PITTCON2006報告
1.当法人の小間を初出展し、カタログ展示を行いました。
2.参加者32名のツアーを行いました。 |
PITTCON2006は、2006年3月12〜17日、米国オーランド市で開催されました。
|
|
|
|
会場の
Orange County Convention Center |
|
PITTCON2006 展示会 |
|
|
|
|
|
| 当法人(分析産業人ネット)の小間 |
|
カタログ展示の様子 |
|
|
|
|
| 2006ツアー参加者(会場前にて) |
|
カタログ展示社 |
|
|
|
|
| 当方人小間を訪れたツアー一行(1) |
|
当方人小間を訪れたツアー一行(2) |
|
|
|
|
|
|
会場内の国際ビジネスセンター
を訪れたツアー一行 |
|
夕食レストランでのツアー一行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
第4回非専門家向け教養講座「基礎からわかる分析機器の構造と機能」
分離分析・質量分析(その1) |
2005年4月20日(水)13〜17時、(株)日立ハイテクノロジーズ本社で開催しました。今回は、質量分析が主体で、56名の受講者が受講されました。
プログラムはこちら |
 |
|
 |
わかり易く講義する
橘和丘陽(きつわ・たかはる)講師 |
|
第4回を聴講する受講生 |
|
|
|
| 第3回非専門家向け教養講座「基礎からわかる分析機器の構造と機能」 |
2005年2月23日(水)13〜17時、(株)堀場製作所東京セールスオフィスで開催しました。
プログラムはこちら
|
 |
|
 |
| 第2回で質問する受講生 |
|
わかり易いと好評の千田正昭講師 |
|
|
| 分析機器業界で仕事を始めたフレッシュマンや分析機器関連技術を教養として基本的なことを理解しておきたい方、これから分析関連の業務を目指している方々等を対象にしております。分析機器は、何がどれくらい、どのような状態であるのかを知るための装置です。装置を熟知したPAI-NETのベテラン講師が、前2回開催のご好評にお応えして、その構造と機能を素人にも分かり易く解説するだけではなく、関連するあらゆるご質問ご相談に対応いたします。 |
|
| プログラム 講義内容(いつまでも使えるオリジナルテキスト付き:非売品) |
| 13:10〜13:40分析機器概論
講師 村山 健(PAI-NET:横河OB) |
|
・分析機器の用途、分類、試料の前処理、電気化学分析(pH計)
・光分析(吸光光度法)、分離分析(GC)、電磁気分析(ICP−MS)、分析機器の手引き他
|
| 13:40〜14:50光分析機器の構造と機能―原子吸光・ICPを中心に― 講師 池田昌彦(堀場製作所) |
|
| 15:05〜16:15分離分析機器の構造と機能―HPLCを中心にー 講師 千田正昭(島津製作所) |
|
・液体クロマトグラフィーの基礎、構成、分離モード、定性分析、定量分析他
・試料の前処理、分析の信頼性の評価、保守、点検、学会情報他
|
| 16:15〜16:45分析機器分野の概要と知って得するキーワード 講師 久本泰秀(PAI-NET:日立OB) |
|
・分析とは、SI単位、ISO、FDA、EPA、トレーサビリテイ、SOP他
・分析機器業界の概要、環境ODAについて、他
|
| 16:45〜16:55質疑応答 |
|
・講義の内容確認、現在のお仕事で困っておられること等何でもご相談ください。
|
|
|