とりあえずM6VLQで完成
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| H300Aの電源がすっぽりはまりマザーボードを固定する ATXケースにM-ATXのマザーボード、開きスペースが広い PS3規格の電源ならCPUクーラーがこの様に顔を覗かせるが、通常のATX電源だと 完全に隠れてしまいクーラーが機能するのか不安がある、この状態で稼動させた所 CPU温度に変化は無かったが完全に隠れるとどうなるのか? 電源とクーラーの隙間は紙1枚が通るくらい 電源を取るかクーラー交換か、フレックスタイプの電源(H300Aのような)ならこのままでいいが このタイプの電源は種類が少なく出力も小さいので今後ソケット478へ移行する時の事を考えると やはりATXタイプの電源+クーラー交換という事になりそうである 右下は前のケースでLEDのケーブルを短くしてしまったので再び長くするために加工したもの |
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| I/Oパネルの幅が短いので、加工する必要がある 決してキレイな出来栄えではないが・・・ |
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| 左はパネル無しの状態、このままではホコリも入るし見栄えも悪い 右は雑ながらもパネルを取り付けた所、いずれ再加工する必要がある PCIスロットのカバーも別途購入し見た目は良くなった、と思う |
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| お約束のブルーLED(アクセス用)、両方ともブルーにしたかったが 1個壊れてしまったので電源ランプはグリーンになっている 本来なら上が電源ランプ下がアクセスランプなのだが 上下の配線を入れ替え2158と同じ仕様に ブルーLEDの強烈な光量でCDRWとカバーの隙間から光があふれて来るので 隙間をテープで塞いでいる |
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| 暫定開業 小型クーラーを5インチベイの最下段に取り付けハードディスクを冷却(効果は低かった) |