第四回
理沙>はい。今週も始まりました。
リーゼ>もう四回目だね。
理沙>早いものですね。
リーゼ>そういえば、第三回放送は何とか期日までにUPしたね。
理沙>本当に良かったです。あれだけ言った甲斐がありました。
リーゼ>ということは、理沙さん。前回はわざときついこと
言ったの?
理沙>ええ、そうですよ。がんばってリスナーさんの期待に
応えてもらうために、はっぱをかけたんです。
リーゼ>もしかして、理沙さんて策略家?
理沙>そんなことは無いですよ。でも、ちゃんとお仕事して
もらわないと、せっかくの私たちのおしゃべりが無駄になってしまいますし。
リーゼ>なんだか理沙さんの意外な一面を見た気がする。
理沙>もう、リーゼちゃん。そんなこと無いんですから。
リーゼ>じゃあ、そういうことにしておきます。
理沙>なんだか決め付けられてしまいました。
えっと、この番組は「青色」をテーマにいろいろやる番組です。
リーゼ>大きな大きな青空まで届け!
理沙>「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUE WORLD!」
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りします
理沙>改めましてこんばんは。理沙です。
リーゼ>改めましてこんばんは。リーゼでーす。
理沙>では、ふつおたに行きたいと思います。
リーゼ>はーい。
理沙>HNサキちゃんさんからです。どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさんこんばんわ」
リーゼ>こんばんは。
理沙>「第三回放送見ました。ちょっと予定日は過ぎていましたが、
一応何とかなったみたいですね。お二人にもこの調子でがんばってください」
という応援メールなんですけど。
リーゼ>本当は、ディレクターがんばれって感じなんですけどね。
理沙>本当にそうなんですけどね。
リーゼ>ではでは、次のメールはー、これかな。HNりむさん。
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさんこんにちは」
理沙>こんにちは
リーゼ>「第一回放送から全部見ました。なかなか面白いですね。
その中でちょっと気になったんですが、もしかして理沙さんは性格悪いですか?
ご、ごめんなさい!でもあの言動を見た限りじゃそう感じるんですけど」
、というなかなか的を、
理沙>得ていません!
リーゼ>得ている気がするメールなんですけど。
先に否定されちゃいましたね(笑)。でも、ほかにも何通か同様のメール
が来てたりします。
理沙>それは、ちょっとは悪いかもしれませんけど、
あれは完全に演技だったんですよ。
リーゼ>なんだか「理沙さん性悪説」がここに来て急浮上してます。
理沙>リーゼちゃん。勝手に急浮上させないでください。
リーゼ>でも、いくらリスナーのためでもすごいと思う。
ほんとに演技なら。
理沙>リーゼちゃん!
リーゼ>はーい。あんまりしつこいと嫌われちゃうかも
しれないのでここでやめまーす。
理沙>それから、リスナーのみなさんも、そういう目で
見ないでくださいね。
リーゼ>理沙さんもちょっとしつこい。
理沙>でも、間違ったイメージは付けたくありませんし。
リーゼ>むー。やっぱり策略家かも。
理沙>そんなこと無いのに。
えっと、以上ふつおたのコーナーでした。
理沙>「幸せは、あなたのすぐ側を飛んでいる」
リーゼ>「小さな青い鳥」
理沙>このコーナーは、あなたが体験したちょっぴり
ラッキーだったり、幸せだったりしたことを教えてもらうコーナーです。
リーゼ>はい。じゃあ、これから。本名OKカミヤダイサクくん。
どうもありがとう
「理沙さん、リーゼさんはじめまして」
理沙>はじめまして。
リーゼ>「毎回楽しく拝見させていただいております。
ついこの間のことなのですが、友人と企画していたイベントが成功しました。
来てくれたお客さんにも楽しんでもらったみたいで、非常に良かったです。
企画した甲斐がありました」
理沙>すごいですね。おめでとうございます。
リーゼ>でも、どんな内容のイベントだったんだろうね。
理沙>ちょっと気になりますね。
リーゼ>ライブとかかなぁ。
理沙>あと、イベントって言うと。
リーゼ>学園祭の出し物とか。
理沙>そんなところでしょうか。なんか見てみたいですね。
リーゼ>そうだね。そのときの様子とか送ってくれるとうれしいな。
理沙>そうですね。では次へ行きます。HN名無しさん。
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさんこんばんわ」
リーゼ>こんばんわ。
理沙>「大っ好きなアイドルのライブチケットが
当たりました。これも日ごろの行いのおかげだと思って神棚に拝んでいます(笑)。
今回のチケットはすごく倍率が高かくて、少しあきらめていたのですが、
当たって本当にうれしいです」
リーゼ>神棚に拝んでいるって言うのが(笑)
理沙>(笑)
リーゼ>でもさ、うれしさがにじみ出てくる
感じのメールだよね。
理沙>ほんと。うれしさが伝わってきそうですもの。
リーゼ>こういうハッピーなメールっていいね。
理沙>いいですね。えっと、小さな青い鳥のコーナーでした。
それでは次のコーナーへ。
リーゼ>「落ち込んでいたらダメダメ!」
理沙>「話せばきっと楽になる!」
理沙&リーゼ>「ブルーな気分を吹き飛ばせ!」
理沙>このコーナーは落ち込んでブルーになっている人を
元気にしようというコーナーです。
リーゼ>先ほど失言をしてしまった気がします。
理沙>まあ、あまり気にはしないと思いますけど。
リーゼ>ちょっと口が滑ったのは失敗だったかも。
理沙>リーゼちゃんもあんまり気にしすぎない
ほうがいいですよ。
リーゼ>そうだね。
理沙>では、いきます。HN港のヨーコさん、
どうもありがとう。
「理沙さん、リーゼさん、はじめまして」
リーゼ>はじめまして。
理沙>「この間、すごくひどい目に遭いました。
学校から帰るときに電車が止まっちゃってて、いつもとは別の電車で
帰ったんです。そうしたら、その電車も止まっちゃって。
結局家に着くまでいつもの倍くらい時間がかかっちゃいました」
リーゼ>うわ、不幸の連鎖反応(笑)
理沙>こういう目に遭った人って多いのでしょうか。
リーゼ>とりあえず、あたしは無いな。
乗っていた電車が止まっちゃったことはあったけど。
理沙>私もそこまでは無いです。中央線に乗っていて
止まったことはしばしばですけど。
リーゼ>中央線かぁ(笑)。前はよく止まったよね。
理沙>最近はほとんど無いですけどね。
リーゼ>どうして人身事故が絶えなかったんだろう。
理沙>自殺なんてしても何にもならないのに。
リーゼ>残された家族には膨大な賠償金がかかるしね。
理沙>それもありますけど、何で自分の命を大事に
しないのかなって。
リーゼ>そうだよね。みんな、命は大事にしろよ。
理沙>なんだか、真面目な話になっちゃいましたね。
リーゼ>明るくなろうってコーナーなのに。
理沙>ちょっと失敗でした。
リーゼ>以上ブルーな気分を吹き飛ばせでした。
理沙>それでは一曲聞いてください。
プリティ・ピュリティ・パニックで「KOKOパラダイス」です。
(P・P・P「KOKOパラダイス」)
(CM)
(ジングル)
理沙>そろそろおしまいの時間です。
リーゼ>この番組では皆さんからのメールをお待ちしています。
理沙>各コーナーへのメールや私たちへの質問、
ふつおたなどを受け付けております。
リーゼ>メールアドレスはryuki01あっとま〜くad.wakwak.comです。
理沙>サブジェクトの所にどのコーナー宛か明記してくださいね。
リーゼ>メールを読まれた方には何が来るかわからない記念品を
お送りします。
理沙>何にするかは決まっているんでしょうか。
リーゼ>多分、決まってないと思う。
理沙>相変わらずいいかげんなんですね。
リーゼ>だから、予定が遅れたりするんだけどね。
理沙>あ、そういえばこんなメールが。
リーゼ>え、何?
理沙>HN黒天さん、どうもありがとう。
「お二人ともはじめまして」
リーゼ>はじめまして。
理沙>「1つ質問なんですが、この番組はいったい
何分番組を想定しているのですか。30分って事は無いですよね」
リーゼ>収録自体はそれくらいなんだけど。
そういえば、この番組って何分番組?
理沙>なんか、5分から10分だそうです。
リーゼ>正確には決まってないんだ、やっぱり。
理沙>読む速度が人によって違うから、だそうなんですけど。
リーゼ>ただ決めてなくて、今なんとなく
そう考えたって事は無いよね。
理沙>それは無いと思います。前もそう言っていましたから。
リーゼ>それならいいけど。って、いつそんなこと言ってた?
理沙>この番組自体が始まる前に。
リーゼ>あたし、知らなかった。
理沙>リーゼちゃんもちゃんと話を聞かないとダメですよ。
リーゼ>うん。今度からそうする。
理沙>では、「理沙と」
リーゼ>「リーゼの」
理沙&リーゼ>「きらきらBLUEWORLD!」
理沙>あれは演技だったんです、の理沙と。
リーゼ>まだ言ってる、のリーゼでした。
理沙&リーゼ>ばいばーい!
理沙>この番組はわくわくドットコムの提供でお送りしました。