VAIO LシリーズでTualatinコア動作一覧と
BIOS Patcher成功例一覧
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| 動作機種 |
換装CPU |
報告者 |
コメント |
| PCV-L730/BP |
Celeron(Tulalatin)1.4GHz + PL-370/T Rev.2.1 |
PCG-3 |
Tulalatinコア動作初の成功例 |
| PCV-L530/BP |
PenV1.13G(Tulalatin) + PL-370/T Rev.2.1 |
山神 剣二 |
起動時はFSB100なので、BIOS画面で確認すると850MHzとなっています。
なのでSoftFSBを使い、FSB133にオーバークロックし、1.13Gにして使用 |
| PCV-L330/BP |
Celeron1.4GHz(Tulalatin) + PL-370/T Rev.2.1 |
YOKO |
CPU温度は51度とやや高めです。 |
| PCV-L320/BP |
Celeron(Tulalatin)1.4GHz + PL-370/T Rev.2.1 |
KAZUYK |
作業手順としては、ほぼPCG-3さんと同じですが
1)SONYサイトより、Lx20用Win2000BIOSをダウンロード
2)BIOS(L3005)にBIOS Patcherでパッチ
3)SONYサイトに書いてある手順通り、BIOSアップデート
4)Celeron(Tualatin)1.4Ghz + PL-370/T Rev.2.1で起動!
という感じです。
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| PCV-L320/BP |
Celeron(Tulalatin)1AGHz + PL-370/T Rev.2.0 |
のらきち |
手順はKAZUYKさんの書き込みを手本に以下のように行いました。
1)SONYサイトより、Lx20用Win2000BIOSをダウンロード
2)解凍して出来るpflash2.exeで現BIOSをbackup(menu[1])
3)上記BIOSにBIOS_Patcherでパッチをあてる
4)pflash2.exeでパッチ後のBIOSにupdate(menu[4]→[2])
5)起動!
参考までに、SoftFSBでFSB133MHzに変更したときの
WCPUIDのcapture画面を添付します。画像
#下駄のジャンパpinでの切り替えは試してません。。。
あと別スレでコア電圧が話題になっていますが、
私の環境では通常1.45Vに設定してます。
ただし、FSB133MHz時は1.5Vに設定しないと安定動作しません。
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| PCV-L320/BP |
Celeron(Coppermine)1GHz
Celeron(Tulalatin)1.4GHz + PL-370/T Rev.2.1
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honma |
VAIOMANIA管理者honmaは、L320のHDDの32GB壁解除の報告です。
今までATAボードでHDDを繋いでましたが、ATAカードなしで40GB・60GB
認識されました。但し、ATA33です。(40GBのHDDは壊れてしまい現在60GB
を繋いでます。) BIOS3004画面 BIOS3005画面 CPU換装後画面 |
| PCV-L730/BP |
Celeron(Tulalatin)1.4GHz + PL-370/T Rev.2.1
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Lanevo5 |
rom.byからダウンするファイルを見つけるのに、てこずりましたが、
@BIOSを使い、ホント忠実にBIOS改造を行いました。
おかげでまだまだ使えます。ありがとうございました。 画像
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| PCV-L700/BP |
Celeron1.4GHz(Tulalatin)+PL-iP3/T |
SLOT1 |
PL-iP3/T初報告例 画像 |
| PCV-L350/BP |
Celeron(Coppermine)600MHz |
白明 |
L*50ユーザー初成功例 画像
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| PCV-L330A/BP |
Celeron(Tulalatin)1.4GHz + PL-370/T Rev.2.1
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みっちー |
L330Aユーザー挑戦者で協力して頂いた方です。 画像
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