2003〜2004、原会長の最終例会 |
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| 2004年6月25日 甲府富士屋ホテル |
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第47代原会長も、無事見事にやり遂げました。最終例会では退任の挨拶をなされ、 そして最後は大きな輪になり「また会う日まで」を合唱いたしました。誠にご苦労様でした。この日は、クラブ事業委員長の浅川L.の音頭により、お楽しみ会と題して「ビンゴ大会」をおこないました。賞品は、今年度役員の皆様より提供された品々であります。ビンゴした人から好きなものを獲得していきました。 ![]() |
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4月第二例会・移動例会
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4月23日(金)、4月第二例会は「愛宕山子供の国への エコベンチ 寄贈式」として移動例会を行いました。愛宕山子供の国には、「ライオンの池」があります。当クラブは毎年秋にその周りの清掃アクティビティーを行っておりますが、かねてから腰をかけ休むベンチが少ないと思っておりました。そこで、子供の国からの依頼もありベンチを寄贈することにしました。そのベンチですが「エコベンチ」といいまして、ペットボトルなどを原料としたリサイクル品であります。当クラブ今村L.のご配慮で2重にすばらしいアクティビティーを行えることになりました。県立愛宕山子供の国少年自然の家のWebページへ! |
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330−B地区 第50回年次大会 |
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| 2004年4月11日(日) 甲府市総合市民会館 |
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2003〜2004、ライオンズクラブ国際協会 330−B地区の第50回地区年次大会が、4月11日(日)甲府市総合市民会館に於いて、盛大にかつ厳粛に執り行われました。秋山ガバナーの集大成ともいえる、一大イベントです。甲府クラブは、午前中に行われた代議員部会の受付・各部会場へのご案内などの役割を受け持ち、メンバー10名の活躍により代議員部会も滞りなく終了できました。 |
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| 当日は、「横山L.」が、『健康相談コーナー』を、「斉藤L.」が、『盲導犬募金』コーナーを受け持ち、それぞれご活躍いたしました。横山L.、美女とペアでさぞかし一日楽しかったでしょう〜! 大会の終わりになると人もまばらになり少し寂しくなりましたが、甲府クラブは約10名も最後の閉会までいて、大会を盛り上げていました。一日たいへんご苦労様でした。 | |
46周年CN記念例会
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![]() 平成15年12月18日 富士屋ホテル 46周年チャーターナイト記念例会が開催されました。チャーターメンバーも、「森屋L.」、「小野L.」のお二人となりお元気な姿を見せてくれました。 本来は11月に行われているのですが、「東洋東南アジアフォーラム」と重なり、今年は12月に「クリスマスパーティー」と合わせ挙行しました。 ![]() 山梨興行中の『中国雑技団』を「越水L.」の取り計らいで呼ぶことができ、華麗かつスリリングな妙技を見ながら、例会・パーティーを楽しみました。 |
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平成15年度 「臓器移植普及推進月間」
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臓器移植の一層の定着・推進を図るため、毎年10月を「臓器移植普及推進月間」と位置づけ、アイバンク・腎バンク等の普及啓発事業の一環として実施されています。今回も山梨県全体で、臓器移植に対する正しい理解と意思表示カードの普及を目的に、甲府駅南口ほか県内各地で実施されました。![]() 330−B地区10R-1Zにおいては、同上の信玄公銅像前広場にて本部を置き、当クラブをはじめとする面々がパンフレットを片手に駅前へ繰り出し、乗降客、道行く人々に配布し協力とお願いを呼びかけました。甲府ライオンズクラブからは五役が代表で参加しました。人の関心もそれぞれで、自身に迫らないと・・・という感がしました。そして何回かに分けて回数を増やすのも啓蒙推進になるのでは、とも思いました。 |
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第4回ヤングエイジフェスティバル共催 |
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| 平成15年11月9日(日) 山梨県ボランティアセンター |
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| 「ヤングエイジフェスティバル」は、ボランティア活動について、知る・学ぶ・体験する ことと、ボランティアの輪を広げ交流することを目的とした青少年ボランティアの活動文化祭です。 青少年の手で創るこのフェスティバルを通じて、青少年からのメッセージを発信すると同時に、ボランティアの輪を広げるきっかけ作りをねらいとしています。 このフェスティバルに、甲府ライオンズクラブは毎年のアクティビティーとして長年共催しております。集まった青少年や先生方達の昼食として、『焼そば・豚汁』の無料サービスを行っております。更に「薬物乱用防止」を広報するため、覚醒剤・麻薬などのサンプル展示や、その乱用による影響の恐ろしさのパネルポスターを掲載しました。 |
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![]() 車椅子体験! |
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統一奉仕デェー
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| 平成15年10月10日(金) 早朝移動例会 | |
| 晩秋の早朝は紺色から・・・少しずつ青のグラディエイション。愛宕山から見下ろす朝景色は、オレンジの灯りの結晶でなんとロマンチックで、久し振りに心が癒されました。朝6時には皆さん集合され、ほうき・ゴミ箱(ビニール袋)・軍手などを持ってライオンの池に向かいました。矢崎L.は自宅から徒歩で、富岡L.は走ってきたようです。澄んだ空気の中での清掃作業は効率よくはかどり、30分ぐらいで見違えるほどきれいになりました。毎年のことですがもう少し回数を増やして実施できればな〜と心の中で独り言をつぶやきました。 当日は、サンニチの記者の杉原さん(スリムなお嬢さん)も取材で参加され、当クラブの続いている歴史などを尋ねられました。また、愛宕山こどもの国青少年自然の家の畑部長様にも挨拶していただき「夏の最盛期はライオンの池が親子の水遊び場ですごーく賑わいますよ」と感謝もされました。記念撮影の写真は「愛宕山こどもの国のホームページ」にもスナップとして掲載してくれるそうです。「あるものを見直し」ライオンの池で当クラブの記念事業や「親子ふれあい広場」などの企画もしてみては、とも感じました。下山してワインクラブにて、例会・朝食を済ませ解散の運びとなりました。ご苦労様でした。 ![]() 《山日新聞より》 甲府ライオンズクラブ(原紀元会長)は10日、県立愛宕山こどもの国の「ライオンの池」付近の清掃活動を行った。 ![]() 同池は、約25年前に同クラブが青少年育成を目的に設置したもので、夏には子どもたちが水遊びできるようになっている。 清掃には約40人が参加。池の中に積もった落ち葉を掃き出し、草取りも行った。捨てられているごみは少なかったが、集めた落ち葉や草はごみ袋約40個以上に上り、メンバーは「来年も子どもたちが楽しく安全に水遊びできる」と話していた。 |
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第53回社会を明るくする運動《駅前広報活動》 |
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| 平成15年7月1日(日) Am7:30〜 | |
法務省が主唱し山梨県・甲府市実施委員会の基に、司法構成機関並びに社会福祉・青少年育 成・更生保護団体・甲府LC・甲府若葉LCの計21団体が、甲府駅南口へ参集し実施いたしました。7月の一ヶ月間を強調月間として、県下いっせいに「第53回社会を明るくする運動」を展開することになりました。当日は乗降する県民に、早朝にもかかわらづ約80名の参加者が熱心にうちわとティッシュを配布して「更生保護の日」の初日の行事としての広報活動を呼びかけました。当クラブからも五役と保護司会員でもある今村L.と更生保護協力雇用主会連盟員である小穴L.の御婦人も駆けつけてくださいました。誠にご苦労様でした。 |
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第39代330−B地区ガバナー! |
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甲府ライオンズクラブ45周年記念式典平成14年11月29日(金) Am11:00〜記念例会
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| ガバナー伏見L.挨拶 甲府L.C.チャーターメンバー 小野L.夫婦、森屋L.夫婦 | |
記念ビデオ講演
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祝 宴
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![]() 受付風景 紅葉の映える実りの秋、甲府ライオンズクラブもまた、45周年記念式典という意義深い果実を、去る11月29日甲府富士屋ホテルに於いて、多くのご来賓をお迎えして盛大にその足跡の一つとして残すことができました。 記念事業としては、「食事サービスをすすめる会へ厨房器具寄贈」「(財)山梨県臓器移植推進財団金一封」「山梨アイバンク協力会へ金一封」「山梨ホスピス協会へ車椅子4台寄贈」「社会を明るくする会に協賛」「山梨県特殊教育諸学校スポーツ大会にメダル寄贈」「ヤングエイジフェスティバルに協賛」が計画実践されることとなりました。 祝宴も和やかにすすめられ、全会場にわたって進行を深め合い、語り合い、暗闇の中色とりどりの光がゆれ「また会う日まで」の大合唱にいたるまでの時間を、同胞の熱い思い出の中有意義に過ごせたことを今も大きな歓びと感じています。 45周年という一つの区切りは、また新たなる一つの出発点!この認識をさらに深めながら、We Serve の理念の実践者として、お互いの切磋琢磨と、奉仕活動への情熱をより強き信念として、次なる一歩を歩みだして行こうと、その思いを強くした一日でもありました。 |