春の花です(写真クリックで大きい写真になります)

 

  

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もく‐れん(木蓮・木蘭)

モクレン科の落葉低木。中国の原産。高さ約4m。まばらに枝を分ち、葉は大きく広倒卵形で裏面に毛がある。春、葉に先立って暗紅紫色六弁の大形の花をつける。

春、見上げるとモクレンが咲いています。

 

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くまがい‐そう{熊谷草}

 (ラン科の多年草。山地の林下にしばしば群生。高さ約30cm。葉は2枚、大形、やや円形で平行脈がある。春、葉間に花柄を出し紅紫の細点ある大きな袋状の白花を開く)

我が家では木の下で群生しています、年々増えます。

 

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さくら‐そう{桜草}

サクラソウ科サクラソウ属。種類が多く北半球全体に二五○種も知られる。春から夏にかけ美しい五弁花を開く、多年草で、山地に自生する。 

春、早い時期に発芽します、周囲の雑草を取れば綺麗に咲きます。

 

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あつもり‐そう(敦盛草)

 ラン科の多年草。深山に自生。茎の高さ約30cm。葉は数枚で、基部は茎を抱く。5月から6月頃、茎頂に袋状で紫紅色の美花を開く。

 毎春これが無事か心配します、今年も元気に花をつけました。

 

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えび‐ね(海老根・蝦根)

山地の林下に生ずるラン科の多年草。根茎は節多く、エビの背に似る。葉は根生、大きな長楕円形、縦ひだがある。春、葉の開くのに先だって花茎を出し、数花を総状花序に開き美しい。

 

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オダマキ

キンポウゲ科オダマキ属、本州中部地方以北の高山タイの草地に生える多年草、高さ10cmから20cm。

 

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ふじ(藤)フヂ

マメ科フジ属の蔓性落葉木本の総称。山野に広く自生するヤマフジ、また観賞用の多くの園芸品種がある。幹の長さ一○メートル以上、他物にからみ、右巻き。五〜六月頃淡紫色、または白色の蝶形の花をつけた長い総状の花穂を垂れる。莢(サヤ)は長楕円形。

当地では春の遅霜で花芽が駄目になり咲かない年があります、ことしは綺麗に咲きました。

 

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ニッコウキスゲ

ユリ科の多年草。山地の草原に自生。高さ約1m。初夏、花軸を出し、数個の淡黄色のユリに

似た細長い花を開く。花は夕方開いて翌日の午前中にしぼむ。

 

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しらねあおい(白根葵)

キンポウゲ科の多年草。

 

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ひとりしずか (一人静)

センリョウ科の多年草。山地の林下に自生します。

 

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いかりそう (碇草)

メギ科の多年草です。毎年かわいいい花をさかせます。

 

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やまぶきそう (山吹草)

ケシ科の多年草。山地の林下に自生。直径3センチほどのヤマブキに似た鮮黄色の四弁花を開く。

 

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くまがいそう(熊谷草)

 ラン科の多年草です、山地の林下にしばしば群生します。我が家の熊谷草は群生状態となりました。大きな袋状の白花を開きます。

 

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やましゃくやく (芍薬)

キンポウゲ科ボタン属の多年草。

 

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すずらん

ユリ科の多年草。

 

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ゆきわりそう (雪割草)

サクラソウ科の多年草です。中部以北

の高山帯に生える。

 

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ふくじゅそう (福寿草)

多年草です。早春、一番早く咲きだします、葉に先立って黄色の花を開く。

開花は3月〜4月

 

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クロッカス

ご存知クロッカスです、サフラン属(クロッカス)の秋植球根類。

 

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ゆきわりそう (雪割草)

サクラソウ科の多年草です。中部以北

の高山帯に生える。

 

 

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すいせん (水仙)

ヒガンバナ科の多年草、地下に卵状球形の鱗茎を持つ。

 

 

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かたくり (片栗)

ユリ科の多年草です、毎年咲きますがなかなか増えてくれません。

 

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あずまいちげ

落葉広葉樹林の半日陰に植えて有ります、春、毎年ひっそりと咲いています、多年草。

 

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春真っ盛り庭の一部を切り取りました(2002

 

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鈴蘭水仙 (すずらんずいせん)

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