車を買った!
まずは今までのボディケアを見てみましょう。
 新車のボディはうっとりするほど、ツルツルピカピカです。
ミクロの世界でもフラットな塗装面なので、乱反射も無くフラットで汚れにくい状態です。
うれしくてワックスをかける!
 「もっとキレイになれぇ!」と誰でも一生懸命磨きます。
ワックスの膜が水を弾き、輝く状態はうれしくてたまりません!しかし・・・
ここでちょっとお考えください。
ワックスをかけて拭き取るまでにボディに付くホコリや砂。
それをなんと!
アナタは モップやスポンジで、力を込めてこすっていることを!
そして塗装が傷み始める
 さらにお考えください。ワックスは油が主な成分。大気中の汚れ(排気ガス)も油が多く含まれています。これが溶け込んで水アカになります。
厚く塗られたワックスは「水アカのカタマリ」
何度も・・・・ワックスをかける!
 繰り返す間に少しづつ、少しづつミクロン単位の傷がボディについていきます。
でも最初は人間の目に見えないので、傷つけてるなんて夢にも思いません。
すると・・・!
ツヤボケになり
輝きがにぶくなる
水アカで
ボディーが黒ずむ
 この状態が1年も続くと車がなんとなく古く見えてきたり、くすんだ状態になります。
でも「月イチワックスは、 ドライバーのサダメ」とみんな頑張り続けます・・・・ 。
こんなキズがついている!
細いキズがいっぱいついて
乱反射している
黒ずんだ汚れがついてしまう
 こんな磨き傷や、水垢で痛んだボディを直すのは一般の人にはとても出来ません。
そして・・・
ワックスがけを続けていると!
もっと一生ケンメイ
ワックスをかける!
水アカとりでゴシゴシする
 チカラをいれたり、強いケミカルで汚れを落とそうと頑張れば頑張るほど、ボディはダメージを受け、大抵は 「もう、ワックスがけなんかいいや」とあきらめてしまいます。
最終的にこうなる!
しょげた車になる
あんなに一生ケンメイやったのになぜなんだぁ!!
 大切にワックスがけをしていたのに、こんな流れで車が傷んでしまいます。
ではKeePreだと、どうなるのでしょうか?
プロの技でトコトン取る!
 まず、水アカ・鉄 粉・老化したワックスを水を使って塗装にやさしく絶対にダメージを与えないように、水を使いながら 「すっぴん」の状態になります。あーさっぱり!
汚れ落しは、状態に応じたケアをさせていただきます。
オプション料金が必要となる場合がございますので、施工店にお問合せください。
ボディ本来の色、艶、 輝きを発揮します!
 キズを埋め、汚れをしみ込ませない高分子被膜を作ります。
まるで「薄化粧」の状態で、 キーパーのコーティング膜は薄くてしなやかです。
ツルツルピカピカ
 短時間の作業でコーティングは終わります。 でも ミクロの世界ではポリマーが鎖状につながり、 汚れ防止能力の強く美しいボディが出来上がります!
膜そのものの耐久性なら半年以上です。
 外気に触れて走る以上、汚れは付きますがそれでも心配いりません。
コーティング膜の表面に汚れはどうしても付着しますが、染み込まないので膜の内部やボディそのものは汚れません。
キーパーだからこそできる独特の世界です。
 メンテナンスをするたびにどんどんキズが埋まり、ますますキレイになります。
さらさらで滑らかな手触りと、極薄のガラスを張ったような透明感のある美しさは、ずっと愛車とハッピーでいられます。
青空駐車環境なら、40日に一度程度のコーティングが、キレイなまま乗る秘訣です。
キーパーコーティングシステム
美しく輝くボディを絶対に痛めることなく、キーパーの繰り返しで被膜が強くなる。
 [キーパー]は、 愛車が絶対汚れない「魔法」のバリヤではありません。が、しかし汚れが付いても塗装に染み込まず、カンタンに落ちるのが特性です。  また、一度作業したら1年間、何もしなくても輝きが保つというものでもありません。(1年保つという ことは2年目には失われるということです。)
 [キーパー]は、繰り返しのメンテナ ンスで塗装がどんどん良くなる、本当に愛車の事を考えぬいたシステムコーティングなのです。
あっという間に、スパッとキレイにしますので、
いついかなる時でもお気軽にお申しつけ下さい。