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社団法人広島県社会福祉士会 会報

会報タイトル
.(Web版)
発行/社団法人広島県社会福祉士会  発行人/岡崎仁史
発行所/〒732-0816広島市南区比治山本町12-2 広島県社会福祉会館内
広報担当理事/河口幸貴 豊田直之


ご挨拶

岡崎会長写真
社団法人広島県社会福祉士会
 会長 岡崎 仁史

 本会は、2005年4月1日付けで広島県知事より、社団法人の許可をいただきました。社団法人化に際して、ご助力いただきました広島県議会議長新田篤実様、県地域福祉室の関係者には、特にお礼を申し上げます。と言いますのは、21世紀初頭から中央政府において行われている公益法人改革が進展しており、一時は社団法人化に絶望し諦めようかとも思うほど困難な状況にありました。しかし、本会がここ数年間重点的に取り組んできたホームレス支援や判断能力の低下した個人を支援する成年後見事業も実績をあげて、文字どおり県民に対する公益事業として認知していただき社団法人化することができました。

 今後の本会および社会福祉士の課題は、社会福祉士の内に向かうのではなく外に向かい、住民、地方自治体ならびに関係専門職団体と連携して、社会福祉援助技術(ソーシャルワーク)をもって、住民一人ひとりが生活、人生を豊かに創りあげ、また、個人が自己実現できる地域社会の維持・形成を行うことにあります。特に、1990年代から続く社会・経済・政治等の激変期にあり、児童虐待・少年非行などの子育て、失業による路上生活者、僻地の高齢者、障害者の地域生活などに対する地域支援が課題です。21世紀の社会福祉の展開は、再編成される地方自治体で、官民の協働関係を形成し、保健・医療・福祉・司法・雇用などの総合化による、地域トータル・ケアシステムの追求が迫られています。

 関係の皆様におかれては、今後とも本会に対してご支援ご助力くださるようお願い致します。


社団法人広島県社会福祉士会への期待

竹下県社協会長写真
社会福祉法人広島県社会福祉協議会
会長 竹下虎之助

 このたび,広島県社会福祉士会が社団法人として,新たな歩みを始められることを,心からお祝い申しあげます。
 社会福祉における専門職として社会福祉士が誕生してから17年。社会福祉士は,利用者本位の福祉サービス提供,あるいは権利擁護をすすめるために,常に自己研鑽と他職種との連携をすすめておられることに敬意を表します。
 また,社会福祉士は,介護保険や支援費制度において,ソーシャルワークを下敷きとした現在のケアマネジメント体制の要と言えるでしょう。
 その社会福祉士によって構成される職能団体である社会福祉士会が,これまでに築かれてきた倫理綱領や生涯研修制度など,その専門性と社会貢献性には眼を見張るものがあり,社団法人としての位置付けはむしろ遅すぎたものとさえ思えます。
 本会としては,ともに県民福祉向上のために活動を展開されてきた広島県社会福祉士会が,このような形で飛躍されることは誠に喜ばしい限りです。
 最後に,貴会が,これまで積極的に取り組んでこられた成年後見や権利擁護・ホームレス支援・児童家庭支援など,新しい社会課題に取り組まれる広島県社会福祉士会の先見性と行動力にエールを送り,これからも大きな期待を寄せ,今後のますますのご発展を祈念して祝辞といたします。


祝辞

碓井県医師会長写真
社団法人 広島県医師会
会長 碓井静照

 社団法人社会福祉士会のお誕生、まことにお目出とうございます。心からお祝いを申し上げます。
 平成17年(2005)年4月1日付けで、広島県知事から公益事業が認められ、従来の活動に一層の拍車をかけることが可能となりましたことに対し、これ程の慶びはございません。
 昭和26(1951)年に施行されました社会福祉事業法は、平成12(2000)年5月に社会福祉法として改正され、地域福祉の推進を、社会福祉の基軸にすえられました。
 社会福祉士の皆様方は、従来から、身体や精神に障害を有する人達、あるいは環境上の理由で日常生活に支障がある人達に、皆様方自身が身を挺して、相談に、助言に、指導に、また、可能な範囲での援助を行ってきておられました。その意味からも、法人格の取得を許可されましたことは、当然のことと確信致しております。
 社会福祉士の皆様方は、「社会福祉」という言葉の意味する中に、多面的なとらえ方があろうかと思いますが、社会全般の生活なり文化を向上させる意識の中で、ハンディ保有の人達に向けて、積極的に変わらぬ活動を進め続けていただきたいと念じております。
 終わりに、社団法人広島県医師会としましても、貴会並びに貴会会員の皆様方と手を携え合って、複雑な社会環境に対応して参りたいと願っております。
 社団法人広島県社会福祉士会の新たな出発に拍手喝采をお贈りします。
 このたびは真におめでとうございます。


ご祝辞

廣山 県介護福祉士会会長写真
広島県介護福祉士会
会長 廣山 初江

 風薫るすがすがしいこの季節に、社団法人広島県社会福祉士会として新たな門出をお迎えの会員の皆様方に心よりお祝いを申しあげます。
 このたび、社団法人の認可を受けられたことは、会長を先頭に会員の皆様方が様々な活動に熱心に取り組まれ、社会への貢献が認められてのこととお慶び申しあげます。
 思い起こしてみれば、昭和62年国家資格として社会福祉士・介護福祉士法が制定され、新しい資格への取り組みが始められました。急速な少子・高齢化が進み、また社会の仕組みも変化する中で、多様化する国民のニーズに応えていくために私たちの資格は誕生したのです。平成12年4月からは介護保険制度の導入、平成15年度4月からは障害者福祉サービスにおける支援費制度への移行、また、来る平成18年度には介護保険制度の大幅な見直しなど社会の急速な変化の中で、現場で働く私達が、利用者の尊厳を大切に、質の高いサービスの提供をするためにも、日々学び、努力し、研鑽していくことが大切です。その為にも時を同じくして誕生した資格をもつ私達が、互いに協力・連携は不可欠ではないでしょうか。
 新しい制度である地域包括支援センターの配置基準の中でも社会福祉士の役割は必須であると聞いております。社会の動向を見ていますと、社会福祉士の皆様方へ大きな期待が寄せられており、果たす役割は重要になってきています。社団法人広島県社会福祉士会の門出が、社会福祉士の求められる社会的な使命や意義を再確認される機会となり、実り多きものになりますことを期待しています。
 最後になりましたが、社団法人広島県社会福祉士会の益々の発展と、会員皆様方のご健勝、ご活躍を心から祈念致しまして、お祝いの言葉とさせて頂きます。

2005年5月5日


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社団法人広島県社会福祉士会設立総会報告

 2005(平成17)年2月27日(日)14:00より広島県健康福祉センター(広島市南区皆実町1丁目6‐29)において、社団法人広島県社会福祉士会の設立総会が開催されました。

 社団法人広島県社会福祉士会設立総会に先立ち、任意団体であった広島県社会福祉士会(社団法人日本社会福祉士会広島県支部)の臨時総会が開催され、広島県社会福祉士会を解散すこと及びその残余財産並びに事業の一切を社団法人広島県社会福祉士会へ無償譲渡する件について議事が行われ、会員数621名(2/27現在)に対し総会参加者61名、委任状431名により合計492名で会則に定める3/4以上の賛成をいただき承認されました。

 社団法人広島県社会福祉士会設立総会の設立総会では、設立代表者である岡崎仁史氏より設立主意書の説明が行われ、続いて定款・事業計画・収支予算・役員選任など10議案について議事が行われました。詳細では多少の訂正等はありましたが、全ての議案に対し承認を得ることできました。総会の後、会議録を作成すると共に最終的な書類の整備を行い、広島県庁担当室へ提出、4月1日をもって社団法人広島県社会福祉士会としての許可を受けることができました。まだまだ整えるべき点はたくさんありますが、社団法人としての骨組みは完成されたと思います。

 約3年前からこれまでの間、畠山前会長や岡崎会長そして信永事務局長と事務局の原さんを中心に多くの方々の御尽力があったからこそ、社団法人の設立に到達できたのだと実感しています。本当にありがとうございました。

理事 豊田直之(JA尾道総合病院)
設立総会後の皆さんの集合写真


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役員就任ご挨拶

谷口光治
谷口さん写真

 この春、障害者地域生活支援センターへ職場も変わり、新たな気持ちで尽力したいと思います。地域包括支援センターにおける社会福祉士は事実上の業務独占となり、わが国のSWerの大きな転換期でもあります。県民の負託に応え得る職能団体にしましょう。


田中洋子
田中さん写真

 念願の社団法人となり、今まで以上の社会的使命と責務を感じています。現場では多くの福祉士が日々職務をとおして福祉を担っています。その方たちを公私ともに支援する働きをしていきたいと思います。


二川英二
二川さん写真

 児童養護施設 救世軍豊浜学寮に勤務しております、二川英二(ふたかわえいじ)と申します。この度、社団法人広島県社会福祉士会の理事として就任することになりました。情熱を持って取り組んでいきますので、よろしくお願いします。


鳥海洋治
鳥海さん写真

 4月に開催された理事会は,なんとっ定刻通り2時間で終わりました。1時間延長は当たり前,3時間延長でも驚かない…あの理事会が…。社団法人化された最大のメリットを噛み締めております。ううう(嬉泣)…。がんばります。


齋藤秀生
齋藤さん写真

 各地域でご活躍されている社会福祉士のみなさん。笑顔を忘れていませんか。社団法人広島県社会福祉士会へ集いましょう。「困難」ゆえに「明日」を語りましょう。よろしくお願いします。

鈴川千賀子
鈴川さん写真

 40歳代後半の年齢となり、ひとりの社会人として何らかの社会貢献活動を行う責務を感じています。役員となることで、会の活動・方向性に責任を持ち、一人の力は微力ながらも多くの仲間と共に、生まれ育ってきた広島を住み良くすることに力を注ぎたいと思います。


天田 猛
天田さん写真

 特別養護老人ホーム陽光の家に勤務しております。介護保険制度改革の中、地域包括支援センターの総合相談・支援に社会福祉士の配置が検討されています。これからの期待に応えるために、会の運営並びに専門職の資質向上に努めます。


信永耕司
信永さん写真

 本年度から社団法人として歩みを始めた広島県社会福祉士会です。課題も抱えたままの出発です。会員参加の活動と安定した運営,この2つの課題を1〜2年のうちに何とかしたいと思います。そのために会員各位のご協力をお願いいたします。


高原淳尚
高原さん写真

 シルトピア油木という神石高原町にある高齢者施設の事務長を務めております高原です。広島県社会福祉士会も社団法人となりました。個々の福祉士にとって日々の活動にメリットのある職能団体を目指し取り組んでいきたいと思います。


小山峰志
小山さん写真

 会員の皆さんが、社会福祉士としていつも社会の福祉課題に関心を持ち、考え、行動するためには、社会福祉士会が魅力的な組織として存在し、会員をバックアップできる体制を確立しなくてはならないと感じています。


小川真史
小川さん写真

 法律的に人格を有する社団法人となり,社会的な責任は従来よりも数段増しています。法人として,社会的要請に応えられる組織基盤や運営,事業推進に理事として微力ながら協力させていただきたいと思います。


久笠信雄
久笠さん写真

 弁護士の久笠です。以前から,社会福祉士の方々の活動に深く敬意を覚えていたところです。会員の皆様と社会福祉士会のますますのご発展に些かでもお力添えできればと願っています。


谷川ひとみ
谷川さん写真

 昨年3月広島に転入し、今回、初めて理事に就任しました。独立型社会福祉士委員会を担当させていただきます。元気のでる組織づくりと、効果的な公益活動の実践を目指してがんばりたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。


松井裕子
松井さん写真

 このたび、監事となりました。公益性と透明性が求められる社団法人にとって、監事には重大な責任があると強く自覚しています。会の会計や業務の執行について常にチェックする役割を担っています。会員の皆様の積極的な参加を期待しています。


竹本 了
竹本さん写真

 国家試験対策委員会を担当します竹本と申します。社団法人化されたことは、私たち社会福祉士にとっても大きな力になることです。皆さんと一緒に力を合わせて会員と会のために頑張っていきたいと思います。どうぞ宜しくお願いします。


三上純子
三上さん写真

 畠山護三氏とのご縁で、今度、監事に就任いたしました。かつて、日本福祉大学で社会福祉を学び、一度は皆様方と同じ道を目指した経緯があります。在任中は、お仲間の一人として、よろしくお願い致します。


武村精一
武村さん写真

 総務委員長の武村精一です。重症心身障害児施設「子鹿学園」で地域療育等支援事業の備北地区コーディネーターとして勤務しています。支部体制を確立するとともに、総会、理事会の開催、諸規程等の検討、整備を実施していきたいと思います。


豊田直之
豊田さん写真

 広報委員会に所属し、会の活動を多くの会員及び県民に知って頂けるよう取組んで行きたいと思います。また、東支部での事務局も担当していますので東支部での研修会の企画運営及び会の広報に力を入れて行きたいと考えています。

河口幸貴
河口さん写真

 今回、広報という役割と出会うことになりました。ペーパーとWebの双方の特性を活かした情報発信ができればと思います。今後は支部単位での取材も企画してまいりますので、皆さま、どうぞお力添えください。


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委員会紹介

○総務委員会

 本会の総務全般に関することを行ないます。(1)新規合格者の入会勧誘 (2)支部長、副支部長、事務局長による4支部体制の組織強化 (3)社会福祉士の資質向上、倫理綱領の普及、会員への苦情対応、利用者の権利侵害防止や人権尊重のための会員への支援 (4)定款、諸規程の改廃等に関する検討、整備 (5)年2回の総会、年6回の理事会を開催、必要に応じて各委員会、各支部との合同会議の開催


ぱあとなあひろしま

平成17年度事業
 日程場所参加者
運営委員会毎月第1火曜日
19時〜21時
広島県社会福祉会館4階ボランティア室運営委員
研修・勉強会毎月第2水曜日
19時〜21時
6月はありません、次回は7月13日です
広島県社会福祉会館4階ボランティア室会員、準会員、弁護士等
全体会年3回各地研修参加者に準ずる。

平成17年度第一回ぱあとなあひろしま全体会及び第8期成年後見養成研修必修プログラム


募集


○生涯研修委員会

 研修委員会では、生涯研修制度の中で私たちのスキルアップに欠かせない内容をテーマに取り上げ研修してゆきたいと考えます。コミュニケーションを軸とした基礎研修、第三者評価、地域包括支援センターでの役割、個人情報保護について等になります。特に今年度は「全国統一研修」が中国ブロックで10月29日・30日広島市で開催されます。


●ケアマネジメント委員会

 介護保険,支援費,地域包括支援センターといったように,周囲の情勢は未だ変化の途上です。その中で,ケアマネジメントの重要性が再認識されてきています。当委員会は,ケアマネジメントの研鑽と啓発を主目的として活動していますし,今後も活動する予定です。会員の皆様の積極的な参加をお待ちしております。


○第三者評価委員会

 第三者評価事業は、福祉サービスの質の向上と利用者の選択に資するために公正・中立な第三者機関が、専門的かつ客観的な立場から評価する事業であり、社会福祉基礎構造改革の一環として導入されています。委員会では、この事業において社会福祉士としての役割が果たせるよう調査研究・研修をします。この委員会は、社団法人化とともに発足した新しい委員会です。会員の皆さんの積極的な参加・協力をお願いします。


●国家試験対策委員会

 本委員会は、社会福祉士資格取得への支援を行います。 (1)社会福祉士受験対策講座の実施 (2)社会福祉士全国統一模擬試験の実施 (3)自主勉強会の支援 (4)国試だよりの発行 (5)国家試験対策委員会の開催

○独立型社会福祉士委員会

 本委員会は今年度、新たに設置されました。独立開業への支援とネットワークの強化を目指した活動を展開したいと考えています。独立を検討している方、関心のある方、委員会に参加してみませんか?!

第1回独立型社会福祉士委員会開催のお知らせ


●ホームレス支援委員会

 本委員会では、地域関係者と連携し、夜間巡回活動(夜回り)や入浴サービス(くつろぎ入浴)を基礎とした支援活動を展開中です。地域の負託に応える実践を目指すため、あなたのお力をお貸しください。


○子ども家庭支援委員会

 本委員会では、事業の企画等を行なうとともに、広島県社会福祉協議会等と連携し、行政や関係機関、子ども・家庭支援活動に取り組む団体等との情報交換や、協同の推進などのネットワーク作りを進め、児童虐待防止・少年犯罪防止・子育て支援・調査活動等に取り組んでいきます。よろしくお願いいたします。


●広報委員会

 機関紙の発行とホームページの運営を行ないます。社団化後は支部活動と連動し、身近な話題を盛り込んだ広報を心掛けたいと思います。また、会員参加の場面も拡充したいと考えています。更に、ホームページでは情報の鮮度に気を配りたいと思います。


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ホームページ案内

 本会のホームページアドレスです。研修情報など、逐次更新しておりますのでご活用ください。

http://park5.wakwak.com/~hacsw/

2005年度 支部会費納入について

<自動引落しの手続きをされている方>

 現在,本部(日本社会福祉士会)会費と支部(広島県社会福祉士会)会費は自動引落しとなっています。この内、支部会費(4,000円)の引落しは5月12日に行なわれています。そこで完了していない人は次回7月12日(火)に引落しがあります。

<自動引落しの手続きをされていない方>

 支部会費を次の口座へお振込ください。
郵便振替口座番号:01360−5−43584
口座名義:社団法人広島県社会福祉士会


新事務局員から

徳丸さん写真
徳丸聡美

 このたび、事務局員としてお世話になることになりました、徳丸聡美と申します。よろしくお願いいたします。
 毎日、県社協勤務の信永理事と前事務局員の原さんのお手を煩わせながら、しかしとても丁寧にご指導くださっているおかげで、なんとか日々の仕事をしています。
 私は福祉関係の仕事をするのは初めてで、福祉の勉強は養成校で1年間しただけです。そのため、わからないことだらけで、日々勉強不足を感じています。そんな初心者でありながらも、社会福祉士として各分野でご活躍の皆さんにかかわることができ、たくさんのことを学ぶことができる環境に身をおけることは、とても恵まれているなぁと思っています。
 一日も早く業務を覚えて、会員の皆さんの活動のお役にたてるように頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!


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機関紙名の募集

 今回、本紙は創刊号として「社団法人 広島県社会福祉士会 会報」と題して発行いたしました。この会報の愛称を募集します。広島県社会福祉士会にふさわしい会報の愛称をお考えいただき、事務局宛にメールなどにてご応募ください。広報委員会が選定し、次号から機関紙名称として用いていきたいと思います。

事務局E-mail:hacsw@hiroken.ne.jp
締め切り:6月15日(日)
 ※件名に「機関紙名称応募」とご記入ください。


「2005年度(平成17年度)第1回通常総会」および「社団法人広島県社会福祉士会設立記念の集い」


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社団法人広島県社会福祉士会事務局 郵便ポストマーク mailto:hacsw@hiroken.ne.jp 最終更新: 2005-5-30