゼ>そう、ねこ。
理沙>前に実物大人形を見たことがあったんですけど、
すっごく大きいんですよ。あれでねこって言うのはどうかと。
リーゼ>どれくらいの大きさなの?
理沙>このくらいだったと思いますけど。
リーゼ>理沙さん。ラジオで身振りしても
リスナーさんにはわかんないよ。
理沙>あ、そうですね。大体80センチぐらいでしょうか。
リーゼ>そんなものかな。確かにねこにしては大きいよね。
理沙>そうですよね。ちょっと気になってたんです。
以上、小さな青い鳥のコーナーでした。
続いては。
リーゼ>「落ち込んでいたらダメダメ!」
理沙>「話せばきっと楽になる!」
理沙&リーゼ>「ブルーな気分を吹き飛ばせ!」
理沙>このコーナーは落ち込んでブルーになっている人を
元気にしようというコーナーです。
リーゼ>はい、では行きまーす。HNかおりんさんです。
いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
理沙>こんばんは。
リーゼ>「最近ちょっとやな人に付きまとわれてるんです。
それは、学校の先生(男)。前から変態教師って言われてたんですけど、
どうやらターゲットを私にしたみたいなんです。
この間も、いきなり「カオリン」って呼ぶんですよ。
下手なストーカーより性質が悪いのでどうしようかと悩んでいます。
友達にも相談しましたが、たいした解決策も見つかりません」
ってなんだかハードな内容なんですけど。
理沙>嫌いな先生に気に入られちゃったんですね。
リーゼ>これは困ったね。
理沙>登校拒否とかにならなければよいのですが。
リーゼ>そうだよね。でもほんと、下手なストーカーよりやだよね。
理沙>学校の中では先生は強いですからね。
リーゼ>むー。これは何とかせねば。
なんかいい方法ないかな。
理沙>すぐには浮かびませんね。
リーゼ>リスナーのみんなから集めるってのはどうかな。
理沙>その先生がこの放送を聞いているという可能性
もありますけど、いいかもしれませんね。
リーゼ>では、リスナーのみんなから、このかわいそうな
かおりんさんを魔の手から助け出す秘策を大募集します。
理沙>タイトルは何にしましょうか。
リーゼ>う〜ん。カオリン救出大作戦かな。
理沙>それでは、カオリン救出大作戦のコーナーまで。
リーゼ>メール、じゃんじゃん待ってるよ。
以上、ブルーな気分を吹き飛ばせのコーナーでした。
理沙>それではここで一曲聞いてください。
丹下桜さんで「未来からのエアメール」です。
(丹下桜「未来からのエアメール」)
(CM)
(ジングル)
理沙>そろそろお別れの時間となってしまいました。
リーゼ>この番組では皆さんのメールを募集しています。
理沙>普通のお便り略してふつおたや、各コーナーへの
メールもお待ちしています。
リーゼ>すべての宛先はryuki01あっとま〜くad.wakwak.comです。
理沙>サブジェクトの所にどのコーナー宛か明記してください。
リーゼ>カオリン救出大作戦もお待ちしています。
理沙>でも、本当に何とかしてあげたいですね。
リーゼ>そうだね。生徒は先生を選べないわけだし。
理沙>そうですよね。それでは最後のメールです。
HN名無しさん。いつもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、こんばんは」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「お二人の顔がUPされるのを首を長くして待っています。
ところで、具体的にはあとどのくらい待てば良いんでしょうか。
あんまり長いと、待ちくたびれてしまいます」
とのことですが。
リーゼ>オープニングで言い忘れましたが、
とりあえず今から一月くらいは待っていてください。
いくらなんでも1週間やそこらではUPされませんのであしからず。
理沙>ということで、もう少し首を長くして待っていてくださいね。
リーゼ>今思い出したんだけど、メールくれた人への
プレゼントってどうなったんだろう。
理沙>そういえば、どうなったんでしょうね。
リーゼ>なんか、ほったらかしっぽいよね。
理沙>ちゃんと送っているんでしょうか。心配です。
リーゼ>って言うか、何送るか決まってるのかな。
理沙>なんとなく決まってなさそうですね。
リーゼ>イラストかなやっぱり。
理沙>私たちのサイン入りイラストとか。
リーゼ>うわ。そういうのもいいね。
理沙>それじゃあそうしましょうか。
リーゼ>というわけで、そんな感じのものが届くと思います。
理沙>それでは、「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」
理沙>かおりんさんがんばれ、の理沙と。
リーゼ>早くイラストが乗るといいな、のリーゼでした。
理沙&リーゼ>ばいばーい!
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りしました。