| 坂東二十六番札所 清滝寺 | ||||||||
南明山 清滝寺 ( なんめいざん きよたきじ )ご本尊 聖観世音菩薩 605年に竜が峯に創建され、806〜810年に徳一上人によって古観音に移された。
七堂伽藍を備えた大きな寺は、江戸時代に現在地へ再建されたと伝えられるが、昭和44年に本堂、同48年に仮堂が火災にあい、現在の本堂は昭和52年に再建されました。 本堂横のトイレに迷句がありました。 「コンクリート床に落とすこと勿れ松茸の露」
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| ここの石段もきついが、横から上がれる車道もある。 | 江戸時代に建てられた仁王門 | 凝った造りの鐘楼 | ||||||
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| 納経所 | 平成52年に鉄筋建築になった本堂 | 清瀧寺の扁額 | ||||||
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| 坂東三十三霊場巡拝の旅 | ||||||||