| 設計からお引き渡しまでの流れ |
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| お問い合せ |
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| 敷地調査書作成 |
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敷地の現況調査、地盤の確認調査。結果を総合的に判断して法令等建築規制についての役所調査。
希望する建築の実現性について検討
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あれもこれもしたいと夢が膨らみます。最初はそんな希望書きから始めましょう。
それをたたき台のプラン案にします。その案で希望がかなっているところ、まったく希望違いのところも
あるかもしれません。その発見が具体的なプランをつくる原材料になります。 |
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| プランを数案作成 |
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平面図・立面図・仕様書・概算予算書等で話し合いの積み重ねの中から案を導き出す。
敷地条件の中でベスト案を作成するため違うタイプの案を数案作成して違う角度から検討する。
詳細平面・断面・模型を検討後実施案を決定する |
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こうした数回のプラン案の検討で、家づくりの希望条件を整理します。
家づくりを決める準備段階でもあり家づくりの「足固め」が出来る、大切な時期です。
満足できなければ再度調整します。この段階で設計の骨格が出来あがりますので、
もし大きく変える必要があればプランをやり直すくらいの、判断があっても構いません。 |
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| 実施設計開始 |
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実施設計図書作成。
概算予算書にもとずいて工事金額の調整を行い工事請負契約を結ぶ。
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詳しく図面に書き表して、デザインや使い勝手を細かくチェックします。部屋ごとの窓や扉の位置や形も
決めていきます。見え掛かりの部分だけでなく、基礎までどのように骨組み各部分部分の納まり(部材
の接点のデザイン)を検討して図面化します。 |
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| 建築許認可の申請 |
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建築基準法や消防法に合致しているかどうかの確認を受けます。
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近隣への着工挨拶
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| 工事着工 |
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躯体・仕上げ行程等を工事監理チェックリストにて厳しく行います。
工事写真・ビデオの記録(仕上ってからでは確認できない部分を記録します。) |
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| 完成検査 |
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(役所の完成検査)
内外部仕上げ・照明、コンセントのチェック。
給排水、給湯、換気、空調の運転確認及び取り扱い説明。 |
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近隣への完成挨拶 完成引き渡し
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| アフター |
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アフターチェック
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