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| 傷だらけのMSI MS6905Master(赤丸部分) |
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CPUとCPUFANをセットし起動(ゲタ電圧設定:AUTOになってます)^^;
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初回
CPU:Celeron 1AGHz
M/B:純正DR736
下駄:MSI MS6905Master Ver.2
ゲタ電圧設定:AUTO(設定忘れ) |
2回目以降
CPU:Celeron 1AGHz
M/B:純正DR736
下駄:MSI MS6905Master Ver.2
ゲタ電圧設定:1.5 |
WIN起動後
Super π104万桁とHDBENCHを行った後、
HP用のデータのビットマップペイント作業中
画面が固まっちゃいました。
CPUの発熱がすごかった。 |
WIN起動後
1回目 Super π104万桁を始めようとしたときいきなり再起動。
2回目 Super π104万桁とHDBENCHを行った後、HP用のデータの
ビットマップペイント作業中いきなり再起動。
3回目のSuper π104万桁とHDBENCHをやりましたが、またもビットマップペイント
作業中、今度は画面が固まっちゃいました。
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今日は時間の関係でここまでしか試せませんでした。また休みの日に再チャレンジしたいと思います。
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2002/3/22
前回、Celeron 1AGHz(Tualatin)+MSI MS6905Masterピンマスク法で起動はしたものの安定しなかったので、今回はピンマスク対象を拡大し試してみました。
前回までは、AN3・AJ3・AK4のピンマスクで試してましたがTakapenさんのサイトなどから情報収集、対象ピンX4・X34・AF36合計6ピン対象にして再挑戦。
ソケットピン穴拡大作業で3ピン追加し起動
CPU:Celeron 1AGHz
M/B:純正DR736
下駄:MSI MS6905Master Ver.2
ゲタ電圧設定:1.5
起動→OK・・・Super π104万桁→OK・・・HDBENCH→OK・・・しかしまた突然再起動(T_T)
マスク対象ピンを増やし再挑戦しましたが、イヤホンのコードピンマスクも限界のようです。下駄からCPUを抜いたら2〜3ピン曲がってました。
CPUを挿すときにかなり無理に挿したせいです。今後は別のマスク方で再々チャレンジです。
Celeron 1AGHz(Tualatin)+MSI MS6905Masterで安定動作するまで(笑)
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2002/3/25
前回、イヤホンピンマスクでCPUのピンが何本か曲がってしまったので、代わりになる物がないかとホームセンターに行って来ました。
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熱をくわえると縮み
絶縁材になる収縮チューブ
120円 |
CPUピンに着け、ドライヤーで熱をくわえ下駄のソケットにセットしようとしましたが、チューブの厚さがイヤホンコードより厚く入りませんでした。(*_*)
その後、MSI MS6905Masterのスライドカバーを外して、2002/3/22と同じ対象ピンでテープ絶縁し試しましたが、前回同様安定せず今日は終了。
今週の木・金2連休・・・再チャレンジ・・・(゜-゜)
2002/3/29
前回3/22と25でまだ不安定だったので、更にピンマスク対象を拡大し試してみました。
再度情報収集、対象ピンAN3・AJ3・AK4・X4・X34・AF36・AG1・AK36・X2合計9ピン対象にして再挑戦。
今回からはテープ絶縁に変更しました。
CPU:Celeron 1AGHz
M/B:純正DR736
下駄:MSI MS6905Master Ver.2
ゲタ電圧設定:1.5
起動→OK・・・Super π104万桁→OK・・・HDBENCH→OK・・・しかしまた突然再起動(T_T)
前回の症状は解決されず・・・・(T_T)
とりあえずMSI MS6905Master編は、一旦終了。
次回からは、ASUS S370-DLで試してみたいと思います。 |
動いた下駄の情報などありましたらVAIO MANIA BBSまでお願い致します。
Takapen & NijimasuX のホームページ(^_^)V。ではFC-PGA下駄/マザー改造によるTualatinの
動作動作可否自動登録板で情報を集めています。VAIOユーザーで試された方も是非ご協力お願い致します。
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