2005/02/22

↓の人は、『かもね』に
「浮気をしたら、即離婚!!」って言うじゃない?

で・も・・・・・

まだ、結婚さえしていないんですからーーー!!!
残念!(>_<)


2005/02/21

↓の人がインフルエンザで、熱が突然38.5度出ました。
わたしが、↓の人の家にいる時だったので、
大して役に立たなくても、熱を測ったり
頭を冷やしたり、着替えを手伝ったり、水分補給の飲み物を用意したりと
看病ができました。

わたしとしては、わたしがそばにいないときに
苦しまれるよりは、気分的には心配が少なくて済むからいいんです。

でも、↓の人は、このところ、
ひざの怪我、そして、その治りの悪さ、
また、体調を崩しがち・・・・なことが多く、
少し体力に自信をなくしかけている様子。

しかも、大好きなバイクには乗ることもできない状態が
すでに、3ヶ月。
4月からの本腰を入れたいレースにも参戦できない・・・と気落ちしてます。

そこへ、今回のインフルエンザ。
家を探している時で、本当は出かける予定があったのに
予定をキャンセルして、ベットで寝るはめになったせいでしょうか、
↓の人が、涙をポロリと流しました。

その時、見てはいけないものを見た気がしましたが、
何気なく、タオルで拭いてあげました。

なんだか、最初の印象よりも、↓の人は甘えん坊さんのような気がします。
どうも、小さい時から、母親に思う存分甘えてこれなかった分、
今、取り戻そうとしているような感じです。

最初の印象では、決して、甘えるようなタイプではなくて
どちらかというとお兄さんタイプで
わたしの方が、甘えられると思っていたのに
逆転されてるんですよね。

わたしは、旦那さんよりも前へ前へ・・・と
出て行くような奥さんには、なるべくなりたくないので
今の段階では、すべて↓の人に判断してもらうようにしてますが
今後、どうなるんでしょうか?


2005/02/20

土曜日に、↓の人と家探しのために埼玉の不動産屋さんへ行きました。
前もって、ネットやタウン情報で物件の知識は得て行きました。

そこでは、まず、物件情報のあるところをブラブラしながら眺めていると
営業さんが話しかけてきました。

それで、その営業さんに、↓の人はつかまりました。
「どのくらいのご予算で・・・・。」
「どのあたりで・・・・・・。」
「何人で御住まい予定ですか?。」
など、ごくごく一般的な会話でしたが、
席に着くことを勧められ、わたしも一緒にテーブルに座りました。

まずは、ローンのシュミレーションからで
それが、わたし達が思っていたよりも、多くの金額の貸付が可能だと
その営業さんは、言いました。

そして、わたし達が思っている予算よりも、
高値の物件を勧める(・_・;)
まあ、そういうもんなんでしょうね・・・・・・。
お決まりコースでしょう。

段々と会話が奥深くなっていくと
とうとう、フリープランで家を建てろ!とおっしゃる(笑)
それも、このローンの返済方法と、
↓の人の会社の名前と在職年数や、
他にローン返済がまったくないことから
銀行も喜んで、低金利でローンを組んでくれると言う。

『うまいなぁ〜、この営業さん!』
と思いながら、聞いていると
突然、わたしに営業さんが話しかけてきた。

「奥さん!どう思います?。」と(笑)

奥さん?!!!

一瞬、ポカンとしたのは、言うまでもありません。
確かに、住むのは二人で・・・とは言いましたが、
結婚してるとは、言ってないでしょう?(・_・;)

しかし、そこで、水を差すのもなんだと思ったので
「はあ〜。」とか「そうですねぇ〜。」とかあいまいな返事を繰り返し、
なるべく、↓の人と話をさせようと仕向けました。

「昔から住んでいる人達の場所に、空き家ができて
その集落に、奥さん、入っていけますか?。
大丈夫ですか?
ゴミ捨てなども暗黙のルールがあったりしますよ。」
と、わたしをおびえさそうとします。

「私が思うに、奥さんみたいなタイプでしたら
新しく同世代の人が、他の土地から集まってきたような場所が
落ち着きやすいと思うんですけどねぇ。」とまで言われました。

それも、なるべく↓の人に話を向けさせようとした矢先
↓の人が
「そうですよねぇ、私は昼間は会社に行ってしまいますから
家に残っているのは、かもねちゃん一人なんだからねぇ。」とおっしゃる。

そして、営業さんは、ある物件を指差し
「ここなら、新しく区画整理して新築でフリープランですから
みなさん、同世代の方で、公園も幼稚園も小学校も近所ですから
お子さんが生まれても便利ですよ。」とまで言いました。

↓の人と、後でふたりになったときに、
「きっと、あの営業さん、ワタシのことを若い女をたぶらかして
嫁にしやがって〜〜〜。」と思っていたりしてね(^_^;)
と↓の人が言ってました。
もちろん、二人で爆笑です。

まあ、それは、置いておいて
次回、その不動産屋さんに行ったときには
あちこちの現地と建売を見せてもらうことになってます。

帰りには、おみやげをいただきました。
不動産屋さんって気前が良いんですねぇ〜。
マク●ナルドカードが三千円分と
クッキーの詰め合わせまで入ってました。

今後も↓の人と、何件か不動産屋さんを回るつもりでいますが
そのたびに、こんなにお土産をもらえちゃうんでしょうか?
なんか、それはそれで楽しみかも〜。


2002/02/19

甲状腺の超音波の検査をしました。
検査の時に、わたしも画像を見ることができちゃう位置に顔があったので
見てたんですが、
左の首に、まあるい物体がありました。

画像の大きさがどの程度まで、大きく写るようになっているのかは
わかりませんが、
見ていた限りでは、卵くらいの大きさがありました。

S先生は、まだ、検査の記録を見てないみたいですが
「きっと、橋本病だよ、大丈夫。」と言ってます。
大丈夫・・・って、アナタ(ーー;)

橋本病も、自己免疫疾患なので、潰瘍性大腸炎と同じ部類になるのよね。
まあ、この病気の場合、治療を必要とするのは、数パーセントということだから
大丈夫と言った先生の発言は、その意味だと思うけどさ。

しかし、首に違和感があるのって落ち着かないものです。
気づいたときよりも、段々と大きくなっているのも確認できているので
あまり、気持ちの良いものではないですよねぇ。


2005/02/16

会社仲間とお食事に行ってきました。
天候がかなり悪くて、その上、寒い(ーー;)
そんな中でも、スクーターで出動するワタシって変?
いえ、会社の友達から「普通は、こういう天気の時には
スクーターに乗らないものよ。」と言われたものでして・・・・

会ってみれば、会話は楽しくあっという間に時間は経ってしまうもので
会うまでが、ワタシの場合、苦労なんですねぇ。
前準備が長いのは得意じゃないってことです。

そして、仕事を探しているけど
ネットなどで調べていると、希望の地域や職種や働ける時間帯や日数。
それらを入力すると、必ず出てくるのが、以前のこの職場(笑)

なので、友達に、単発で仕事が忙しいときに
「お友達を紹介してください!。」というチラシが配られることがあります。
それが、出たら連絡して・・・・と言っておきました(^_^;)
いつもいつも決まった曜日にシフトを入れられるのと違って
忙しい時だけの単発なら、それほど苦にならないかなぁ?なんて
甘い考えを持ってます。

ところで、金欠の為、ただいま、オークションに出品をしておりますが
なかなか、厳しいものがありますね。
以前、取引をしたのがだいぶ前の話なので
すっかり、様変わりしているんですもの。

引越しを考えれば、洋服でもなんでも整理のために
処分しないといけないから、ちょうど良いといえばそうなんですが、
なかなか、入札してくれないものです。
特に、洋服なんて難しいですねぇ〜。
ワタシから見ると、とても綺麗でこの値段じゃもったいない!と
思うような商品でも入札入りませんから〜〜。

割と、オークションを観察していると
必ずと言って良いほど、高値で落札されることが多い商品、持っているんですけど
そういうものって、手放したくない物だったりしますよねぇ。

今日、とうとう、↓の人に携帯メールで言っちゃいました。
「週末の家探しを、車検で車が戻ってこないかもしれないから
歩いて不動産屋さんを回るのは面倒なので伸ばしましょうか?。」
みたいなことを昨日↓の人が言っていたんですよ。

それで
「家探しも結婚も、あまり先延ばしにしていると
ワタシの神経がまいっちゃいます。」と(^_^;)

そうしたら、↓の人から
「電車で移動でも、土日で不動産屋さんをちゃんと回りましょう。」と
返信が来ました。

しかし、夜になったら、土曜日の午後には車が戻るそうだと連絡が来てました。
車の生活に慣れた人は、どうしても、車で移動することしか
考えなくなってしまうようです。
スポーツマンなんだから、歩きなさい!って(^_^;)

と書きましたが、
まだ、ひざの調子が良くなくてレースは今月もダメだそうです。
来月のレースもかなりダメな確率が高そうです。
レースどころか、ランニングもできなくて、
「もう、3ヶ月だよ?!。」と、かなり落ち込んでおりました。

めったに嫌味など言うような人ではない↓の人ですが、
この話の時に、
「でも、ワタシが怪我をしてかもねちゃんにとってはある意味
良い休日が続いているのかもしれませんね〜。」とおっしゃる。

「どういうこと?。」と聞くと
「だって、怪我をしていなければ、今頃のシーズン、
ワタシは、バイクのレースに出るためにトレーニングをしていたり
バイクの整備をしていたり、バイクの練習をしていたりして
休日を過ごすことが多いはずだけど、
そういうことができないんですから・・・・・・。」

「ああ〜、なるほど〜、そういう意味ね。」
と思ったけど、やっぱりそれって嫌味?!
怪我の治りが悪くて少し八つ当たり?
気持ちがすさんできた?

そうそう、そろそろ、おれっちの猫会議議長選の投票が終わりになりますね。
来週の月曜日が最終日です。
わたしは、うまくすれば、土曜日あたりに、わちのお店にいけそうなので
そのときには、そのポスターの前でポーズして写真を撮っちゃおうかな?
おれっちの飼い主で〜す!と言いながらね(笑)


2005/02/15

どうも、月曜日から体調が悪くて今日、近所の病院へ行ってきました。
熱が37.5度くらいのが2日続いてますし、
下半身が、ザワザワするような関節痛のような
なんとも言えないだるさを感じてます。

近所の病院の女医さんの話では、
やはり、「喉を見ても風邪じゃないですね。
お腹の触診と聴診でも、お腹からの風邪でもなさそうです。」

「大学病院へ行ったら、念のために、潰瘍性大腸炎の影響と
甲状腺の検査で必ず血液検査もしてもらって。」と言われました。

女医さんが推察するには、
甲状腺がホルモンのバランスを崩して腫れて
それで、体に不調をもたらしているのではないか?と言うことでした。
だから、甲状腺の血液検査も追加するように・・・と言ったんだと思います。

最近は、便秘と下痢を繰り返しているので
便秘の時は、47キロには届かない程度。
下痢をすると44キロ・・・・とかなりの体重の誤差があります。
3キロも出してるのか?!と
自分でも笑っちゃうんですけど〜〜。

週末は、↓の人が来ると便秘になる上に
食事をキチンとすることになるので体重は増えます。
しかし、↓の人が帰ると、月曜日から下痢で
食事の量が減るので、水曜日くらいには、44キロに戻るという感じです。
未だに、↓の人がいるとトイレにこもれないわたしです。

今週末には、家探しで不動産屋さんを回る予定だったんですが、
↓の人の車の車検が長引きそうで
もしかしたら、予定通りにならないかもしれません。

しかし、いつまでもダラダラと長引かせているのはわたし、好きじゃないのよね。
さっさと、せっせと探したいのが、わたしの性分です。

気が付けば、2月もすでに半ば。
本当に、↓の人の言う春って、来年?!と冗談で笑えなくなってきました。

それなのに、わたしの希望の海外ドラマだけは見たいから
ケーブルテレビか、もしくは、スカパーに入ってね・・・ということなどは
しっかりと覚えていてくれたり、
ネット環境についても、「この地域なら大丈夫・・・・。」なんて
調べたりしているようですが、
家が決まらないことには、そういう部分だって決まらないだろうが?!


2005/02/12

猫友達のご夫婦が家に来てくれました。
このご夫婦共に、わたしとは18歳くらいからの付き合いなので
話はかなりはずみます。
↓の人とは初対面になったわけですが、全然大丈夫でした。

あとで、猫友達からのメールにも
「↓の人は、とても良さそうな人でした。
心穏やかにしてくれる人だと思います。」
と書かれていました。

ただ、わたしには
『いろいろ心配ごとがあり悩むのはわかるけど、
ひとつ言えるのは、何事も考えすぎていると前に進めないということ。
彼を信頼していないように思うわ。
彼が大切だと思うなら、一緒にいたいと思うなら、
恐くても新しい世界に飛び込んでみる気持ちがなくてはね。
悩んでいるというのは、自分のことで不安だからでしょう。
「自分が・・・自分が・・・」ということだと思うよ。
他の男の人ならば、かもねちゃんの態度に「もう結構」
と答えを出して、さっさと去って行くかもよ。』
と苦言を頂戴しました(^_^;)

痛いところをズバリとつかれてしまいましたねぇ(>_<)
猫友達とも気心が知れているせいか
普段の強気なわたしではなくて
実は、弱気な部分がいっぱいのわたしを出して話をしていたんでしょう。

↓の人も、わたしの心配不安には、気づいているのでしょう。
自宅に帰る前に、わたしに言いました。

「これから家を探したり、手続きやら大変で面倒な事、
そして、確かに不安や心配もあるだろうけど
その後に、楽しみな事もいっぱいあるんだから、大丈夫ですよ。
それに、かもねちゃんに心配がいっぱいあっても
ワタシが少しずつでも、ちゃんとひっぱって行きますから。」
そう、↓の人が言ってくれたのが、うれしかったですね。
やはり、わたしとは器の大きさが違うんでしょうか?


2005/02/11

会社の友達から、平日に食事でもしましょうとメールが来ました。
わたしのお別れ会のつもりだそうです。

わたしとしては、すでに辞めた会社のことなので
同じ会社にいるから友達だった・・・・と思うから、
「今更、会ってなにを話す?!。」と言う気がするのですが、
そういうものじゃないんですねぇ。

ただ、会社に関しては、わたしは辞めた人間で
リタイア組なわけです。
今も、その会社に勤めている人と
「何の会話をしたらいいのさ?。」って気分です。

会社の話をされても、もう関係ないし、
今後の話にしても、関わりないし・・・・・。

たぶん、これからの付き合いってこの人達とないと思うし、
その人たちと一緒の時間を作って会うのって
わたしにとっては、気分的に重いです。

普通は、そういうのって喜んで出かけていくそうですが
わたしは、どうしてもそういうタイプじゃないです。
当日、家に帰ってから、グッタリとしてしまうのがわかるんだもの。

グッタリというのは、体力的に・・・・じゃなくて
精神的にってことです。

なかなか、このわたしの気持ちを
↓の人に説明してもわかってもらえませんでした。
他の人も、わからないかなぁ?
 

2005/02/10

今週は、祝日があるので、↓の人と長く過ごせます。
土曜日に、近所の猫友達がウチに遊びに来てくれるので
一緒に、すき焼きなどを囲む予定になってます。

猫友達とは、わたしは、すでに20年以上の付き合いなので
ある意味、お姉さんみたいな人ですから、
↓の人とも仲良くなってほしいものです。

しかし、最近、たまに、いえ、よく感じることがあります。
↓の人といると、疲れるんです。
疲れるというのは、↓の人は、とてもマイペースな人間です。
だから、わたしが食器を洗っていても、
食事の支度をしていても、なにをしていても手伝ってくれません。
わたしも、手伝って・・・とは言えません。

そして、↓の人は、言います。
「かもねちゃんといると、なんにもしなくて良いから幸せ。」だと・・・・・・。
「あの〜〜。」と言いたいのですが、言えません。

↓の人は、友達がウチに来るので
掃除をしたり、テーブルを用意したり
ホットカーペットの用意をしたり
食事の準備をしていても、なにを支度をしていても
なんの手伝いもしないでテレビを見てます。
そんなときに、わたしはさすがにイライラしてきますが、
それを、素直に表現できません。
これじゃ、絶対にわたし、いつか爆発すると思います。


2005/02/08

なんだか気持ちが重くて仕方がありません。
なんなんでしょう?これって。

仕事を辞めて、体調が良くなるのはうれしいけど、
やっぱり家の中だけにいる生活って
違うストレスを受けてしまうようです。

そして、時間だけがあるから、いろいろなことを考えてしまう。
それも、良いことじゃなくて、悪いことばかり。
悪いことだけじゃなくても、
まあ問題は、たくさんありますからね。

週末は、そんなことを考える時間もないほど
柄にもなく、家事をこなしているわたしですが、
週明けになると、抜け殻に近いです。
この差が、よろしくないのかもしれません。

猫の動画を編集しようとしているんですけど
わたしのバイオちゃん、電源が案の定、落ちちゃうんです。

たぶん、CPUだかに負荷がかかると
電源部分が落ちるようになっているんだと思うんだけど
それが、効き目がありすぎ?!って感じです。

仕方がないので、バイオちゃんのことは
ただいま、サポートに問い合わせ中です。
返事が怖い気がしますが・・・・・・。

しかも、ついでに、バイオカメラも画像が出なくなってしまっていて
音は録音できるんです。
レンズが壊れたんでしょうか?
と、これも、問い合わせ中。

なんか、わたしの心の調子も良くないけど
バイオちゃんもよろしくないようで・・・・・・・。


2005/02/06

金曜日に杏林に行った。
会社を辞めてから、発熱がなくなったことを報告すると
S先生は「言い方は悪いかもしれないけど、良かった!。」と言ってました。

それと、甲状腺のところが腫れだした。
確か、3年くらい前にも腫れたことがあって、その時は
1回目の超音波で、袋状になっている部分が見つかったけど
少したってから、超音波でもう一度検査をしたら
消えていたんだよね。

また、それかな?と思っていたけど
今回は、左に出来ていて、前回は右側。
だから、18日に超音波の検査予約を入れてくれた。
なんでもなければ良いんだけど
確か、1ヶ月くらい前から「首に違和感があるんですけど。」と
S先生にも言っていたし、自分でも感じていた。

でも、その違和感も毎日ではなくて
感じるときと、感じないときがあったから
わたしも、感じないときはすっかり忘れていた。
それが、たまたま、一昨日あたり、首に手を当てたら
変なふくらみができているのを見つけた。
何度、触ってみても、気のせいじゃなくてふくらんでる。

それを、S先生に言うと
先生も「あ、本当だ、膨らんでる!。」と触らなくても確認できて
超音波の予約となりました。

あと、同じ病気の女の子と病室で会いました。
ちょっと自分と似てる部分がありましたね。
変なところで神経質なところかな・・・・・。

その子は、帝王切開で子供を12月24日に産んだそうですが、
その後、潰瘍性大腸炎が悪化して、
そのまま入院で、赤ちゃんとは会えず・・・・・で淋しい思いをしているそうです。
病棟は、インフルエンザの予防で、乳幼児のお見舞いをお断りしているから
会えないんだって。

ただ、彼女は今回が初めての発症で
まだ、免疫抑制剤を使っているわけでもないし
注腸による治療も全然していないから
これからできる治療はたくさん選択肢が残ってる。
ステロイドも服用はしてなくて、食事も食べることができるそうな。
それに、熱も全然出てないんだって。
それは、ちょっと羨ましいかなぁ。

その人と話していて、とにかく心配性なところはわたしと似てる(笑)
2時間くらい話を聞いていたかなぁ。
メルアドの交換などをしてお別れしてきました。

友達も、すっかりそこの病室でくつろいでいて
まだ、しばらくはいるそうなので
次の診察の時も会いに行こうと思ってます。

その友達に、「結婚することにしたんだよ。」と言ったら
「え?!決めたの?もう、迷ってないの?。」と言われました。

だ、か、ら・・・・・・・・
迷ってないというのは、断言できませんが、
わたしみたいな性格の場合、すべての不安を取り除くのを待っていたら
一生、結婚できないでしょう?(笑)

そうそう、今週末も、↓の人はウチに来てまして
E・Tやらおれっちとのビデオを撮って遊んでました。

↓の人は、自分の部屋に帰って、冷えた部屋でひとりでベット入るのが
淋しいと言います。
「ここで、かもねちゃんや猫達と一緒に過ごしているのが
本当に、幸せだなぁ〜と感じます。」なんて言ってくれます。

「今まで、ずっと、独身で自分の好きに暮らしてきたのにね。」とわたしが聞くと
「今は、それが侘しいです。
早く、一緒に暮らしたいです。」と言ってます。

わたしは、ちょっといろいろな面で、現実的になってきているので
「6月ごろでいいんじゃない?。」なんて平気で言ってしまえます(^_^;)

すると、↓の人は
「いえ、できれば、もっと早いうちに・・・・。」と言います。
さて、どうなるんでしょうね?

なんか、わたしが冷めてしまって、お流れになるような気がしてなりません(^_^;)
女心ってそういうものですかね?


2005/02/03

面接で、健康面で指摘をされて家に帰ってから
つい、衝動で、手当たり次第にやけ食いをしてしまった。
もう、胃がパンパンなのがわかっていて
口から出てきそうなのに、食べるのを辞められずに食べ続け、
そして、それをすぐに、トイレで吐いた(>_<)
ああ〜、これって、過食の始まり?!

そして、夜になると気分の落ち込みが激しくなったので
ウツの薬を飲んで落ち着こうとしたけど
涙がポロポロと止まらない。

そんなとき、↓の人と電話で話した。
なんとなく、会話をしていても落ち込んでいるわたしに
↓の人が、「そうそう、バイトの面接どうなった?。」と聞きました。

聞かれたからは、答えなきゃ・・・・・
正直に話しましたよ。

↓の人は、「まあ、面接に行ってそういう結果だったのは残念だけど
そういうのが問題としてひっかかるというのがわかっただけでもいいじゃない?。」
と言いました。

そして、「ワタシとしては、本当は、かもねちゃんが今回ダメだったほうが
心配がなくて良いんですけどね。」だって。
つまり、↓の人は、わたしがムリをして働くのは反対なのよねえ。

「元気になったら働けばいいじゃないですか?。」とおっしゃる。
わたしは、「そんなことのんきなことを言っていたら、
引越しになっちゃうじゃないの?。」
と言うと
「引越しをしてから、元気だったら働けばいいでしょう?。」と言う。

「だって、引越しをしたら、全然そっちの地理がわからないから
仕事探すのも大変だもん。」とわたしが言う。
「そのうちに、覚えますよ。それからでいいでしょう。」と言う。
「それに、外に出て働くことだけが仕事じゃないですよ。」

つまり、↓の人は、わたしには、どこに住んでいても
本当は働いてほしくないのだ。

わたしは、多少体調が悪くても、仕事をしていない自分って
社会に貢献していないから、コンプレックスを感じて、すごく嫌いなのよね。
↓の人にそれを話しても、
「ムリをせずに、甘えられるときは甘えるべきです。」
と言う。

甘えることって難しいと思う。
わたしは、甘えるのがどうしても苦手なタイプで
甘え下手ってやつです。

そして、わたし達ふたりの会話は
平行線をたどった会話にしかならないのだった。


2005/02/03(その2)

今、大学病院で一緒の部屋で仲良しになった人が
糖尿病で再び入院をしている。

その人から携帯にメールが来た。
「同室に、アナタと同じ病気の人が入院してきた。
ものすごく不安がっているから、明日来た時に
相談に乗ってあげて。」という内容。

最初、わたしは「OK!明日、病室に寄ります。
その人の年齢は?今回、初めての入院?。」
とだけメールに書いて送信した。
すでに、この病気とも10年のつきあいだし、
入院も何回もしてある程度、新米のドクターよりも
実体験として詳しいという自負を持っていた。

しばらくして、友達から帰ってきたメールを読んで暗くなってしまった。
その女性が、1歳半の子供がいて
その出産で発症して今回の入院になったということが書かれていた。

わたしは、結婚したら出産したいと思っている。
この病気でもちゃんと準備をすれば、産むことはできると先生からも言われていたから。
でも、それは、胎児に対する影響のことであって、
母体は、どうなるかはその時の運・・・・ということ。

潰瘍性大腸炎が再燃せずに、無事に出産できる人もいれば
妊娠中に再燃してしまい、諦める人もいる。
また、出産の時に、ものすごい大変な思いをする人もいるし、
出産後、すぐに薬を再開しなくてはならなくて
子供の面倒をみることがままならない人もいるらしい。
そういうことは知っていたけど、そのリスクを考えても産みたいと思っていた。

もしも、神様がいるのなら、子供がほしいと思っているわたしに、
出産でこの病気になった人を目の前に差し出すことないじゃない?と思う。
不安をあおられた感じだ。

そして、明日、その彼女に会って、なんと元気付けてあげたらいいのか?
もちろん、病気に関する不安などは、
良いことも悪いことも体験したことを話して対処法などを
教えてあげることはできるけど、
出産に関しては、わたしのほうが後輩なわけで
彼女の話を聞いたら、ますます、不安になるだろう。
怖くなるだろうなぁ。

強がりなわたしは、彼女への対応はキチンとできると思ってる。
ちゃんと、相談に乗ってあげることもできるだろう。
しかし、家に帰ってから、わたしの心が
ヨレヨレ〜となるのは確実だろうけど(>_<)
そう、わかっていても、病室には行ってしまう自分が見える。


2005/02/02

今日は、お仕事探しの一環で登録会社へ行きました。
しかし、現実は厳しいものです(>_<)

提出する書類の中に、健康に関する欄がありまして、
その中に、「ここ1年くらいのあいだに、病気で入院したことがありますか?」
「薬を定期的に服用してますか?。」
などという記入箇所がありました。

嘘を書いちゃおうかと悩みましたが、
やっぱり事実を書きました。

一人一人の面接のときに、面接の人はその欄を読んで
すぐに態度が変わったのがわかりました。
他の人は、面接が終わるときに
仕事を依頼された後に会社に提出する書類をもらっていたのに
わたしには、くれませんでした(T_T)
もう、この時点で、諦めましたよ(>_<)

はあ〜、どうにか仕事をして頑張りたいのに
職探しでも、病気が原因でひっかかっちゃうなんて
なんか憂鬱です(T_T)

こういう時には、上手に嘘をついたほうがよいのかなぁ?
でも、嘘をついてばれたら、虚偽申告にあたる・・・って
その書類を書く前に説明されちゃったからなぁ〜。

他のところを受けてもそうなのかもしれないですね。
そういえば、前の通販会社に入ったときは、
ちょうど、寛解期で症状があまりなくて、
通院も月に1度になっていた調子の良い時だったんだよねぇ。

それをすっかり忘れてた(ーー;)
せめて、通院がひと月に1回に減らないとバイトひとつ見つからないのかな?

こんな風に、わたし、落ち込んでますが、
こんなときに、↓の人には連絡できないのよねぇ。
だって、こんなことで弱い自分を知らせたくないっていうか
やせ我慢をしちゃうっていうか、
病気でかなり、後ろめたい部分があるわたしなのに
また、病気でバイトもはねられた・・・・なんて言えません(>_<)


2005/01/31

↓の人のおなかの上でE・Tまでもがゆったり(笑)
おなかの上はあったかいにゃ

本当にウチの子達は、↓の人のおなかの上が好きなようです。
E・Tとくーにんは、↓の人が来ているときは、
ほとんど↓の人のおなかの上の取り合いで
1日を過ごしているようなものです(^_^;)

↓の人が来ているときは、みんな、わたしのことを
物体としてしか認知していないようで
素通りされてしまいます。

わたしは、猫たちのお世話をする人。
↓の人は、猫たちのお遊び係だそうです。


2005/01/30

今日は、↓の人の誕生日です。
もちろん、プレゼント用意しましたよ。
それと、スポンジケーキが苦手な人なので
ホットケーキを焼いてあげました(笑)

それと、今日、モトクロスのレースを観に連れて行ってもらいました。
風があったので、寒かったですね。
ものすごいほこりだらけになりましたが
迫力があって、見ていても楽しかったです。
ただ、途中で、どこが先頭だったかわからなくなるくらい
それぞれペースがバラバラで、迷いました。

↓の人は、残念そうに
「あ〜、出たかったなぁ。今日のレベルなら楽勝だったのになぁ〜。」と
ぼやいてました。

↓の人は、何人かのお友達が出場していて
今日の路面のコンディションの話、
自分の足の怪我の話、相手の本日の調子などの話をしてました。

そして、また、唐突ですが、
↓の人の実家に寄ってきました。
もちろん、あちらの母親にもご挨拶をしてきました。

やっぱり↓の人という人は、計画よりもその時その時で行動する人だなぁ〜と
確信しましたよ。

レースを観に行ったので、スニーカーにGパン姿でお邪魔したわけですが、
それでも、快く出迎えていただきました。

↓の人の実家には、猫が1匹います。
その子にも会うことができましたが、
人見知りをする子らしく、直接抱っこなどはできませんでしたが、
お顔を、なでてきました。
ちょっとおデブさんでした(笑)
そして、放し飼いをしているので、外から帰ってきたところだったようです。(^_^;)

↓の人の母親は、もう70歳を過ぎているのですが
それを考えると、若い人だと思いました。
お母さんらしい母親というタイプで
ウチのとは、全然、別タイプです。

↓の人がいるときは、家の購入に関しての話が多かったです。
あとは、そちらの家の猫の話。

↓の人がちょっと、席をはずしたときに、
初めてあちらの母親がわたしに話した言葉は、
「髪の毛が、真っ黒なのねぇ〜。」と言われました。
今時、髪の毛を染めていない人を探すことのほうが大変だからでしょうか?

わたしは、「はい、一度も染めたことがないので、ずっとこの色です(^_^;)。」
と答えました。
すると、「だから、傷んでないのね?。」と
なんだか、ご挨拶に行ったというより、ちょっとお友達との会話みたいでした(笑)

あと、聞かれたのは、
「お仕事は今もしているの?どんな仕事なの?。」くらいでした。

もっと、いろいろと聞かれるかとある意味、覚悟してましたが
↓の人が先に話しておいてくれたおかげで、
病気のことなどは、深く聞かれずにすみました。

これで、一応の最初のステップは終わったので
やはり、次は家探しです。

↓の人の母親も、しきりに購入を勧めていて
やはり、中古にしろ、新築にしろ一戸建てを買うことになるようです。
↓の人の母親が、「マンションは、毎月の修繕費や管理費など払うのは
バカバカしいから、一戸建てを買いなさい。」と言ってました。
とにかく、一戸建て派のようです。

そういう話が出てきたこともあり、
2月の後半ごろから、家探しについては「動こうか?。」と
重い↓の人の腰が動いたようです。

↓の人は自分の母親にも
「まずは、住むところを決めてから、入籍するから。」と言ってました。

そして、↓の人の母親は、「式はしないって言っていたけど、
二人だけでするのもあるのよ?。」とか
「会費制で、友達だけでも呼んでパーティをやったら?。」などと
↓の人に勧めてました。

↓の人は、「いや〜、今更、式はいいよ。
披露宴も大変だから、必要ないよ。」と答えてました。

すると、↓の人の母親が、
「それじゃ、人の結婚式に出席するだけしてお祝いをして
自分はなにももらえないじゃないの?。」と言ってました(笑)
このセリフにちょっと笑ってしまったわたしです。(^_^;)

結果的に、↓の人の母親には嫌な感情や心配はありませんでした。
まあ、初対面ですからなんですが、
段々と、嫁と姑という感じになるんでしょうか?


2005/01/29

バイトに応募していたところから連絡がありました。
3つ、応募したんですが、そのうちの2件は
ある意味、派遣のような仕組みになっているので
登録が必要になります。
登録会のお知らせで、それが2月2日にあります。

証明写真が必要になるので写真を撮らないといけません。
しかし、証明写真を撮るようなスーツというもの持っていないので
ブラウスとなにかで代用してインスタント写真を
週初めにも、撮りに行かなくちゃ!

バイト先には、結婚の予定や長期短期のことは言わないつもりです。
どこか見つかれば良いんですけどね。


2005/01/28

今日は、わたしの誕生日でした。
↓の人から、おもしろいプレゼントをもらって
それで1日遊んでました。

動画が取れるデジカメみたいなもので
軽いおもちゃタイプのです。
なので、わたしが持っていても、手が痛くなったりしません。

早速、おれっちやE・T、クーにんを被写体にして
楽しんでました。
おれっちのねこじゃらし動画などを撮りました。
そのうちに、編集して軽くしてから
アップする予定ですのでお楽しみに。


2005/01/27

会社へ退職届を出しに行きました。
なんか、あまりにもあっけなくて脱力していました。
会社って、入るのはものすごくエネルギーを使うけど
辞めるときって、こんなもんだよねぇ。

今回、わたしは辞めてしまったけど同じグループの人は
本日から、上のレベルへの研修を受けてました。
わたしもそこに入るはずだった・・・・・・・・・けど、
ある意味、挫折。

そして、家に帰ってから早速新しいバイトを探しました。
3件ばかり応募しましたけど、さて、どうなることやら?

会社の友達が、誕生日プレゼントをくれました。
なんと、お料理の本でした(^_^;)
お料理のことで、たまにぼやくわたしのことを覚えていてくれたのね。
参考にさせてもらいますわ。
ありがとう♪
こういう友達と離れるのは、淋しいですね。
退職祝いをしてくれるそうですが
みんな、それぞれ仕事のシフトが違うから日程が合うかな?
もしかしたら、わたしも次の仕事探しで忙しくなるかもしれないしね。

ただね、今回、会社を辞めたことを結婚する予定があるから・・・・・
と思う人がいるのは、どうも嫌だなぁ。
そういう予定があるから、この際だから辞めちゃえ!と思ったと
感じている人がいるみたい。
そうじゃないんだよねぇ。

それに、まだ、結婚の日程は全然決まってないんだから
それまでは、働いているつもりだったんだもん。
それに、いつ破談になるかわからないし〜〜〜〜。
相変わらず、マイナス思考です(^_^;)

誕生日のグリーティングカードが↓の人から届きました。
わたしが、「もう、誕生日なんてうれしくないよねぇ。」と言っていたのを覚えていたんでしょう。

『うれしくない?いえ、めでたいです。
だって、かもねちゃんが生まれてきてくれたから
出会えたんですからね。
これからもずーっとこの日を祝うつもりです。』
と書かれてました。
うれしいことを言ってくださる(^_^;)

そう言いながらも、メールでは
『私にとって、かもねちゃんは必要な人で、大きい存在です。
これからますます大きくなるでしょうねぇ〜
今まで一人で生活してきた私が、かもねちゃんを大切にして、期待に答え、
ちゃんと養っていけるか不安もあります。
でもいつものように・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ
「とりあえず、困った時に考えよう」と思ってます(笑)
だって今から悩んでもしょうがないですよね〜』
なんて、おちゃめなことを書いたりします。

↓の人を見習わなくてはいけないな、と思うのは
この後半部分の先々から悩まないと決めているところでしょうか?
わたしは、事が起こる前から悩むタイプでして、
その違いがあきらかです。

↓の人も、「自分は全然うつ病になるようなタイプじゃないな。」と
笑ってます。
でも、少しくらいうつ病の勉強してねぇ〜と思ってしまいます(^_^;)

メールの中でさえ、「養う」・・・・なんて言葉を書かれると
すごくわたしにとって重みを感じます。
もちろん、↓の人にとってもかなりの重圧だと思いますが
わたしも、↓の人が望むような、期待しているような生活空間を
作ってあげることができるんでしょうか?
すごく不安で、重責を感じます。

ウチの母との会話の中で、
わたしが普段から夜に眠れない・・・という話があって
わたしが、「でも、きっと、↓の人と一緒に暮らしていけば
普通の人の生活サイクルになるから
そうしたら、眠れるようになるわよ。」みたいな発言をしたら
↓の人がすかさず
「そうだよね、それに、朝、起きてもらわないと困ります(^_^;)。」と
言ってました。
そうか、そうなの?困るのね?
今まで一人で朝起きて、会社に行っていたんだから
困るってほどじゃないでしょ〜〜と
つっこみたかったわたしです(^^ゞ


2005/01/26

 心配していたオークションですが、
↓の人が忘れずに落札してくれました。
良かったヽ(^o^)丿

それはそれで、良かったんですが、
どうしても、わたしのウツ症状が良くなりません。
気持ちが落ち込んだままで、気づくと涙が出てます。
おかげで、目の周りは腫れてきて
目の下も、クマがひどいです(>_<)

しかし、明日こそは、会社に手続きに行かないと!
熱がずっとあるので、外出を控えてます。
一番熱がない時の値で37.3度ですね。
38度を越すことは今のところないので、
まだ、大丈夫だと思うんだけど、
この熱は、絶対に潰瘍性大腸炎というよりも
ウツからの熱なんだと思う。
そういうのを、↓の人は、まだ理解できないだろうなぁ。

週末が近くなってきて元気を出さないと!と思うんだけど
今週はどうかな?

不思議なことに、↓の人が来るほんの30分くらい前まで
「もう、ダメだぁ〜〜。」と思っていても
↓の人の顔を見ると、つい、がんばっちゃって元気になっちゃう。
単純といえば単純だけど、そのギャップが
わたしの体と心の負担になっているんだろうなぁと判ってます。

おれっちを猫議長にするために
なにか商品をオンラインショッピングででも買い物しなきゃ!と
思いつつ、先立つものがありません(^_^;)

考え方を変えると、
おれっちは、猫会議の議員さんになっているってことですよね?
議員さんの中から、普通、議長を選ぶんですから?

なので、おれっちを、今年は、「おれっち議員」と呼ぶことにしました(笑)
1年限りの任期ですけどね。
おれっち議員は、今日も、立ちションをしています。
それって、議員さんらしい振る舞いとは、決して言えないですねえ。


2005/01/25

会社のことは忘れてスッキリするはずでしたが
やはり、わたしの性格では尾を引いてしまってます。
ウジウジしてます。
バイト探しもしてますが、なかなか通院に支障が出ない職場ってないですね。

そんなところで、また、神戸の父の愛人が
好き勝手なことを言ってくれますよ!
はあ〜、もう、いやんなっちゃいます。
関西人だから・・・・という部分を、多めに見てもやっぱり不適切というか
あまりにも大雑把過ぎるな〜と感じます。

来月の父親のスケジュールを聞こうとすると
「来月の予定はまだわからん。」とたったひと言。
そんなはずないじゃ〜ん。
もう、1月終わりだって言うのに来月の予定がわからないなんて。
わたしは、彼女から、神戸まで来て
父に会ってほしくないっていうオーラを感じます。
そう、面倒なことは嫌なんでしょう。

そういういろいろなことが、たった数日のうちにわたしの身に起きてますが、
↓の人は、今、風邪をひいていて辛い状態。

なので、ごくごく簡単にメールで報告だけはしてますが、
あちらは、メールを書くだけの元気もないのでしょう、
お返事がきません。
あ、もちろん、体調が悪いだろうから、お返事はいりませんと書いてます。

でもさ、実は、こんな体調の悪いときで申し訳ないけど・・・と
前置きをした上で、オークションの入札をお願いしたんですが、
明日が終了の日なのに、未だに入札してくれてません(T_T)
ダヤンの商品、落札できないかもなぁ〜(>_<)
まあ、それはわたしのグチとして、置いておいて・・・・・・・。

しかし、こんな精神状態は、わたしにとって辛いものでして、
会社を辞めて、社会から切り離されているような気分。
そして、時給を減らされて、
その上、会社の友達ともサヨナラ。

そして、今の健康状態が二週間続けて、熱がずっと出ているから
また、お腹の再発?!という不安もある上に
ウツの状態が悪化していて、薬を増やしているところ。
などなどの要因で、ひとりで抱え込むのが結構大変。

そこで、
高校時代の元彼に会社のことなどメールしました。
なぜに、そこに行く?!と思われる人もいるだろうけど、
彼からは、お返事、来ましたよ。

それには、「怒りの矛先は、いずれ自分に返ってきてしまうから
相手と同じレベルまで自分が下がらないように
相手を見下すようにすると、少しは気持ちが落ち着きませんか?。」と書かれてました。

なるほど〜。
わたしには、こういうアドバイスでも、かなり気持ちは安らぎますよ。
ただのメールにしろ、
わたしと一緒に、こういう問題を考えてくれる人がいるってだけでもね。

来月、また、元彼と会う約束をしました。
前回、会ったときのことは、ちゃんと↓の人にも話してます。
たぶん、今回のことも、隠さずに話します。
だって、元彼とは、会ったって言っても悪いことはなにもしてませんもの。
↓の人に話せないことを話して、相談してるというか
わたしが、憂さ晴らしをしている?だけのことだもん。
それに、元彼と言っても、まだ、高校時代のことなので
プラトニックでしたから、問題ないでしょう?と思うのは、わたしだけ?


2005/01/24

わたしの会社の件ですが
辞めることは、決定しました。

まず、電話を業務にして話し合った結果、
またまた、冷酷な!!!と思いましたよ。
入退院の時も、いろいろと、この会社の業務の処理に
不満は多々ありましたが、またです(>_<)

わたしは、1月から勤務日数を増やしたので
時給がアップしたんですよ。
それを、今回、「体調不良のため、辞めさせていただきます。」と電話をしたら
なんと!!!
「では、今月のお給料の計算は、以前の安い時給で計算させてもらって
来月に振込します。」と言われました。

普通、「え?!!。」と思いません?
なんか、詐欺っぽくないですかぁ?

しかし、辞める会社と喧嘩をしても仕方がないので
「それで結構です。」と答えました。
どこまで、この会社は、腐っているんでしょうか?

なんだかんだ言って、何年もこの会社にいたけど、ガッカリです。
頑張ってきた自分が、バカみたいですよ。
でも、今更、クヨクヨ悩んでも仕方がないので
忘れてスッキリして、次の仕事を探しましょう。


2005/01/23

↓の人が風邪をひきました。
会社で風邪をひいている人がいたそうで、
たぶんその人からうつったと言ってます。

ウチにいる間は、それなりにわたしも気を使ってあげられるのですが、
↓の人が自分の家に帰ってひとりだと思うと心配ですね。

でも、猫たちを置いて行く訳にはいかないので
↓の人には、可愛そうですが一人で部屋に帰ってもらいました。
こういうとき、後ろ髪をひかれる・・・というのか
離れているのが、不便というか、心が痛みますねぇ。

わたしは、会社という拘束されるものがなくなってしまえば
いつでも、↓の人のところへ行けるのですが、
猫を置いて行くわけには行きません。
それに、そうそう、お留守番を猫友達にお願いばかりもしていられません。

ただでさえ、↓の人の怪我で、お留守番をお願いして
かなり迷惑をおかけしているのと
今度、神戸の父親のところへ行くときにも
猫のお留守番をお願いしないといけないんだもの。

日曜日は、↓の人はずっと寝てました。
それでも、苦しそうでしたよ。
食事もそこそこでしたしね。
普段は、かなりたくさん食べる人です。

具合が悪いにも関わらず、↓の人は突然、こんなことを言いました。
「結婚したら、会社でのお昼は、お弁当を持って行きたいな。」と。

「お弁当?社員食堂がちゃんとあるのに?。」と言うと
「社員食堂は安いけど、おいしくないし、
かもねちゃんの料理はおいしいから。
別に、手の込んだものじゃなくて前の晩の残り物でも良いからそうしてほしいな。」

↓の人は、一人暮らしが長くて外食などが多かったせいか、
わたしくらいの料理の腕でも、満足してくれているようです。
しかし、お弁当となると、わたしも勉強しないといけないですね。

そうやって、結婚後のことをよく話す↓の人です。
なんか、結婚を夢見てくれるのはうれしいけど
その夢を実現するのは、それ以前に試練があるものよ〜と
ちょっと冷めた目で見てしまうわたしです(^_^;)

とにかく、お願いだから、住むところを早く探し出してね。
そうしないと、わたしの難病の手続きの書類をもらったり種類も
その市町村によって変わってくるし、保健所の担当も変わるしね。

部屋の大きさなどもわからないとどの程度荷物の整理をするべきか決められないし
二人の荷物でダブっているものをどうするか?なども決めて
粗大ゴミに出すなり、回収に出すなりしないといけない。

そういう現実にも目を向けてほしいところです(^_^;)
男の人って、女性よりも、もしかしたら、こういう部分で
夢見がちなのかもしれないですねぇ〜。


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