あらら・・・見つかってしまいましたね。
くまなく見ている方だけに相対パスの指定の仕方をご紹介しちゃいます。

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左の図のようにdocsフォルダに格納されているreadme.text
が中心(指令センター)と考えてください。
そこからimageフォルダに格納されているtitl.gifへリンクを
相対パスで記述すると
<img src="../imag/title.gif">(テンテンスラ・・・・)
と書きます。
言葉で表すと1階層上がってimageフォルダは・・・とあった!
というように1階層上がるときには../ と決まっています。

2階層上がってフォルダを探すときには../../○○

同じ階層なら./○○(テンスラ)

という風に記述します。
特にCGIではこの相対パスを使用しますので、難しいですが
習得してください。


その他には絶対パスの記述方法があります。
絶対パスとはhttp://www.××.com/~○○/cgi-bin/database.cgiという風に絶対表記、(フルパス)をする事を言います。
http:から始まらなくても/~○○/cgi-bin/database.cgiという途中からの表記でも(同じディレクトリ内なら)リンクもできるし、絶対パス(フルパス)とも言います。

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