CPU交換

PCV-L320/BP Windows XP アップグレード用ドライバ(PCV-L*20/BP)
Windows XP にアップグレードした場合に注意すべき制限事項 PCV-L*20/BP
PCV-L*20/BP 本体部の主な仕様
SONY PCV-L*20/BP SUPPORT PAGE
最近多いお問い合わせ ☆バイオL固有のよくあるお問い合わせ
Windows 2000 Professional Information ☆SONY PCV-L*20/BP
注意 このページに書かれているCPU換装は危険な行為です。
この行為は自己責任のもと実行してください。
CPU換装実行によって起きた損害に対する責任を負いません。
えいとむ工房 VAIO Lのページのカンちゃんさんの換装レポートを元に作業しました。
ATomさん カンちゃんさんのレポートに感謝いたします。m(_ _)m
地元PC専門店から購入した Intel Pentium!!!  700MHz(Coppermine)と
ロンテック
ダイレクトから購入した PowerLeapNEO-S370
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NEO-S370本体中央部分にCPU Bus Speedを設定するところがあります。
(66・100・133MHz)設定購入時は100MHzになっています。
今回購入したPentium!!! 700MHzは
FSB100MHzなので変更しません。
NEO-S370本体とCPUの間に隙間がないように挿します。 NEO-S370本体にCPUを挿します。
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CPUソケットに挿します NEO-S370に付いてきたCPUクーラファンをつけます。
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PCの電源を入れ起動させます。起動時BIOS Errの表示が出ます。F1キーを押します。POWER MANAGEMENT SETUPメニューで
CPU電圧 [Err] をIgnoreに変更します。次回起動時からはBIOS Errの表示が出ずF1キーを押す必要がなくなります。
SoftFSBの設定をします。
VAIO L の設定は、ATomさんのページ えいとむ工房のsoftFSBのページを参考にしました。m(_ _)m
SoftFSBをスタートアップに登録します。
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