DC58系

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JR東日本

うみねこ色 2002年10月落成 製作記はこちら
TOMIXキハ58種車にしており、秋田支社色同様、冷房用ジャンパ栓切削と、平窓車はクーラを撤去して非冷房化、1100は冷房準備化してあります。 冷房準備蓋はTAVASAを使用。 国鉄時代を再現すべく、JNRマークをデカールで製作して貼付けました。

 

秋田支社色 2002年03月落成 製作記はこちら
TOMIXキハ58種車にしており、冷房用ジャンパ栓切削と、平窓車はクーラを撤去して非冷房化、1100は冷房準備化してあります。 冷房準備蓋はTAVASAを使用。 車番は寒冷地仕様1500番台です。 デザインはオーソドックスですが、車両中央のアクセントはマスキングが少し面倒。

 

飯山線運用色 2002年02月落成 製作記はこちら
TOMIXキハ58-400を種車にして製作しました。登場当時は側窓下にスローガン表記がされていましたが、後の更新で消されました。 さらに、水タンクも撤去されています。 710は本州では珍しく前よりデッキ部に角ベンが残っています。

 

エレガンスアッキー 2001年10月落成 製作記はこちら

キロ59 503

キロ29 502

キロ59 504

TOMIXを種車にしてエレガンスアッキーを製作しました。前面ヒゲ塗装およびマスキングが難関で、くじけそうになりましたが無事完成にこぎつける事ができました。\(^o^)/

 

秋座おばこ二次色 2001年05月落成 製作記はこちら
キハ59 502

キハ29 501

キハ59 501

細かな加工および室内加工はしていませんが、1,2位側の特徴は表現したつもりです。 非貫通化、四角くなった標識灯および列車種別灯に移設された前灯がポイントでしょう。愛称幕は未製作なため、試運転ということに・・・ ^^;) 前灯には銀河のシールドビームレンズを削って入れておいたので、点灯してくれます。屋根は7番クーラを撤去後、蓋を製作して貼付けておき、ベンチレータも撤去しておきます。

01/07/29
3両共前灯、標識灯加工をしましたが、その後、キハ29だけは列車種別灯のみ埋められている事が判明しました。2連運用もあるのではと思い加工しちゃいましたぁ。(@_@) と言う事で、これから製作される方は、注意して下さいまし。 でも、模型では2連運用ができるのだぁ〜

 

新潟カーペット車 2001年02月落成 製作記はこちら
キハ58 446

キハ28 2032

キハ58 1021

現在は、急行色から数えると3次塗色になっていますが、初めて塗色変更された当時の姿を再現しました。 急行色を踏襲しつつ、斜めストライプが印象的です。 実車は4両存在しますが、タネ車の関係上、TOMIX3両で製作しました。 前面、側面ストライプの塗装は意外と大変でしたぁ。 キハ58 1021は洗面所明り窓を加工しています。

 


 

JR西日本

姫路色 2003年02月落成 製作記はこちら
TOMIX 400番代をベースにして姫路色を製作しました。 実車はロングシート化され、5000番代となりましたが、室内加工はしていません。 主に運転台前面の手摺り類モールドを削り、別パーツ化加工を行っています。

 

セイシェル 2001年03月落成 製作記はこちら
JRWのDCジョイフルトレイン【セイシェル】を、TOMIX、KATOベースで製作しました。 前灯および愛称幕はライトユニットを加工して、点灯可能とています。 愛称幕および、2位側のseyshelleロゴはPCでデザインし、クリアデカールで製作しています。 このデザイン作業を含め、塗装、および、窓加工全てにおいて多くの時間を費やした作品です。

 

キハ53-1000(七尾線運用色) 2001年11月落成 製作記はこちら
キハ53-1001
現在は高岡で運用されていますが、登場時は七尾線で活躍していました。模型ではTOMIXキハ58、キハ28を種車に使用し、キハ58の後位側を切断してキハ28の運転台を接続しています。塗色はコバルトブルーとアイボリーホワイトのシンプルなデザインですが、上まわり、下まわりと全般に渡って、思った以上に加工が必要でした。

 

元急行砂丘色 2001年09月落成 製作記はこちら
 
TOMIXを種車に使用し、最後のタブレット急行として活躍した「砂丘」を製作しました。キロハはキロ28-2500を改造していますが、塗色デザインは簡単な様で意外と手間が掛かりました。キハ58のクーラやキハ65のドア埋め等、細かな改造と車番設定は見送りました。

 

ふれあいパル 2001年07月落成 製作記はこちら
キロ59 507

キロ29 504

 
登場当時の姿を再現してみました。と言ってもHゴムがグレーだけですが・・・ キロ59の1,2位側ベンチレータ撤去、キロ293,4位側にベンチレータを追加しています。大型窓は1.0ミリt塩ビ板で製作、前面の愛称マークはクリアデカールで自作しています。種車はTOMIX。

 

新高岡色 2001年01月落成 製作記はこちら
キハ58 795

キハ28 2411

キサハ34 502

キサハ34 2

予想していたとおり、キハ前面のバーコード塗装は苦労しました。 キサハ34 502に乗務員室ドアを取付けて、方向幕埋め加工、カプラはTNカプラに変更、キハ58の水タンクは西日本仕様に換装してみました。 インレタはキシャを使用。

 

ほのぼのSUN-IN 2000年11月落成 製作記はこちら
キロ59 551
キロ29 551
グラディエーション塗装が採用された希少車両です。 1,2位側ドア埋めおよび、トイレ側両側窓を埋めてあります。 7番クーラは撤去し、蓋をプラ板で製作しています。  ロゴは自作ですが、それらしく見えるでしょ〜♪

 

七尾線急行運用色 2000年11月落成 製作記はこちら

キハ58 408
キハ28 2107
七尾線で活躍した急行色を復活させました。種車はTOMIX(平窓)で、塗色変更がメインです。キハ58の屋根上水タンクは西日本仕様に換装しました。これだけでも屋根上の印象が変わるものです。

 


 

JR四国

レインボー 2002年01月落成 製作記はこちら
瀬戸大橋完成により四国の観光需要増を見込んで誕生した団体専用気動車です。同じデザインで色違いの修学旅行用気動車も存在していました。

 


 

JR九州

シーサイドライナー(二次色) 2005年05月落成 製作記はこちら
KATOを種車にして製作しました。 使用したパーツは、ジャングルのデカール、キハ28の窓枠(RSN製)および、TNカプラー取付け、運転台前面のジャンパ栓等です。 外板塗色はブルー基調に客ドア部の赤のみで至ってシンプルです。

 

吉四六 2000年10月落成 製作記はこちら

キハ58 190
キハ28 2487
当サイトはじめての九州車両を製作しました。 種車はTOMIX(平窓)で、窓埋め加工を施し、キハ28は右後部洗面所窓も加工しています。 クリアデカールで、花、吉四六表示を製作しています。障子は全開ということで、省略しちゃいましたぁ。 お気に入りの一品ができあがり \(^o^)/

 

 

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