嵐山橋
津久井郡相模湖町鼠坂。
車道と歩道がセパレートされている。嵐山は古くは「間の山」と呼ばれていたが、その後、その姿が京都の嵐山に似ているところから「北嵐山」とも呼ばれるようになったという。標高405mの山頂には縁結びの神様産宮水上神社があって、相模湖を一望できる場所にあり、かながわの景勝50選にも「嵐山からの相模湖」が選ばれている。