キーパーコーティング

作業時間  (普通車) 60分

最新・独自の塗面改善理論によって作られる高分子コーティングは塗装のためになるボディチューンナップコーティングとして特許を取得しております。
持続期間は2ヶ月で6週間毎に繰り返すことで最高の状態のままお乗り頂けます。

KeePre.ai へのリンク

キーパーコーティング
軽・普通車 ¥3,675 (税込)
RV-1BOX ¥4,725 (税込)
ダブルキーパーコーティング
軽・普通車 ¥4,725 (税込)
RV-1BOX ¥5,775 (税込)
ホワイトキーパー
軽・普通車 ¥5,250 (税込)
RV-1BOX ¥6,300 (税込)
ダブルホワイトキーパー
軽・普通車 ¥6,300 (税込)
RV-1BOX ¥7,350 (税込)

KeePreの秘密

キーパーの語源は、Keep uP careの略で、車の塗装本来の美しさを守り、保持する(Keep)だけでなく、塗装本来の美しさを向上させる(uP)お手入れ(care)という意味です。
特殊ケミカルで水垢を徹底的に落とします。
白色専用キーパーを使います。
 高分子被膜は分子同士が結合し、安定した被膜を形成し塗装面を一体化させて強化させます。  日数が経過するのつれ、油性汚染が付着しますが、KeePreの被膜面には浸透しません。  被膜上にとどまっている汚れはキーパーケアによって簡単に除去されます。しかも被膜が強化され、滑らかになります。
 ワックスの被膜の上に工場からの煤煙、排気ガス、ディーゼルカーボンなど油成分を含んだ汚染物質が付着します。  油性の汚染物質は日数を重ねるとワックス被膜の中に浸透していき、被膜自体をヒビ割れさせていきます。ワックス被膜内に汚れが深く広がり、被膜自体を除去しなければキレイになりません。  水垢取り作業が大変であると同時に塗装面自体を痛めてしまいます。
繰り返すたびにどんどん良くなる!
 KeePre被膜は塗装面をガードしますが、「KeePre」被膜で受けとめた汚れを除去し、補修する「メンテナンスケア」を40日間隔を目安に行いますと美しさを保つと同時に輝きがどんどん増していきます!
新車でも安心!
 通気性に優れている「KeePre」は新車時に施工されると、そのままの輝きを保たせる事が出来ます。
艶ボケを防ぎ、クレーム知らずの安全商品!
 従来のワックスがけでは施工中、塗装面に無数のキズをつけてしまいます。KeePreでは水を使っての施工となりますので塗装面がキズつきにくく、焼き付きなどの心配もありません。愛車の素肌にキズをつけず、"輝き"を保ちます。

水垢がつきにくい!
 水垢の原因は油成分を含む手がけワックスの汚れです。KeePreは特殊な高分子共重合体のコーティング材です。ワックスのように汚れが浸透せず、白色車であっても水垢がつきにくくなります。

ウィンドウに油膜がつかない!
 「KeePre」被膜は雨や洗車では流れません。ですので不愉快なウィンドウの油膜はつかないのです。

耐久性はどのぐらいですか?
 KeePreの被膜そのものは3ヶ月くらい維持しています。しかし被膜で受け止めた汚れを除去し被膜を補修するために約40日くらいに一度メンテナンスケアをすると、美しさを保つだけでなく輝きがどんどん増していきます。
撥水性はどうなんでしょか?
 KeePre被膜は油ではないので、従来のワックスによる撥水とは性質が異なります。ワックスの場合、汚れがワックスの中に浸透して(水垢)ワックス分が表面に出ている状態で撥水性を維持させますが、KeePre被膜は、汚れをその表面で防御するため汚れが付着すると撥水が鈍くなります。(洗車をして汚れを落とすと撥水性は戻ります)
従来のワックスとの違いは?
 KeePreはワックスとはまったく違う特殊な高分子共重体を使用しています。手がけワックスの場合は繰り返すたびに塗装面を傷めていくことになりますが、KeePreは繰り返すことによってその被膜を強化することになり、塗装面をどんどんなめらかに美しくしていきます。
施工時間はどれくらいですか?
 お車の状態や大きさによりますが20分から40分程度で、すばらしい仕上がりになります。
KeePreの条件
1、ワックスの代わりに高分子共重合体(コポリマー)を使用する。

2、ケアの作業は、すペての段階で「水」を使用する。

3、ケアは素早く作業できるようにプログラムする。

 この3つの条件を満たすことによって、理想のボディーケアが実現します。

 ポリマーと言う言葉は、高分子とか高分子重合体という意味です。
車両用のコーティング剤が「・・・ ・・・ポリマー」とか「ポリマー・・・ ・・・」と、商品名にポリマーという文字を付けている場合が多いので、ポリマーという単語自体がコーティング剤を表す言葉のように安け取られてしまう時があります。しかし、そうではありません。

 ポリマーとは、広い意味を持った「高分子」という意味の科学用語なのです。
ポリマーの持つ科学杓な特性は、KeePreにも深く関係しています。


[ワックスの代わりに高分子共重合体(コポリマー)を使用する]
 KeePreのファイナル1被膜は分子量約20,000の「高分子重合体」で出来ています。このポリマーは分子同士が立体的に結合していて、油性汚染物質を浸透させにくい被膜を形成させることができます。
油性汚染物質を浸透させにくい被膜
[ワックス] [スーパーポリマー]
色々な成分が混在し分子的にはバラバラな状態。 分子的に揃っており分子同志が結合し安定した被膜を結成している。
しかも塗装と一体化している。

 KeePreは化学的に安定した被膜を塗装面上に形成してます。

 ワックスなどは流動性をもっているので油性汚染物質がワックスに浸透しやすく、ワックス被膜全体が汚れます。これが水垢ですが、この水垢を除去しようとすれば、汚れたワックス被膜全部を取り除かなければならなりません。

 これが塗面劣化の元凶です。

 しかし、分子同志が結合し安定状態にあるKeePreの被膜の場合、その汚れのほとんどは被膜上にとどまり、被膜上面にとどまっている汚れを除去すれば、被膜の膜厚のほとんどを塗装面上に残したままクリーンアップが終了できます。

 つまり、塗装にほとんど触らずに、水垢などを取る事ができるわけです。

 しかも、汚れ被膜上にほとんどとどまっているので、力を入れなくても、また、長時間こすらなくてもよくなったということであり、作業量自体が大変軽減できているのです。

 これは、ただ単に作業が楽になって良かったという意味だけでなく、作業が短時間でよいということは砂埃などの悪い影響を受けづらく出来るということなのです。


[繰り返すことにより塗面改善の方向性がでてくる]
 KeePreの被膜は、その被膜を塗装面上に充分に残したまま汚染除去が出来るので、キーパーコーティングを繰り返す(メンテナンスケア)事によって、その被膜を強化していくことになり、塗面平滑効果が得られます。

 新車の時にKeePreを始めるのならば平滑効果は必要ないですが、ほとんどの場合、経年状態でKeePreを始めるので、最初からある程度凸凹が塗装面に存在しているので、
繰り返されるメンテナンスケアによって強化された被膜が、その凸凹を徐々になめらか(平滑状態)にしていく効果が現れてきます。

 KeePreのファイナル1被膜は、塗装面と一体化しているので、塗装そのものの表面が平滑化されているような効果があり、
塗装が若返って新しくなっていくように見えます。
塗装が新しければ新しいほど、クリーンアップ作業も楽になるので、キーパーコーティングは、繰り返すほど作業が効果が上がる。
 この図は解り易くするために若干誇張してあります。
さらに白色塗装で劣化がひどく、凸凹が極端に劣化していると、塗面平滑効果が期待できない場合もあります。





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