お名前
使用機種 |
改造自慢 |
スクリーンショット |
2002/09/03
honma
VAIO
S520 純正M/B |
CPU換装歴(すべて動作確認済み)
PentiumV 700MHz(Coppermine)+MSI MS6905Master
PentiumV 1GHz SECC2 (100x10)
Celeron 1AGHz +PL-370/T+MSI MS6905Master
Celeron 1AGHz +PL-370/T+MSI MS6905Master(Soft FSB FSB112MHz OK)
Celeron 1AGHz + ASUS S370-DLREV.1.02 +ピンマスク+AK4・AK26ピン結線ブリッジ
Celeron 1.3GHz + ASUS S370-DL REV.1.02+ピンマスク+AK4・AK26ピン結線ブリッジ
Celeron 1.3GHz + ASUS S370-DL REV.1.02+ピンマスク+AK4・AK26ピン結線ブリッジ
(Soft FSB FSB112MHz OK)
Celeron 1.3GHz +PL-iP3/T Ver.2
VIA C3 900AMHz (Ezra)+Iwill SLOCKETU(Win98SE&Win2000 OK)
VIA C3 900AMHz (Ezra)+Iwill SLOCKETU(Win98SE 内部倍率変更1GHz OK)
今現在は、VIA C3 900AMHz (Ezra)+Iwill SLOCKETUファンレスで問題無く動いてます。
スクリーンショットは後日入れ替え予定
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2002/10/14 natary
VAIO
L310/BP2 |
こんにちは。レポートは、集まってるでしょうか?私もにぎやかしで送ってみます。
Pentium3 850MHz*FSB120MHz=1020MHzHDDは、ATA100ボード経由の80GB
メインメモリPC133CL2 256MB、OS WindowsXP、内臓CD-ROMドライブをCD-R/RWドライブに換装
特徴としては、電源/CPUのファンを交換して静かにしているところでしょうか。
FSBは、124MHzまではOKなのですが、たまに止まるようなので、120MHzで使ってます。
ベンチの結果は、OSインストール直後のきれいな状態だともう少しいいスコアが出るのですが。
L310としては、これぐらいが限界でしょうね。
FSB100のPentium3 1000MHzのパフォーマンスとどれくらい違うか興味があります。
それではごきげんよう。
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2002/10/21
FV3
VAIO
LX52/BP |
LX52/BPを使用しています。最速・最強といった類のものではありませんが、
ビデオ編集をしているため、60GのHDDが一杯になりそうなので、IBMの180GHDD導入
に備え、ATAカード(BigDrive対応)をPCIに挿しました。
現在は購入時内蔵の60GHDDをATAカードに挿しています。ボーナスが出たら180GHDDに
差し替える予定です。
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2002/12/05
mokona
VAIO
L320/BP |
L320/BP本体のFSBパターンにピンを立て466MHZ→525MHzへ変更
家のL320では(WIN2000SP3)SOFTFSBがなぜか正常に動かなかったので(T-T)
こうなりゃやるしかないと思い作業しました。
作業自体はさほど難しくなく基板上のFS0〜FS3のはんだを吸い取り、
ジャンパーピンをはんだ付けしただけです。
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2003/06/03 denney
VAIO
S520 純正M/B |
このページでpentiumV1Ghzが乗るのを見て、カッパセレロンも乗るはずだと思いチャレンジしました。 ドーターカード:MS6905MASTER CPUFAN:山洋電気CPU-K9
ドーターカードの設定は全てAUTOにしてそのまま挿した所、なんの問題もなく起動、
superPIも無事104万桁完走しました。只今安定起動しております。 |

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