2005/01/8(その2)

昼間の突然の報告で、驚いた人も多いでしょうが
一番、驚いているのは、本人のわたしです(^_^;)

下の方の日記にもあるように、わたしのほうは↓の人との関係が
破綻への道を徐々に歩み始めていると思ったりしていたので
別れを切り出されても、心の痛手が少ないようにしようと努めてました。

それが、蓋を開けてみたら、正反対だった・・・・・・。
ホント、ますます、男心とはわからないものです。

昨日の夜の時点で、鬱で涙が止まらない状態だったので
薬を飲んで過ごそうと思っていたところへ
↓の人から電話がかかってきました。
実際に、あちらから電話が来ること自体、かなり珍しいんです。

泣き腫らしていたせいで、わたしの声がおかしいことに
気づかれてしまい、「今から行きます。」と言って電話を切り
すぐに車で2時間はかかる距離を来てくれました。

その間、わたしは、「え?来ないでーー!。」と言ったにも関わらず
行きます!と言って電話を切られてしまって、
どうしよう、どうしよう・・・・こんな状態のわたしを見せたくないぞ、
見られたら、ますます嫌われちゃうぞ、
鬱もひどくなっちゃうぞ・・・・と思って、
すぐに、Mさんのところへ電話をかけた。

「どうしよう〜〜〜。
わたし今、鬱が出てるのに、↓の人が部屋に来るって言うんだよ〜〜〜。
見られたくないよ。」と相談した。

それで、旦那さんの帰るコールがあるまでなら、と
Mさんに、電話で事情をざっと話して、相談に乗ってもらいました。

Mさんは、「絶対、それって良いほうに考えていいと思うよ。」と言って励ましてくれました。
ただ、↓の人のことを
「ホント、気持ちを伝えるのがへたなやっちゃなぁ〜。」とは言ってました(笑)

Mさんに、そうは言われても
わたしは、「↓の人は、鬱という病気について、全然知らないから
こんな精神状態のわたしを見られたくないよ〜。」とその気持ちでいっぱいでした。

そんなことを長電話していたら、Mさんの旦那さんからの
帰るコールがあって、「またなぁ、なんかあったら電話して。」と言われて
電話を切りました。

その後、↓の人がすぐにやってきました。
でも、わたしは、顔を上げることができません。
だって、目が腫れてるんですもの〜〜〜。
それに、↓の人の顔を正視するのが、怖かったんですもの。

そんな状態のわたしに気づいていたのか、
↓の人も無理に顔を見ようなどとはしないでくれて
猫たちに挨拶をしたり、なでたりしながら、
ただ、わたしの隣に座って何気ないことを、話してました。

次の日が、↓の人は、友人の結婚式に招かれていて
その出席があるから、金曜の夜から土曜日は会わずに
日曜日のわたしの仕事が終わってから会って、
祝日の月曜まで一緒に過ごす約束でした。

予定があったにも関わらず、遠い道のりを来てくれたんですよ。
感謝しないといけませんねぇ。

鬱の薬を飲んでも、
夜、寝ることができずに、わたしは一旦布団に入っても眠れませんでした。
それで、起き出して真っ暗な部屋の中で、座椅子に座ってました。
寝ていたはずの↓の人が、フッと目を覚まして
わたしの座椅子のところに来て、
「大丈夫?。」と言いながら、掛け布団をかけてくれました。

そして、もう一度布団に戻ったものの、やはり、
わたしは眠れずに、こっそりと気分を直そうと
シャワーに入りました。
シャワーを浴びながらも、どうしてだか涙が出て止まらない。
これは、完璧に鬱の症状です・・・・・。

シャワーを終えても、洗面所でゴソゴソしていて
なかなか、布団のある部屋へ戻りませんでした。
すると、また、↓の人が起きてきて
「大丈夫?。」と聞くのです。
「大丈夫!。」と答えてわたしも戻りましたが、
これじゃ、↓の人は、全然眠れないじゃん?

↓の人は、この日も朝早くから普通に会社に行って仕事をこなし、
それで、長時間運転してわたしの部屋に来て
寝ようと思ったら、鬱で眠れずにウダウダしているわたしがいる・・・・なんて
最悪の状況なのに、全然、イライラしないし優しかったです。

鬱に関して、全然知らないで、勉強していない↓の人が
それなりにちゃんと対応してくれたのは、助かりました。

はい、それで、一番肝心なプロポーズの部分ですが・・・・・・・・・

お正月に微妙な発言を↓の人がした・・・と書きました。
その内容というのが
「かもねちゃんが、もしも、これから、妊●したとして産んでくれても、
そうじゃない決断をしても、わたしは責任、取りますよ。」と言ったんです。

その時は、「なんて唐突なことを言う人なんだ?。」と思ってしまって
わたしは、それ以上のことは聞けなかったし、
↓の人も言わなかった。

だから、わたしは勝手に、そうか、その責任っていうのは
病院の費用のことやらなんやらなんだろうなぁ〜と思ってましたし
産むといったら、認知してくれるってことなのかしら?
としか考えませんでした。

で、今日、その時に聞きそびれたことを聞いたわけです。
最初に、「産んでくれていいです、なんて言っていたけどアレは本当?。」と聞くと
「本当ですよ〜、ただ、できれば、わたし達って二人とも早生まれでしょう?
それで、自分自身、損だなぁと思ったことがあるので、
子供は、4,5,6,7月生まれにしたいですねぇ。」と
具体的に言うじゃないですか?!(^_^;)
ほおーーー、そこまで考えていたか?!

続いて、わたしが
「それとこの間、妊●の時は、責任を取りますって言っていたけど
それって、産む場合には、認知してくれるってこと?。」とズバリと聞きました。
これを聞いたほうが良いと、Mさんからのアドバイスです(^_^;)

すると、↓の人は、すかさずに
認知・・・・っていうか、結婚しましょう。」と言ったんです。
耳を疑いましたね。

その後に、「それで、かもねちゃんは、できちゃった結婚はイヤだって言っていたから
そういうことになる前に、ちゃんと結婚しましょう。」と言われたんです。

「えーーーー?。」
と思った顔をしたまま、↓の人を見ると
↓の人は、ニコニコしながら、
「だから、今年の夏までには、結婚しましょう。
一緒に暮らせるのも、楽しみですしね。」と平然と言うんです。

あのねぇ〜〜〜〜〜。
そういうつもりだったら、もっと前から言ってよ!
ウダウダ悩んでいたわたしは、ナニよ?(^_^;)

しかし、わたしの病気があるので
絶対に安全に子作りできるわけじゃないことも↓の人は知っているし
できない可能性のほうが高いことも知ってるから
結婚はしたものの、子供はできませんでした・・・・となっても
良いということも言ってくれてます。

病院の先生からは、
「計画的に子作りをするのなら、薬などの調整をして産むことは可能だよ。
実際に、そういう風にして産んでいる人いるからね。」と言われました。

さて、どうなるでしょう?
なんか2005年は、わたしにとって
かなり重要な年になる気がしてます。

それと、こうやってネットに書いたりすることに関しても
↓の人は、全然、気にしないそうです。
そう言われましたので、続けて思う存分書かせてもらいます(笑)


2005/01/08(その1)

ビックニュースです!!

↓の人の人から、プ、プロポーズされました!!
「結婚しましょう。」と言われましたヽ(^o^)丿
「今年の夏までには一緒に・・・・・・・」ということです。

ここのところ、鬱が顔を持ち上げてきていて
わたしの行動や言動が不安定でした。
そうしたら、7日の夜に、約束していないのに
↓の人が家にやってきました。

そのことでも、かなりビックリだったんですが、
ただ、病気が心配で来てくれたんだと思ってました。

まだ、いろいろとクリアしないといけない問題もありますので
それをひとつずつ片付けてからになります。

猫と一緒に住める部屋探し、わたしの仕事、病気、病院。
クリアになれば、夏までには、きっと↓の人と一緒に暮らしているでしょう。
こんなことってあるんですねぇ〜〜〜
↓の人とは、ネットで知り合ったので
ここまで発展するとは、自分でも驚きです。
電車男ならぬ、電車女?か・・・・
電車は関係ないか?(笑)

今は、まだ、興奮冷めやらぬ「かもね」なので、
また後でなにやら書き加えるかもしれません(笑)


2005/01/05

ん〜〜〜、ウツがとうとう出てきたようです。
デパスを追加で飲むようにしましたが
それでも、気分は下降してます。
そして、更にイラついてます。
少し、過食症も出てきたようで、吐きそうです(・_・;)

そんな状態のわたしを↓の人には知られたくないので
メールのやりとりなどでは、明るく普段通りのわたしでいます。
今のところは、たぶん気づかれてません。大丈夫です。

だから、わたしは、電話はかけないようにしてます。
電話だと絶対にボロが出てしまいます。
あちらからは、用事がない限りかかってこないので大丈夫!
大丈夫・・・・って言う前に、
電話くらい彼女に、たまにはかけろよ!と言う気持ちもあります(ーー;)

今週、金曜日は、大学病院の日なので
ステロイドを減らしてもらえれば、
少しはウツ状態が緩和されるかもしれません。

あ〜、わたしには、恋愛は無理なのかもしれない。
そんな心の余裕が持てないのかもしれない。
投げ出したくなってます。


2005/01/04

初仕事、行ってまいりました。
しかーし!
年明け早々、いやなHの顔を見てしまった。
そうだ、火曜日出勤にするとHと帰りの電車が同じなんだ。
改札口でお互い相手の顔を見ないように、
そして、部屋の下のエレベーターでも鉢合わせしないようにしないといけない。
そういうくだらないことで、気を使ってしまうんだった・・・・。

仕事は、お正月明けだからそんなに忙しくないかと思っていたら
新しいカタログが発行されていて、めちゃ忙しかった。
早速、4時間で80本の電話注文を受けた。
しかも、帰り際、最後の電話の人が、しつこい人で
営業終了後も、電話を切ってくれなかった。
なので、居残りだわよ(>_<)
なんか、年明けからついてないかも・・・・・・・。

そんな憂鬱な気分で電車に乗って帰ろうとしたら
↓の人から携帯に「お疲れメール」が来た。
それで少し気持ちが柔らかくなったかなぁ〜。

お正月には、だいぶ食事が取れるようになっていたので
少し食べ過ぎたきらいがある。
ひとりだったら、こんなに食べなかっただろうけど
↓の人がいるので、食べないわけにはいかなかったしね。
ちょっとGパンがきつく感じられた。
先生や↓の人から
太りなさい!と言われていても、実際に太るのは嫌なもんだ(^_^;)

家に帰って、なんとなく調子が悪いので
熱を測ると、しっかりと37度を越していた。
ストレスかいな?
これで、これから仕事の出勤日を増やしたっていうのに大丈夫?
と心配になる、わたしでした。


2005/01/03

明日から仕事です。
お休みが終わるのは本当に早いものです。
お休みになる前は、お料理をどうしよう・・・だとか
なんだかんだと、大騒ぎをして準備をしていたのに
過ごしてしまえば、あっと言う間です。

わたしの会社は年中無休なので、
普通のお仕事の人とお休みがあうのは
お正月だけなんですねぇ。
それをすっかり忘れていて、
今度長い休暇を↓の人と一緒に過ごせるのは、
来年の年末かい?(._.)

まあ、わたしの仕事は、休もうと思えば申請さえすれば休めるんですけど、
お給料は減りますからねぇ。
だから、早々お休みはできましぇ〜ん。
入院の時に、没収された有給休暇が戻ってくるのは、3月以降になります。

わたしが明日から仕事なので↓の人は、自宅に戻りました。
夜に、「凄く楽しく幸せだっただけに、一人の夜は辛いです。
かもねちゃんの存在が、私の中でとても大きく深い存在なのが
実感ができました。」というメールが来ました。

ん〜、難しいところです。
このメールをそのまま信用できないわたしはひねくれ者。
信用・・・・・というよりも、素直に喜べない。

どうしても、悪いことを基調に物事を考えてしまう癖がついているので
「こうは書いていても、実際は、社交辞令が半分以上だろうなぁ。」と考えてしまうんです。

この社交辞令と考えてしまう理由は
実は、もうひとつあります。
少し、気持ちを整理してから書いたほうが良さそうなので
次に伸ばしましょう(^_^;)


2005/01/01

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますm(__)m

2005年が、わたしにとっても、みなさんにとっても
良い年でありますように!

年末から↓の人が遊びに来てくれて
ネコの遊び相手になってくれてました。
ネコのトイレなどのお世話も覚えてくれたので
わたしも、少し助かりました。

ネコ達は、すっかり↓の人になじんでまして
飼い主のわたしよりも、優しい↓の人が好きなようです。

テレビを見ていても、食事の時も
ずっとずっと、誰かが↓の人のひざに乗ってます。
寝るときも、わたしと、↓の人の間にしっかりと陣取りをして
布団の中に納まってます(笑)
↑ちょっと邪魔といえば、邪魔ですが(^_^;)

そんな、まったりした雰囲気の中での年末。
はい、幸せな気分でした。

↓の人も、寝ていてふっと目が覚めた時に
自分の横に、ネコやわたしがグーグーと寝ているのをみて
「ああ、このまま、世界の終わりが来て、
自分が死んでしまってたとしても私は幸せだなあ。」と思ったそうです。

普段から↓の人は、そういうことを口に出して言う人ではないので、
面と向かって言われると、かなり照れます。

さて、これからわたしと↓の人とネコ達はどうなっていくのでしょうか?
それは、誰にもわからないことであります。

↓の人は、「宝くじが当たったら・・・・・・。」と冗談で言ってました。
「私の職場とかもねちゃんの通院する大学病院との間くらいの場所に
ネコも一緒に住みやすい家を買って、そこで暮らしましょう。」と・・・・。
宝くじが当たったら・・・・って、なにさ?それ?(ーー;)

実は、この後、↓の人と今まで話しあえないようなことを
じっくりと話すことができまして
思いもよらない展開で、↓の人の考えを教えてもらって、ビックリ。

そして、わたしも今まで考えてもいなかった気持ちになる自分がいて
自分自身ビックリでした。
今回、長い時間、一緒に過ごすことによって、
違う方向へもしかしたら、向かっていくのかもしれないと
少しだけ思ったのでした。
でも、まだ少しだけ・・・・・・です!!


2004/12/31

みなさま、2004年も終わりが近くなってきました。
グチばかりのかもねでございますが、
おつきあいくださいませして、どうもありがとうございました。

今年は、前半は病気で苦しむことばかりで辛かったですが、
後半は、ここをごらんのとおり、恋する女性となり
幸せというものを感じることができました。

それも、ネットといえども、わたしのことを応援してくれるみなさまが
いてくれたからだと思っております。
ネットでの友達だけの間柄でもわたしにとっては、
とても心強い存在となったいました。

入院中も、ネットの友達がいてくれることで
乗り越えられたことも多々ありました。
本当に、どうもありがとうございました。

2005年も、こんな調子で日記は続きますが
どうぞ、よろしくお願いします。


2004/12/29

夕方に、ゴミを出しに1階にエレベーターで下りました。
ゴミを捨て終わって、1階のロビーに戻ると
そこで、うずくまっているおばあさんがいました。
娘さんがそばにいましたが、どうも、あわてている様子。

そこで、声をかけてみました。
「どうかなさいましたか?。」
「今、そこの道で雪で足が取られて滑って転んでしまったんです。」

おばあさんは、立ち上がることができずに
ロビーにある長椅子で、前かがみにして苦しがってました。
娘さんも、どうしたら良いのかわからずに
「大丈夫?病院へ行こうか?でも、やってるかなぁ?。」と繰り返すばかり。

わたしが、「救急車を呼んだらどうですか?。」と言うと
娘さんが、「そうですね。」と言う事で
携帯電話で連絡を取り出しました。
電波が届きにくいので、ロビーから外にでて電話をしてます。
わたしは、おばあさんのそばに付き添ってました。

おばあさんは、とにかく、「痛い、痛い。」と腰をまっすぐにできない状態です。
娘さんが、消防署と連絡を取っている間、
わたしは、おばあさんの隣で声をかけてました。

おばあさんは、「腰から思いっきり転んでしまって、痛くて仕方がない。」
「う〜〜〜〜。」と唸ってました。

保険証を部屋に取りに行かないと・・・・ということで
娘さんが部屋に行っている間も、わたしが、おばあさんのそばにいました。

おばあさんが、「暮れなのに、こんなことになってしまって・・・・・・
ああ〜どうしよう。」と
嘆くように言いました。

わたしが、『これで、悪いもの全〜部、落としちゃったから
来年はきっと良い年になりますよ、大丈夫、大丈夫。』と言ったら
なぜだか、おばあさんは、泣き出してしまいました。
悪いこと言っちゃったんでしょうか?

その後、救急隊の人が来て、おばあさんは、病院へ連れて行ってもらえました。
2時間くらいしてから、その娘さんがうちを訪ねてきて
「先ほどは、どうもありがとうございました。」とお礼を言っていただきました。

骨には異常がなかったのと、
入院はしたくないと本人の希望で、
薬をもらって今日は帰ってきました、と教えてもらいました。

突然の雪で、本当に今日は、ビックリしましたね。
大晦日もお天気がよろしくないようで
楽しみしていた大晦日のレース観戦、できなくなりました。

↓の人が言うには、雨だと「マディ」という路面の状態で
出場者はもちろん、手伝いしている人も、
そして、観戦者もドロドロになってしまうそうです。

「だから、雨じゃない時に行きましょう。
レースじゃなくても、私の練習を観に来ても良いですしね。」と
言われてしまいました。
いつ頃、練習できるつもり???!
まだまだ、先でしょう。
楽しみにしていたのになぁ〜、残念!


2004/12/28

なんだかやはり、ウツが出てきたみたいです(ーー;)
頭痛もするし気力もうせてきてます・・・・・。
家事はまったくするきになれず、大掃除どころではないです。
自分に関しても、たかがお風呂にはいるという動作をしようとするのに
ものすごく、力がいります(^_^;)

あ〜ダメよ、ダメ・・・と思ったところで、どうにかなる訳ではないので
薬の量を増やすしか方法はないでしょう。

だいぶ前の日記に、
「ひとりでいて淋しいのは、ある程度我慢ができるし仕方ないけど、
彼がいるのに淋しさを感じるのは、もっと辛い。」と書きました。

そのわたしの意見に答えた↓の人の考え方がわたしとは
まったく逆だということがわかりました。

『それはね、一人でいる時の寂しさも、
彼氏や彼女がいるのに感じる寂しさも、程度としては同じくらいなんです。
でもね、二人でいる楽しさを知ってしまっているから、
一人の時に強く淋しく感じるだけなんです。
と言うことは、
「二人でいる時は楽しい!!。」っていうことなんですよ。
わかりましたかぁ〜。』
と言われました。

はあぁ〜〜〜。
わたしは、淋しさだけを考えるけど、
↓の人は、淋しさの裏側を考えるんですねぇ。
だいたい、わたし達の場合、どんなことでもこういう具合が多いです。

そんな↓の人は、わたしのウツをどう理解しているんでしょうか?
ちょっと、聞いたところでは、考え方次第・・・・みたいなことを言ってましたが
「それは、ちょっと違うぞ〜〜。」
どう考えようが、どう気持ちの持ちようだと言われようが
勝手に体調不良になってしまうんだから。
さてさて、この年末、どうなるんでしょう?


2004/12/27

バイオちゃんが危ない!!!

ノートンさんが、警告のポップアップを出しました。
それは、「疑わしいスクリプト 遮断しました。」というもの。
なになに?!!!
とにかく、ビックリですわ。
その後、キーボードで文字が打てなくなる症状が出てしまって不安になりましたが、
どうにか、今は、文字が出るようになりました。
なんなんでしょう?

ついこの間も、突然、電源が落ちることが4度ほど続きました。
そして、しばらくバイオちゃんは、電源を入れても立ち上がらない状態になってしまうんです。
そろそろ、ダメなのバイオちゃん(T_T)
わたしには、さーーーっぱり判らないのでまた、人に頼ることにします(^_^;)

バイオちゃんがなくなると、ザウルス君しかいないので
困っちゃうのよねぇ〜、お願いだから、がんばってね。


2004/12/26

今年の仕事が終わりました。
めっちゃくっちゃ、忙しかったです。
来年は4日から仕事です。

今日の仕事中、嫌味のあるお客からの電話で気分が悪くなり
その後、2回ほど、トイレに駆け込みました。
なんか、嫌な予感だなぁ。
会社が終わったからたぶん大丈夫だと思うけど、
ストレスの原因になっていることは明白・・・・・・。
来年から勤務日数が増えることへの不安も感じ始めてます。

大学病院の先生とそのことを話したら、
「もしも、体調が悪くなったら、また、勤務を減らせるんだよね?。」と
心配そうに聞いてました。
やってみないとわからない、って賭けですよねぇ〜(^_^;)

S先生が、「そろそろ、免疫抑制剤の効果が出てくる頃のはずなんだけどなぁ。」と言ってました。
免疫抑制剤は、飲み始めてからしばらくしないと効果が現れないと
前から言われていましたが、「今から?!。」
ちょっと遅すぎない?(^_^;)

少し、下降気味になりだした気持ちとお腹・・・・・・。
免疫抑制剤で持ち直してくれると良いんだけどね。

やっと、↓の人の松葉杖、つかなくても良いことになりました。
歩行は、ゆっくりゆっくりと悪いほうのひざを少々曲げながらですが歩けます。
ひざがちゃんと伸びないのが、まだ完治していないという証拠なんだけど
でも、自転車にも片足で乗れるようになったので、
会社へも上司や友人の手を借りずに行けることが
彼にとっては、精神的に負担が少なくなったことでしょう。

わたしもこれで、一安心ですが、
今まで、ピン!と張り詰めていた気持ちが、ここで切れてしまいそうで
ちょっと、抜け殻状態になりつつあります。
今年の仕事も同じ時期に終了したこともあるでしょう。
また、ウツが復活してこないように気をつけないと・・・・・と思ってます。

2004/12/25

今年は、今までのようにひとりきりのクリスマスではなかったので
それは、それで楽しみにしていたし、楽しかったです。

でも、ふたりでのクリスマスは、また違う緊張感がありまして、
準備におおわらわでした(^_^;)

まず、プレゼントですが、アドバイスをいただいたものは
どうにかクリスマス前に手にすることができて、間に合いました!
えっと、↓の人が乗っているバイクのミニチュアモデルです。
コレに関しては、もしかしたら、↓の人は持っているかも!!と思いながらも
わたしが選ぶものとは違って、遊び心いっぱいのものなので
是非、プレゼントしたいと思いました。
プレゼントの箱を開けたら、
「あー!これ、ほしいと思っていたんですよ。」と言ってもらえて
「やった!持ってなかったんだ。」とわたしも喜びました。

それと、もうひとつは、ひざの怪我で座っているときに
足の下にクッションが必要だったので
それに使えるような低反発のクッション。

あとは、なんと、なんと、手作りのマフラーなんて
わたしの柄にもなく、作っちゃいましたよ。
でも、これに関しては、手作りの物って嫌がる男性が多いと
作りだしてから某サイト情報で聞いたので、真っ青でした。

どうしよう〜〜(>_<)と思ったけどすでに作ってしまったし、
図々しいことに、わたしと色違いの物なんです(^_^;)

渡すときに、可愛げなく
「わたしと別れたいなぁ〜と、↓の人が思ったときに合図として
これを返してくれれば良いから。」と言って差し出しました。
すると、予想を覆されて
「一番、これが嬉しい!!。」と言ってくれました。
まあ、半分以上はわたしを気遣ってそう言ってくれたんだと思ってますが(^_^;)

さて、わたしは何をいただいかというと、
白いニットキャップをもらいました。
今まで、帽子をかぶることは、円形脱毛症の時のベレー帽以外なく
頭が人より小さいのと、髪の毛がぐちゃぐちゃになるのがイヤで
使ったことはほとんどなかったです。

しかし、いただいたからには、似合うかぶり方を研究しないと!(笑)
きっと、わたしのマフラーと、↓の人からのニットキャップのプレゼントって
お互いの感覚の交換になったんだろうなぁ〜。
↓の人は、普段からよく帽子をかぶってますからね。

そして、もうひとつは、ティファニーのオープンハートのネックレスです。
わたしは、以前は、あまりアクセサリーをつけていなかったんですが、
友人から、四葉のクローバーのネックレスをいただいてから
ちょっとネックレスには目覚めていて
先月も、父親からマリア様の絵柄のペンダントをもらってつけていたので
きっと、↓の人は、わたしがアクセサリー好きだと思ったんでしょうね。
男性は、女性にプレゼントで迷ったら「貴金属!。」という定石があるから
選ぶのは、女性から男性よりも簡単だろうなぁ。

わたしは、何においてもブランド志向がないので
ティファニーと言われても、名前は知っていますが、あまり感心がなかったです。
それでも、↓の人が選んでくれたものなので、大事に使わせていただきます。
ただ、↓の人は、「とにかく、カジュアルにつけてください。」と言ってました。
つまり、大事に宝石箱(笑)にしまっておかないで着けてね、ということでしょう。

↓の人は、「指輪にしようと思ったんだけど
サイズがわからない〜〜〜(^_^;)。」と言ってました。
指輪でもうれしかったかも〜〜〜〜(^^ゞ
付き合いだした頃、↓の人は、わたしが指にはめていた指輪を見て
「それって、前の彼氏からのプレゼントですか?。」と聞いたことがありました。

↓の人は、そういうことを聞くタイプの人ではないので
かなり驚きましたが、
それよりも笑っちゃうのは、その指輪、実は、ただの肩こりリングでした(笑)
それを見せたら、↓の人も笑ってました(^^ゞ

その肩こりリングも、痩せて指が細くなったせいでもうユルユルです。
だから、今はつけてません。
↓の人は、指輪も候補に入れたんでしょう。
いつかのために、指輪の寸法、自分でも調べておかなくちゃ!(笑)
指輪に関しては、もうひとつエピソードというか
まだ、↓の人にも話していないことがあります。

わたしは、今昔々のリングを右の薬指にはめてます。
この指輪こそが、
実は、たぶん、本当の恋と呼べるものを体験した昔の彼にもらったものです。

何故、今になってはめているかというと
そのときの恋は、わたしが思い込みすぎて相手に負担だったから
別れることになったんだと思います。
それを繰り返さないように、わたし自身への戒め、教訓として
自分の恋する気持ちで自分自身を焼かないように、
↓の人に負担にならないようにと、いう意味ではめてます。

年末年始は一緒に過ごすことになったので
今度は、そのときの料理とお節で悪戦苦闘する予定です。

そして、明日は、わたしの今年の仕事、最終日です。
キャンペーン最終日でもあるので、また忙しくなるでしょう。


2004/12/23

2日続けての勤務は、ちょっとばかり辛かったです。
体の疲れよりも、精神的な疲れを回復時間が足りないという感じでした。

さて、明日は、クリスマスイヴです。
今年のクリスマスは、わたしにとって結構大変かもしれません。
お料理を作ったりしないといけないですし、
そして、プレゼントも考えて用意をしなければいけない。
また、↓の人をお迎えに行かなければなりません。
なんせ、まだ、松葉杖ですから(^_^;)
それでも、そろそろ、ゆっくりゆっくり一歩ずつ歩行はできるようになってますから
前に比べたら、わたしも全然、楽です。

一番、料理が辛いかなぁ〜。
あまり、レパートリーがあるほうではないので
人に聞いたり、レシピを検索したり、本を見たりして研究してます。

簡単な料理なら良いけど、
クリスマスということを考えると気負ってしまってダメなのかもしれません。

24日は、朝から大学病院の通院。
夕方戻ったら、↓の人をお迎えに△●県まで・・・・・。
戻ってきたら、やっとクリスマス会(笑)の始まりです。

わたしが、自分以外のことで
ここまでお世話をするとは、誰も想像できなかったことでしょう。
勿論、自分も今でも信じられません。


2004/12/22

 会社の中で、嫌な上司は必ずいるものですが、
うちのチームには、嫌な上司が2人います。
そのうちの一人、Nは本当に嫌味な上司で、他のテレオペもみんな嫌がってます。

今日、そのNが遅番で当番席に残ってました。
わたしが注文を受けたお客さんが、
自分が持っている割引券を2枚同時に使いたいと言いました。
通常は1枚しか使えません。
でも、そのお客さんは、ちょっと強引に使いたいと言ってきました。
それで、仕方がないので、「少しお待ちください。」と言って
そのNにアドバイスを求めに行きました。

なぜかというと、優しい上司だと
「じゃあ、今回限りということで2枚同時に使ってもいいわ。」と言うリーダーさんもいるんです。
Nじゃ無理だとわかっていても、一応、聞きに行きました。

最初は、「どうして?ダメに決まってるでしょ?。」という言い方で
わたしに非がある言い方でしたが
わたしも「同時使用はダメなのは承知してますが、
リーダーさんによっては使用可能にしてくれる人もいるので
一応、勝手に判断をせずに聞きにきましたし
お客さんには、まずはお断りしました。
それでも、お客さんが使いたいとおっしゃるのですが、お断りしても良いんですね?。」と
わたしが言うと
Nは、「なんで、2枚一緒に使う必要があるの?。」とか
「今回、いくら買ってるお客さんなの?。」などとわたしに聞きだしました。
その質問に答えると、
「今回は・・・ということで、2枚の合算の金額を引いてあげて。」ということになりました。

だったら、最初から、わたしにグタグタ言わずに
今回限り・・・・といってくれればいいじゃないの?
ホント、なにをするにも、文句を言わないと気がすまない上司なんだよねえ。

こういうことをされると
お客さんとの対話でストレスを感じてるっていうのに
更に、上司との摩擦でストレスが倍になるよ。
こんなときには、電話のインカムを投げつけて
「辞めてやるーーーー!。」と言いたくなる瞬間です。


2004/12/21

高校時代の元彼と会いました。
歳はもちろん取ってましたけど、見た目は
まあ、そのまま大人になったって感じです。
しかし、中身は、ごく普通のおじさんでした(^_^;)

白髪が多いらしくて、髪の毛を染めてましたねぇ。
高校時代から、髪の毛は茶色い人だったので
染めてるとは気づきませんでしたが、
白髪の話で「3ヶ月に1回、美容院へ行って染めてカットしてる。」そうです。

あと、会話をしてわかったのは、奥さんとは、できちゃった結婚で
本当は、結婚したくなかったとのこと。
結婚どころか、つきあっていたつもりもない・・・なんて
ひどいことを言ってました。
それで、子供作るなよ!!

奥さんは、3歳年下だけど、太ってきてしまって、「もう、普通のおばさんだよ。」と
そして「愛情なんてないね。」と言ってました。
「浮気をされても別に良い。」っとまで言ってました。

人生は、最終的には、自分だけのものだから、
奥さんが不倫をしようが自分には関係ないだって・・・・・・。
もしも、「不倫をやめてくれ。」など奥さんにいうことは
その人の人生を背負うことになるから、イヤだと言っていたけど、
結婚した時点で、背負ってるだろうが?と思ったのは言うまでもありません。
なんか、そのあたり、変わったなぁ〜と思いました。

自分の周りでは、不倫をしている人はいっぱいいるそうで
「そんなの当たり前でしょ〜〜〜。」とまで言ってました。
う〜ん、わたしは、違うと思うぞ。
キャバクラやその他の風俗へ行くのも付き合いで当たり前だそうです。

わたしの彼の話になると、天然記念物扱いでした(^_^;)
でも、趣味を持っているということは、とても羨ましがっていました。
自分は、趣味なんて全然なくて、
なんとなく生きて生活しいるだけ?みたいな言い方でしたね。

そして、休みの日は、家族サービスが大変らしいです。
娘のことはかわいいらしくて、大事にしているようです。

ただ、娘は全体的に自分の顔に似ているけど
鼻だけが、奥さん似で、上を向いて団子鼻だそうです(^_^;)

こうやって昔の彼と会って、懐かしさは感じたけど
恋愛感情は全然湧きませんでしたね。
やっぱり、↓の人のほうが良いですし、魅力的だなあ〜と思いました。
はい、わたしも、浮気や不倫はしませんよ(笑)


2004/12/20

神戸にわたしの実の父親が住んでます。
今回の入院などのことで、父親と連絡が取れました。
そして、父親と一緒に住んでいる女性が、
たまにわたしのことを気にして電話をしてくれます。

宅配便で荷物を送ってくれたりもします。
体を冷やしたらいけないからと、ババシャツやら
その他にも、健康に良いという怪しげな水とか(^_^;)
洋服などですが、全部、古着です。
古着なんていらないんだけどなぁ〜。

お古でも、綺麗なお古ならまだマシですが、
ボタンが取れてる服や、裾などがギザギザに破けているスカート。
更に、毛玉つきのセーターなどです。
いくらなんでも、そういうお古はいらないよ。
たぶん、以前はこの人が着ていたのだろうけど
太ってしまって着れなくなったような古い形のものばかり。

そして、今月も電話がありました。
それで、その女性が「クリスマスプレゼントはなにが良い?。」と聞くので
思いつかないと答えた後に、神戸にはおいしいチョコレートのお店があるよなぁ?と気づき
「あ、チョコレートがいいです。」と言いました。
「チョコレートね、わかったわ。」と言ってました。

昨日、届いた宅配便に、チョコレート入ってましたよ、確かにね。
でも、それは、パチンコ屋さんの景品のようなME●JIの板チョコでした(ーー;)
おーーーーーーい!!!!

しかも、今回は洋服だけじゃなくて。全部お古でした。
どういうことかというと、
化粧品のサンプルで、自分で使ったらしき後のある品物と
おまけでついてくるようなポーチと使い古したカバン。
そして、そのカバンの中には、爪楊枝がいっぱい入ってました。
これって、中身も確認せずに、「いらないや!。」とただただ、箱に入れたんだろうなあ。
あとは、安っぽいアクセサリーで、色が変色している物。
小さいダイヤにみせかけたガラス玉がキラキラついていて、
そのガラスもいくつか抜け落ちてるものでした。

いくらなんでも、ちょっと、あんまりじゃありません?

わたしは、リサイクルセンターじゃありませんことよ。
捨てるゴミをわたしに送りつけているとしか思えません。
これって、もしかして新種の嫌がらせ?!と思ってしまうくらいです。

宅配が届くとお礼の電話を入れてましたが、
今回は、電話する気にもなれません。
それに、電話しても、こんな品物じゃお礼の言い方がわかりません(ー_ー)!!
もう、送らないでよ!!と、わたしは言いたいぞ。


2004/12/19

↓の人の足は、だいぶ回復してきたと思います。
でも、まだ、松葉杖はないと歩行が難しいです。
それでも、部屋の中だけは、怪我をした足に体重を少しかけて
歩く練習をしてますが、
ゆっくりゆっくりしか歩けません。
わたしから見たら、かなり進歩していると思いますが、
本人からしたら、歩けないことへのイライラは未だに募っているようです。

先週、たまたま見ていたテレビで
韓国の男性のマメさ、優しさをアピールする番組がありました。
それを、↓の人と見ていたのですが
その中で、100日記念というイベントが韓国ではあるということを知りました。
付き合いだして100日経つと、韓国の男性は相手の女性に何かプレゼントをするそうです。

わたしは、「へえ〜、韓国の男性ってマメなんだねぇ。」くらいのことを
言ったと思います。
そして、その時、↓の人が、「あれ?。」と言ってカレンダーを覗き込んで
「もしかしたら・・・・・・。」と、わたし達の場合の計算をしていたようです。

でも、それはそれで話はさっと流れていきました。
わたしも、そのときだけの会話として忘れてました。

1週間経って、いつものように週末、↓の人の元へ訪れたら
何気に、「先週、テレビ番組で見た、100日記念っていうの覚えてます?。」
というので、
「あったねぇ。うん、覚えてる。」と答えると
「それで、数えてみたんですよね。そしたら、○▲日が
わたし達の100日記念日だったんですよ。
日にちは過ぎちゃったんですが。」とおもむろに小さい包みを手渡され、
「ダブって持っていなければ良いんだけど、コレ。」と言ってプレゼントを差し出してくれました。

『え?なになに?。』と思いながら、その箱を開けてみると
わたしの好きなキャラクターの腕時計が入ってました。

『なんで、わたしがこのキャラクターを好きだって知っていたの?』
『↓の人は、足が悪くて買い物にいけるはずないのにどうやって?。』
と、疑問符がいっぱい頭の中を飛び交いました。
疑問符が飛び交いながらも、すっごくうれしかったですね。

プレゼント自体、予想もしていなかったことだし、
まして、そんなわたしの好きなものに関して↓の人は、
まったくの無関心だと思っていたから、とにかく、サプライズです。

プレゼントを贈ってくれたことにも、うれしかったですが、
それよりわたしの好きなものを、一生懸命に探しあてて、
プレゼントを選んでくれたことに感激しました。

ん〜〜、もしかして、わたしが考えているよりも
この人は、わたしのことを見ているのかもしれないなぁ〜。

↓の人に「なんで、わたしがこのキャラクターが好きだって知ってたの?。」と聞くと
「だって、部屋のカレンダーなども全部このキャラだったし、
部屋の中に、結構、このグッズあったから。」ということでした。

そうか、そうか。
ん〜、とにかく、感激した出来事でした。

え〜、それで、そろそろクリスマスなんですが、
↓の人になにをプレゼントしたら良いのか本当に困りました。
あまり、予算もないですし(^_^;)
いくら、↓の人がバイク好きだからと言っても、
バイク用品は、まったくわたしはわからないし、
しかも、そういうものは、かなり自分のこだわりと好き嫌いがはっきりしているので除外。

すると、なにが良いのよ〜?!と悩みました。
クリスマス前に、こんなプレゼントをされてしまうと
更に悩むものです。
結局、大したものは思い浮かばず・・・・でございます。


2004/12/15

今年の後半は、今まで恋愛に全然係わり合いのなかったわたしが
不思議なくらいたくさんの出来事に遭遇しました。
それが、年末を前に、大きな山場を迎えたようです(^_^;)

わたしの勝手な仮説ではありますが、
たぶん、女性は、ひとつの恋愛でフェロモン?みたいなものを
知らないうちに発散していて
それを、他の男性が嗅ぎつけて寄ってくる(?)のではないだろうか?

それと、好きな人ができると
綺麗でありたいと思う気持ちが
より一層、アピールしてしまっているのかもしれません。

まあ、わたしの場合は、
体調を崩して痩せてスタイルが良くなったという要因も重なっているから
わたしの仮説にプラスアルファーされたと思ってます。

今日、やっと排卵を確認!!(笑)
退院してから初めての排卵でーす。
なんで、そんなのがわかるんでしょ?って思った人いますよね?
実は、排卵チェッカーというものがあります。
わたしの場合、基礎体温では排卵がわかりません。
それは、熱を出しやすい病気を持っているからです。
なので、そのチェッカーを使ってます。
子宮筋腫もあることだし、そういうところにも気を使っていかないとね。


2004/12/14

二兎追うものは一兎を得ず。
ええーー、実は更に奇妙な展開になってきました。
来週、高校時代の元彼と会います。

元彼は、もうすでに結婚して子供もいますので、
変な展開にはならないと思いますが
それでも、気持ちは、高校時代にワープ状態ですよ(^_^;)

別に、お互い嫌いになって別れたわけじゃなくて
高校を卒業と同時に、なんとなく離れたということもあって
懐かしいという気持ちが先ですし、
嫌な感情は、まったくありません。

なんで、年も押し迫ったしかもクリスマスや年末年始というイベントの時期に
こうなるのかな?
神様って、どうもわたしに変な方向へ進む道を用意してくれてるような気がします。

それとも、そういう出来事を乗り越えても
↓の人が良いかどうか選択しなさい、ってことなのかしら?

男性の気持ちってわかりませんわ。
それが、わたしが『↓の人だけ!!。』と思い切れない部分です。
↓の人は、本当にわたしのこと、必要としているのかな?
平日は、メールさえくれない日もあるし、
電話なんて、めったにかかってこない。
わたしが、心配して↓の人に電話することばかりです。
それで、電話をしても、どうも面倒くさそうに聞こえるし、
わたしは、やっぱり週末だけの女?!と
いつもいつも思ってます。
こういう気持ちがあるかぎり、わたしのフラフラする心は
ずっと続いていってしまうんでしょうね。
はあ〜、こういう気持ちも正直に↓の人に言って対処してもらったほうが良いのかしら?
それとも、そういうことを↓の人に言うなんてトンでもない?!のかな・・・・。
わかりましぇ〜ん(ーー;)


2004/12/13

おれっちが花粉症のようなアレルギーで目がかゆくて
それを自分の手で掻いて、目の周りを傷つけてしまう行為が
また、復活してきてしまった。
かゆくて掻いてしまうんだねぇ〜。
年末になると、動物病院も休みになるから、早く手当てしなくっちゃ!

年賀状も作らないといけないし、
やらないといけないことはいっぱいあるのに
何故だか、手をつけてない。
気ぜわしいというのは、こういうことを言うのかしら?

そして、私は、胃が痛いです。
しくしく・・・・と痛いです(T_T)
たぶん、ストレスからだと思います。

↓の人のことだけじゃなくて、おれっちの心配。
そして、大きな声でいえませんが、ひとり未だにお断りできていない男性がいます。
何故、断れないか・・・・・・。
なんか、その人に、わたし、同情入っちゃっているかもしれません。

その人は、家庭環境がやはりわたしに少々似てる。
養護施設に預けられていたこともある人です。
しかし、今は、社会でまともにお仕事をしてます。
それでも、運悪く、バツ1だそうです。

そのあたりの話を聞くと、なんだか簡単に断るのが
悪い気がしてなりません。
断ることが、正しいことだとわかってますが、
どう切り出して良いのか・・・・・・・・。
断ると言っても、まだ、お付き合いをしましょうと約束をしたわけではないですから
問題はないのですが・・・・・・・。
うう〜ん、こういうところが、わたしの優柔不断で悪い部分です。
わかっているけど、はあ〜〜〜であります。

そして、わたしもずるい部分もあります。
↓の人は、週末だけしか会えないから
こっちの人とは、平日に・・・・・・・なんて考えがチラホラ(ー_ー)!!
ああ〜、悪い女と呼んでください(>_<)


2004/12/11

金曜日の大学病院の診察の時のことで書き忘れたことが・・・・・・
超音波の画像が届いていて、それを先生に説明してもらいました。

膀胱のあたりの画像で、小さいけれど数個の子宮筋腫があることが判明。
それで、生理痛や血の塊が出たりするのねん?と納得。
今のところ、それほど大きくなってきていないので
放置しておいても大丈夫でしょう、とのことでした。
でも、排卵がないのも、それと関係してるのかな?
退院してから、免疫抑制剤の影響もあり
排卵がないかも!と婦人科の先生に言われてチェックをしてます。
確かに、ときどき排卵ないみたいです・・・・・・。
ないからと言って、なにか困るわけではないんですけどねぇ(^_^;)


前のぼそっを読んでみる