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広島県社会福祉士会研修情報


広島県社会福祉士会が企画する各種研修会等を紹介しています。

目次

広島市域ブロック研修会開催予定(16年7月3日開催予定)
呉地区ブロック研修会の開催を計画中です。(16年7月10日開催予定)
2004年度社会福祉士国家試験受験対策講座(16年7月24日〜5回シリーズ)
福祉関係者のための成年後見制度活用講座(15年12月5日・6日開催)
2003年度(平成15年度)広島県社会福祉士会北部ブロック研修会(15年11月26日開催)
2003年度社会福祉士国家試験受験対策講座(15年7月26日〜5回シリーズ開催中)
2003年度広島県社会福祉士会 障害者ケアマネジメント研修会(15年9月20日開催)
2003年度介護支援専門員研修受講試験受験対策講座(15年8月24日、8月30日、9月13日開催)
2003年度ソーシャルワーク講演会・社会福祉士実践研究発表会」(15年8月9日開催)
2003年度「社会福祉士実習指導者養成研修」(15年7月12日開催)
社団法人日本社会福祉士会 生涯研修センター




広島市域ブロック研修会開催予定

呉地域ブロック研修会の開催を計画しています。

まだ詳細を詰めておりませんが、次の日程と場所で、呉地域ブロック研修会を行なう予定です。詳細を決定次第、このページに掲載します。



2004年度社会福祉士国家試験受験対策講座

今年度は、平成16年7月24日から5回シリーズで行われる予定です。


★ 2003年度の第16回国家試験の合格発表が3月31日にありました。
厚生労働省ホームページおよび(財)社会福祉振興・試験センターのホームページに掲載されています。




福祉関係者のための成年後見制度活用講座

<期日>2003年12月5日(金曜日)〜12月6日(土曜日)
<会場>広島県立産業技術交流センター2階第一研修室(広島県情報プラザ)
 〒730-0052 広島市中区千田町3−7−47
<目的>成年後見制度の一層の活用のために、本講座では、福祉関係者の方を対象に、成年後見制度の基本的理解や実践知識の習得を目指します。
<主催>社団法人日本社会福祉士会広島県支部(広島県社会福祉士会)
<後援>社会福祉法人広島県社会福祉協議会
<対象>医療・福祉関係職員
<参加費>一般:12,000円
広島県社会福祉士会会員・準会員:8,000円
  ※参加は、原則2日間です。1日のみの参加でも参加費は同じです。
<定員>60名(定員になり次第、締切ります。)
<プログラム>
(1日目)内容ねらい講師
9:30〜10:00受付空欄空欄
10:00〜11:00福祉サービス利用と成年後見福祉サービスの利用契約、及び利用者支援の仕組みについて理解する。小川 真史(広島県社会福祉士会)
11:00〜13:00成年後見制度の概要成年後見制度に理念、法定後見及び任意後見の概要について理解する。水中 誠三(広島弁護士会)
13:00〜14:00休憩空欄空欄
14:00〜16:00成年後見人等の職務成年後見人の権限や実務概要、及び福祉専門職との関係について理解する。菅井 昌恵(広島県社会福祉士会)
(2日目)
9:30〜10:00受付空欄空欄
10:00〜11:00地域福祉権利擁護事業と成年後見制度地域福祉権利擁護事業と成年後見制度との関係について理解する。井上 予志栄(広島県社会福祉協議会)
11:00〜13:00法定後見等の申立て実務法定後見の申立ての流れや実務の概要について理解する。大崎 武(広島司法書士会)
13:00〜14:00休憩空欄空欄
14:00〜16:00法定後見等の申立て実務演習法定後見の申立ての流れや実務について、演習によって具体的な手順等を理解する。講師調整中(広島県社会福祉士会)
<申込方法>
別記申込書に必要事項を記入の上、本会事務局へ郵便、FAX、E-mailでお申込ください。
(参加券等は発行しませんので、当日直接会場へご来場ください。定員を超える場合については、お断りする場合があります。)
<申込先>広島県社会福祉士会事務局 担当:原
 〒732-0816 広島市南区比治山本町12−2(広島県社会福祉会館内)
(TEL)082−254−3019
(FAX)082−250−5155
(E-mail)hacsw@hiroken.ne.jp
<その他> ・本研修は、日本社会福祉士会生涯研修制度のうち、集合研修10単位に相当します。
・研修時間中電話等での呼び出し、並びに携帯電話の使用はご遠慮願います。
・地下に駐車場(85台)がありますが、1台につき30分を超える場合、超える時間30分までごとに150円かかります。
・昼食は、各自でご用意ください。
<会場案内図>
PDFマーク広島県立産業技術交流センター(広島県情報プラザ)附近図
<参加申込書>
PDFマーク参加申込書



2003年度(平成15年度)広島県社会福祉士会北部ブロック研修会

「成年後見に関わる高齢者援助の実施例について」
〜広島県社会福祉士会成年後見センターぱあとなあひろしまの活動事例報告から〜

【趣旨】介護保険が施行され、成年後見制度の利用が広まってきています。本研修会では、痴呆の高齢者等に関わる中で、実際に成年後見制度を利用援助されている現場から、具体的な実施例を講義していただき、その理解を深めます。
【主催】日本社会福祉士会広島県支部生涯研修委員会
双三・三次地区介護支援専門員連絡協議会
【日時】2003年(平成15年)11月26日(水曜日)19:00〜20:30
【会場】三次市福祉保健センター4階ふれあいホール
 三次市十日市東3−14−1
TEL:0824(63)8975
【日程及び内容】
19:00開会、あいさつ
19:05広島県社会福祉士会の活動紹介「福ちゃん劇団について」
説明担当:武村 精一 広島県社会福祉士会組織強化委員長
19:20講義「成年後見制度に関わる高齢者援助の実施例について」
講師:金山 敏治 会員
 (作木村特別養護老人ホーム江水園相談員・日本社会福祉士会成年後見人養成研修修了者)
20:00質疑応答
20:30閉会
【対象】広島県社会福祉士会会員・準会員及び一般
【参加費】無料
【定員】100名
【申込】別記申込書により、下記の申込先へFAXでお申込ください。
・申込先:三次地区医療センター 地域医療相談室 担当/奥平美紀子
 〒728-0013 三次市十日市東3丁目16−1
TEL:0824(62)6328
FAX:0824(62)7360
・資料の準備の都合上、11月20日までにお願いします。
【その他】・本研修は日本社会福祉士会生涯研修制度のうち、集合研修1単位に相当します。
・研修時間中の電話等での呼び出し、並びに携帯電話の使用はご遠慮願います。
・本研修は双三・三次地区介護支援専門員連絡協議会11月研修会も兼ねています。
【会場案内】
PDFマーク三次市福祉保健センター附近図
【参加申込書】
PDFマーク参加申込書




2003年度社会福祉士国家試験受験対策講座

今年度は、平成15年7月26日から5回シリーズで行われています。

第16回(平成15年度)社会福祉士国家試験は、平成16年1月25日(日曜日)に行なわれることが、平成15年8月29日官報公告されました。
詳しくは、財団社会福祉振興・試験センターホームページ「試験」ページを参照してください。

「2003年度 社会福祉士全国統一模試」予定日・会場
実施日会場定員参加費申込期限申込先
15年11月9日(日)広島国際大学240PSW・準会員:4,500円
一般:6,000円
10月10日TEL:082-254-3019
FAX:082-250-5155
hacsw@hiroken.ne.jp
原 孝子(事務局)
国際教育センター240
※ 社団法人日本社会福祉士会ホームページ「統一模試のご案内」ページに掲載されています。



2003年度広島県社会福祉士会 障害者ケアマネジメント研修会

1.目的 平成15年度から支援費制度が導入されました。今回の研修では、相談支援の現場で支援費制度をどのように活用するかを、障害者ケアマネジメントの視点から考えたいと思います。
2.主催 社団法人日本社会福祉士会広島県支部(広島県社会福祉士会)
3.期日2003年9月20日(土)10:00〜16:00
4.プログラム
空欄研修内容
9:30〜10:00受付
10:00〜10:50福祉動向と障害者ケアマネジメント
11:00〜12:00支援費制度の概要と問題点
12:00〜13:00昼食・休憩
13:00〜16:00ケア計画作成演習〜支援費制度と介護保険の適用関係
5.講師 河口 幸貴氏(広島県立身体障害者リハビリテーションセンター総合相談室 コーディネーター)
6.会場 広島県社会福祉会館2階第1・2研修室
〒732-0816 広島市南区比治山本町12−2 (TEL)082-254-3411
7.対象 広島県社会福祉士会会員、準会員、および研修に参加を希望する人
8.定員 50人
9.参加費 広島県社会福祉士会会員・準会員:1,000円
一般:4,000円
10.申込方法 申込書に必要事項を記入して、本会事務局へ郵便、FAX、E-mailで申し込んでください。
(参加券は発行しませんので、当日直接会場へ来場してください。定員を超える場合については、お断りする場合があります。) 
11.申込先 広島県社会福祉士会事務局 担当:原 〒732-0816 広島市南区比治山本町12−2(広島県社会福祉会館内) (TEL)082-254-3411(FAX)082-250-5155(E-mail)hacsw@hiroken.ne.jp
12.その他 ・本研修は、日本社会福祉士会生涯研修制度のうち、集合研修5単位に相当します。
・研修時間中の電話等での呼び出しはしません。携帯電話の使用は遠慮してください。
・駐車場の台数が限られていますので、公共交通機関を利用してください。
会場案内図 PDFマーク広島県社会福祉会館

−−− 参加申込書様式 −−−

送信先 FAX 082−250−5155 広島県社会福祉士会事務局

2003年度広島県社会福祉士会 障害者ケアマネジメント研修会 参加申込書
(種別については該当するものに○で囲んでください。)
No(ふりがな)名前所属先連絡先(TEL)種別備考
空欄空欄空欄・会員・準会員
・一般
空欄
空欄空欄空欄・会員・準会員
・一般
空欄




2003年度介護支援専門員研修受講試験受験対策講座

1.目的 介護支援専門員として必要な知識及び技術を習得するとともに介護支援専門員実務研修受講試験に向けて受験対策を行うことを目的とします。
2.主催社団法人日本社会福祉士会広島県支部(広島県社会福祉士会)
3.期日および会場
 
会場期日会場定員
福山
会場
平成15年8月24日(日)
9:30〜16:30
特別養護老人ホーム松風園 地域交流スペース
〒720-2419 福山市加茂字上加茂33
電話084−972−5166
50人
広島
会場
平成15年8月30日(土)
9:30〜16:30
広島県健康福祉センター7階中会議室
〒734-0007 広島市南区皆実町1丁目6-29
電話082−254−7111
90人
三次
会場
平成15年9月13日(土)
9:30〜16:30
三次市福祉保健センター
〒728-0013 三次市十日市東3丁目14-1
電話0824−63−8975
50人
4.内容(各会場とも共通)
 
9:00空欄9:30空欄12:30空欄13:30空欄16:30
受付講義昼食・休憩講義
(1)講義の内容は、基本テキストの以下の部分とします。
   第1巻 介護保険制度と介護支援
   第2巻 介護支援サービスと介護サービス
   両巻の【介護支援分野のみ】
   ※ 基本テキストをもとに講義をすすめるので、各自、必ずテキストを準備してください。
(2)講師は、本会会員で(国)介護支援専門員指導者・本会ケアマネジメント実務研修指導者・介護支援専門員等が担当します。
5.対象 (1)広島県社会福祉士会 正・準会員
(2)各会場とも定員の範囲内で一般の参加も受け付けます。職種、資格は問いません。
6.受講料
(1)広島県社会福祉士会 会員・準会員1,000円
(2)会員以外4,000円
7.申込方法 受講希望する人は、次の申込しめ切り日までに下記へFAXまたはE-mailで申し込んでください。
(※電話での申込は不可)

【申込しめ切り日】
 福山会場: 平成15年8月14日(木)
 広島会場: 平成15年8月21日(木)
 三次会場: 平成15年9月4日(木)
8.申込・
問合せ先
〒722-0002 尾道市古浜2丁目11−7
(TEL&FAX)0848−24−2341
(E-mail)shimasumiyoshi@hotmail.com
担当:住吉志摩(広島県社会福祉士会)
9.その他 (1)全会場とも同様の内容で行いますので、都合のよい期日または会場で申し込んでください。
(2)先着順に受け付けますので、定員を超えた場合、受講を断る場合があります。
(その場合は、電話で連絡します。)
(3)昼食の手配はしませんので各自準備してください。
(4)申込後のキャンセルは、早めに連絡してください。
会場案内図 ○8/24 福山会場:特別養護老人ホーム松風園未完成マーク
○8/30 広島会場:広島県健康福祉センター未完成マーク
○9/13 三次会場:三次市福祉保健センター未完成マーク

−−− 申込書様式 −−−
広島県社会福祉士会 住吉志摩 行き

介護支援専門員実務研修受講試験受験対策講座 申込書
平成15年 月 日
次のとおり申し込みます。
(ふりがな)
名前
種別会場所属ご連絡住所電話番号
空欄・会員
・準会員
・一般
・福山会場(8/24)
・広島会場(8/30)
・三次会場(9/13)
空欄空欄
※「種別」「申込内容」欄に○印をつけてください。わかりやすく大きな字で記入してください。
記入事項が不明確な場合、受講が受け付けられない場合があります。




2003年度ソーシャルワーク講演会・社会福祉士実践研究発表会」

 開催日時:平成15年8月9日(土)10:30〜
 開催場所:広島市南区役所別館・南区地域福祉センター4階大会議室で、以下のとおり開催されます。
 申込締切:平成15年8月1日(金)


【趣旨】  今日、社会福祉士が活躍する場は、福祉、保健医療、司法関係等にわたり、分野も児童・家庭、障害、高齢者、低所得者、更には対象と機能も個人・家族の支援、事業所の運営管理、地域社会形成、政策形成などに広がりを持っています。
 それぞれの領域等に関する知識に違いはあっても、それらに共通するものは、社会福祉援助技術、価値です。今回の研修では、ソーシャルワーク原論を学び直し、社会福祉士の共通性を明確に意識したいと考えます。
 生涯研修委員会は、2003年度は社会福祉士の力量を高めるために、社会福祉援助技術を中心に、グループワーク、実習指導者研修に続き、長年臨床を持って理論研究に取り組まれてきた太田義弘先生をお迎えし、ソーシャルワーク原論を学びます。直接お聞きする機会が少ない太田先生の講義ですので、多数参加下さいますようご案内いたします。  また本会では会員の社会福祉援助技術を高めるため、実践研究活動を重視しています。今回はこの夏の長崎国際会議(SARSにより中止)で研究発表を予定していた会員および社会福祉士会外調査研究を行った会員の発表も併せて行います。
【期日】 2003年8月9日(土)10:30〜16:00
【内容】
<午前の部>社会福祉士実践研究発表会
研究発表(1)10:30〜11:10
 「介護支援専門員の現状と課題」
  前田優二氏(廿日市高齢者ケアセンター施設長)
研究発表(2)11:10〜11:50(〜12:10 質疑応答)
 「社会福祉士会外調査研究事業報告:アメリカ・カナダにおける障害者の地域生活を支える仕組みについて」
  田中洋子氏(広島市東部障害者デイサービスセンター次長)
<午後の部>
講演「社会福祉士に共通する包括的ソーシャルワーク」 13:30〜16:00(質疑を含む)
講師太田義弘先生(大阪府立大学名誉教授、関西福祉科学大学大学院教授、社会学博士)
  地域において利用者選択の生活実現が社会福祉の基調になってから、社会福祉士等があらゆる場面において個人及び家族の自立支援を考えるとき、必ず事業所の福祉理念や市町村自治体の地域福祉計画の内容が重要となってきます。このことを社会福祉援助技術の問題として考えると、社会福祉援助技術は、個人及び家族支援をするための個別援助技術やケアマネジメントに留まらず、中間領域である事業所や自治体の保健福祉政策との関係社会福祉計画技術に関係してくることです。このことは逆に私たちの働きかけの仕方が制度や運営を充実させてゆくことになるのです。そのため、今回はソーシャルワーク原論を学びます。
 (太田義弘先生の代表的著書)
 「ソーシャルワーク実践とエコシステム」誠信書房、「ジェネラル・ソーシャルワーク」光生館など多数。
【会場】広島市南区役所別館・南区地域福祉センター4階大会議室(広島市南区皆実町1丁目4−46)
【対象】本会会員、準会員、および参加を希望する人
【定員】80名(定員になり次第締め切ります。)
【主催】広島県社会福祉士会 生涯研修委員会
【参加申込】8月1日(金)までに郵便、FAXまたはE−mailでお申し込み下さい。
【資料代】会員・準会員・学生 1,000円/一般 3,000円
【問い合わせ
・申込み】
広島県社会福祉士会(社団法人日本社会福祉士会広島県支部)事務局
  〒732-0816 広島市南区比治山本町12−2 広島県社会福祉会館内
  Tel.(082)254−3019 Fax.(082)250−5155 E-mail hacsw@hiroken.ne.jp
【その他】 本研修会は、社団法人日本社会福祉士会生涯研修制度共通研修課程3単位にあたります。
【会場図】 南区役所別館付近図
 駐車台数が限られていますので、公共交通機関をご利用ください。

−−− 申込書 記入項目 −−−
「2003年度ソーシャルワーク講演会・社会福祉士実践研究発表会」
名前所属職種連絡先(電話)該当に○
空欄空欄空欄空欄会員・準会員・一般




2003年度「社会福祉士実習指導者養成研修」

(趣旨)

 社会経済の変動の影響を大きく受けて、個々の住民生活が大きく変化し、要介護者の支援や障害者の地域自立生活支援など、福祉課題がますます多様化・複雑化しています。そのため社会福祉士には、より確かな社会福祉援助技術と実践力が要求され、その養成課程においては、在宅・福祉施設現場における実習経験が特に重要であり、実習生受け入れ現場や養成施設における指導カリキュラムや指導方法のあり方が問われています。日本社会福祉士会は、2年がかりで日本社会福祉士養成校協会、社会事業学校連盟と協働して、社会福祉士実習指導養成プログラム(施設版、在宅版)の開発を行い、このたびその報告がまとまりました。
 夏季期間中の「社会福祉現場実習」が始まろうとしていますが、本研修では、これからの社会福祉士養成に即した現場実習指導者養成研修を行います。

(ねらい)

1 「実習指導者養成研修科目」(施設版・在宅版 日本社会福祉士会作成)に準拠したプログラムを使用して、実習指導者の力量の養成を図る。

2 実習指導で具体的に活用できる技術やツールの活用を、演習を通じて習得する。

3 社会福祉士養成に関わる最新の動向を把握し、社会福祉援助活動(ソーシャルワーク)を確認する。

(研修要綱)

(期日)平成15年7月12日(土)10時〜16時
(内容)1 社会福祉士養成課程における現場実習の役割と機能
2 実習指導者の力量とは
3 社会福祉士像の伝達方法
4 実習プログラム作成上の基本的視点
5 実習プログラミング演習
(講師)川崎医療福祉大学 医療福祉学部 医療福祉学科
専任講師 川上富雄氏
  (日本社会福祉士会実習指導者養成研究会委員)
(会場)広島県社会福祉会館4階会議室A(広島市南区比治山本町12−2)
(対象)社会福祉士現場実習を受けている事業所の実習担当者
社会福祉士養成施設協会加盟校の実習担当教員
(定員)50名(定員になり次第締め切ります。)
(主催)広島県社会福祉士会(社団法人日本社会福祉士会広島県支部)
(参加申込み)7月7日(月)までに郵便、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
(資料代)会員:1000円  一般:2000円
(問い合わせ・申込み)広島県社会福祉士会事務局
(会場図)PDFマーク「広島県社会福祉会館」附近図です。



社団法人日本社会福祉士会 生涯研修センター

「生涯研修制度」については、日本社会福祉士会HPの「生涯研修センター」ページをご覧ください。



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最終更新: 2004-4-30